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あの日、私は放課後の人気の少ない中庭で自主練してて。
「ああん♡ゆうちゃあぁん♡」
「可愛いよ♡歩夢♡」
少し離れた草葉の陰から女の子同の嬌声が聞こえて来たんです。
この学園は女子校ですし、この手の話は結構あります。
(幾ら、人気が無いからって大胆ですね……)
私は好奇心に負けて嬌声のする方へ行ってみたのです。
(リボンタイの色は……2年生の先輩達ですか……)
私はこっそりと二人の様子を見てみることにしました。
(あ、あれはスクールアイドル同好会の上原先輩ですね!それともう一人は……よく見えません)
私が見ているというのに、2人は地面に敷いたレジャーシートの上に座って大人のキスをしていました。
(あ、あんなに激しく……)
私もいつか……。
(あ、あれ……?)
しかし、そこで気付いたのです。
(ああ……あのツインテールは……スクールアイドル同好会のマネジャーの高咲先輩!きゃ~♪私、先輩に憧れているんですよねぇ♡ そんな先輩たちが、まさか……♡)
そして、その二人は……。
「ゆうちゃん♡ 好き♡大好き♡」
「私も大好きだよ♡歩夢♡」
お互いの名前を呼び合いながら抱き合って。
「愛してるよ♡歩夢♡」
「私もだよ♡ゆうちゃん♡」
そして……。
高咲先輩の手が上原先輩のスカートの中で蠢いていて。
「あ、ああっ! ゆ、ゆうちゃん♡」
「歩夢♡」
そして、そのまま二人は……。
「ああああぁああっ! だめぇええっ!」
「あ、あゆむっ!イクッ!」
「ゆうちゃんっ!」
そして二人は同時に果てたようでした。
「ふぅ……歩夢。今日はいつもより激しかったね」
「ゆうちゃんこそ。凄かったよ……」
そう言って、二人とも私の方を向きました。
「「あ、ああっ!」」
私の身体は、お二人の痴態に興奮していたのか、ショーツがぐしょ濡れになっていました。
「ご、ごめんなさいっ!」
私は慌ててその場を立ち去ろうとしたのですが……
「待って!」
と、呼び止められてしまい。
「君、名前は?」
「1年生の桜坂しずくと言います。あの……お邪魔するつもりは無かったんですけど、お二人が余りにも素敵な光景だったので見惚れちゃって……」
正直に話すと、お二人はクスリと笑い合う。
「ふふっ♪ しずくちゃんかぁ~♡可愛い名前だね?」
「何だか貴女の小股から甘い~匂いがするよ?私達の営みを見てて興奮したのかな?だったら、演劇部の姫も相当変態さんだね♡」
私、姫なんて呼ばれてたんですね……高咲先輩と上原先輩の煽りに、私はまた下腹部の奥がきゅんきゅんとうずいてしまって。
「はい♡そうなんです♡ お二人のエッチな姿を見てたら我慢できなくなっちゃって♡」
そして、私はその場でショーツを脱ぎ捨てると、お二人の前で足を開いて見せつけるように……。
「見て下さい♡ 私、こんなに濡らしちゃったんです♡」
「ふふっ♪本当だ。しずくちゃんのオマンコ、びちょ濡れだね♪」
「ふふふっ♡ しずくちゃんったら、私たちのセックスを見ただけでこんなに感じちゃったんだね?可愛いね♡」
「はいっ♡ お二人の姿、とても素敵でした♡」
「しずくちゃん。私たちと一緒に気持ち良くならない? 勿論、拒否権は無いけれど」
「はいっ!喜んでっ!」
高咲先輩に言われて私は即答しました。
だってお二人のセックスを見て、ずっと疼いていたんだもん。
その後、私たちは3人で気持ち良くなりました。
上原先輩に乳首を舐められながらクリトリスを指で責められて。
高咲先輩にはアナルとオマンコを同時に指で犯されました。
初めての快感に何度もイキ狂ってしまいました。
その時の様子はビデオカメラで撮られてて……侑お姉様曰く、私が気兼ねなく愉しめる為とのことです……翌日から朝の通学時や演劇部の練習後に可愛がられる事に♡もう最高です♡
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私にとって最優先に為べきは侑ちゃんとの幸せな生活で。
でも、しずくちゃんの事も大切な存在に成ってきてて。
どんどんエッチになっていくしずくちゃんの事が気になって仕方が無いの♡