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それから数日後。
侑先輩の個別部屋に呼ばれた私は……。
「ねぇ、しずくちゃん。これ着てみてくれない?」
「あ、はい……。分かりました。歩夢先輩がそう言うなら……」
そう言って私が渡されたものはパッドやクロッチにポケットが付いてるインナーだった。それと、5個のミニローター。
「ブラとショーツのポケットにローターちゃんを入れてね♡勿論、クリ、乳首に当たるようにとオマンコとアナルに挿れてね♡」
「はい……♡ 分かりましたぁ♡」
言われた通り、まずは胸の方に2個、ショーツの内側に1個入れる。
そして舌で濡らしてからマンコとアナルに挿れてからショーツを穿いたの。
「はい、これで良いですか?」
「うん。完璧だよ。じゃあスイッチオン♪」
ブィイインッ♡ ヴーーン♡
「あ、あぁあああっ! 歩夢お姉様っ! な、何でいきなりっ♡」
「ふふっ♪ だってさっきからしずくちゃんのエッチな声が漏れていたんだもん。それに……私の目の前で他の女に触られるしずくちゃんを見てたら嫉妬しちゃって。だから今日は徹底的に苛めちゃおうと思って♪」
「あ、あああっ!あゆむおねえしゃまっ! ゆ、ゆうおねえさまもぉおおおっ! こ、これはぁあああっ!」
「ふふっ♪ 私も歩夢と同じ気持ちなんだよ? しずくちゃんが可愛すぎて我慢できないんだよね」
「あぁっ! そんなぁあああっ! ゆ、ゆうおねえしゃまぁぁっ!」
「ふふっ、しずくちゃん。どう? 気持ちいい? 私のおっぱいとどっちが気持ちいい?」
「あぁああっ! わ、わからにゃいれすぅううっ!」
「嘘つきだね? しずくちゃんのオマンコ、大洪水になってるよ? ほら、見てご覧? 床にまで垂れてるよ?」
「ああぁあっ!! み、みにゃいでぇええっ!!」
「しずくちゃんは淫乱さんなんだね? 可愛いよ? ほら、もっと虐めてあげる♡」
「あぁああっ! らめぇええっ! ゆうおねえしゃまぁっ! しずくのこといじめないれくらさいぃいっ!!」
「えぇ~♪ どうしてぇ? しずくちゃんのここ、凄く嬉しそうだよ? ほら、もっと気持ち良くしてあげる♡」
「あぁああっ! ゆうお姉様ぁっ! しずくもうイキますっ!! イッちゃいますぅううっ!!」
「ふふっ♪ しずくちゃんったら、もうイッちゃうの? 仕方がない子だね。でも、ダメだよ? まだイカせてあげない」
「あぁああっ!? ゆ、ゆうお姉様ぁっ! そ、そんなぁああっ! あぁああっ! ゆるひてぇえっ! もうゆるひてぇぇっ! しずくにいじわるしないでくださいいぃぃっ!!」
「ふふっ♡しずくちゃんったらいやらしいんだぁ♡こんな風にされながら寸止めされて、それでも感じちゃうなんて。変態さんだね?」
「歩夢お姉様♡言っちゃ嫌ぁ♡言わないでぇぇぇぇっ♡」
「しずくちゃんは本当にドMのマゾ犬だね♡ 大丈夫だよ? これからは私たちがいっぱい可愛がってあげるからね♡」
「はいぃ♡ありがとうございます♡ 嬉しいです♡ 侑お姉様♡歩夢お姉様♡」
こうして、私は深みに嵌まって行くのです。