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その日は、演劇部の公演日で。
「しずくちゃん、陣中見舞いに来たよ♪」
控室で台本を読んでいると、侑お姉様と歩夢お姉様が来くれました。
「あ、ありがとうございます♪侑お姉様♪歩夢お姉様♪」
「はい、差し入れ♪」
そう言って、歩夢お姉様はペットボトルに入ったスポーツドリンクを渡してくれました。
「ありがとう御座います……それで……あの……公演終わったら……また、此所に来てもらえますか?」
「ふふ♪」
「くすっ♡」
私が言う前に、二人は察してくれたようで。
「いいよ。それじゃあ、楽しみにしてるね?」
「うん。私も、しずくちゃんとの打ち上げ、期待してるからね?」
そう言って、二人は微笑んでくれた。
そして、いよいよ本番の幕が上がる。
演目は『ロミオとジュリエット』。
私は主役であるロミオを演じます。
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はぁ~♪やっぱり、トキメイちゃうよ~♪
流石は、しずくちゃん♪
あの子の演技力は本当に凄いなぁ。
きっと、将来は有名な女優さんになるだろうね。
「ねぇ、侑ちゃん。さっきのしずくちゃん凄かったよね? まるで本物の役者さんみたいだったよ!」
「そうだね。うちの演劇部、レベル高いのにね」
「うん、凄かった!凄かったんだけど……」
「どうかした?」
「何か、あの演技を見てると……胸がモヤモヤするの……」
「嫉妬?」
「そ、そうなのかなぁ?」
「ふふ♪大丈夫だよ。歩夢にもちゃんと構ってあげるから♡私の1番は歩夢だよ♡」
「ゆ、ゆうちゃん……」
「ん?どうしたの?」
「……好き♡」
「私も好きだよ♡」
私が軽く頬にキスするだけで歩夢の身体がビクンッて跳ね上がる。
可愛いなぁ♡
公演後が楽しみだよ♡
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公演後、控室でクールダウンしながら侑お姉様と歩夢お姉様を待っている♡
「お疲れ様、しずくちゃん。はい、これ飲んで」
「ありがとう御座います」
歩夢お姉様が労ってくれて、冷たいスポドリを手渡してくれました。
「はい、しずくちゃん。これも食べて」
「わぁ♪ありがとう御座います♪」
続いて侑お姉様がお菓子やおにぎりを差し入れてくれて。
「美味しいです♡ ありがとう御座います♪」
「よかった♪」
「ふふ♪頑張ったご褒美だね♪」
二人に褒められて、頭を撫でられる。
それだけで、嬉しくなってしまって。
「はいっ♡ 頑張りましたっ♡」
私は笑顔で応えながら……
「身体、火照ってるので♡えいっ♡」
「きゃっ!」
「おっ!」
二人に抱き着いて、そのまま押し倒してしまいました。
「もうっ♡ しずくちゃんったら、いけないんだぞっ♡」
「しずくちゃん、大胆だねっ♡」
「だってぇ♡御二人を見たら我慢できなくなっちゃいました♡」
私は二人に馬乗りになると、服を脱ぎ捨てて裸になりました。
「ほぉ~ら♡私のオマンコ♡こんなに濡れてるんです♡御二人のせいですよっ♡責任取って下さいね♡」
そして私は腰を浮かせて、侑お姉様に顔面騎乗しながら、歩夢お姉様のオマンコに指を這わすの♡
「ひゃあっ♡いきなりなんてズルいよぉ♡」
「こらっ♡しずくちゃん♡ダメだってばっ♡」
「ふふっ♡如何ですか?侑お姉様♡しずく汁は♡あは♡歩夢お姉様ったら、もうグチャグチャ♡」
「あんっ♡しずくちゃん、激し過ぎぃ♡そんなにしたらくすぐったいよぉ♡」
「ふふ♪歩夢お姉様も、侑お姉様も可愛いです♡もっと可愛くしてあげますから♡」
私は歩夢お姉様のクリトリスにしゃぶりつきました♡
舌先で転がすように舐めてあげると、歩夢お姉様は可愛い声で喘いでくれます♡
「ああぁぁ♡しずくちゃん♡それ、気持ち良すぎるぅ♡」
「歩夢お姉様、可愛いです♡もっともっと感じさせてあげますね♡」
私は歩夢お姉様の股間に顔を埋めて、激しくクンニしてあげました♡
「あぁぁぁぁぁぁ♡だめぇ♡イクゥ~~~~~~♡」
歩夢お姉様は、全身を大きく痙攣させながら絶頂しました。
「歩夢お姉様、イキましたね?では……あっひぃぃっ♡ゆ、侑お姉様ぁ♡」
すると今度は、私が逝かされてしまいました。
「ふふ♪しずくちゃん、凄いね?でも、まだまだこれからだよ?覚悟は良いかな?」
「は、はい……お願いします♡」
私がリード出来たのは此処までで♡
御二人には、係員さんが施錠確認に来るまで可愛がられ続けました♡