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「ねぇ、しずくちゃん。歩夢ったら、ライブの後は凄いから覚悟為ててね♡」
今日は歩夢お姉様のライブで♪
マネジャーである侑お姉様の計らいで最前列の席で見せて貰える事になって。
(歩夢お姉様ったら、衣装が大胆♪あんな肩出し、オッパイの谷間見せまくりの衣装じゃ、襲われても文句言えないよね?)
「しずくちゃん、どうしたの?さっきからニヤニヤしちゃって?」
「え?いえ、何でもないです。ただ……今日の歩夢お姉様、とってもセクシーですね?」
「え~?そうかなぁ?」
「はい。とっても素敵です♪」
「あ、ありがと……///」
「さぁ、始まりますよ?」
「うん♪」
会場中が暗くなり、スポットライトに照らされたステージに歩夢お姉様が登場して、曲が流れ出す。
(オッパイの揺れ方が♡もしかしてノーブラなんですか?大胆過ぎます♡)
歩夢お姉様が踊り始めました。
その動きに合わせて、大きな胸がプルンッて震えて。
「はぁ~♡綺麗だなぁ……」
思わず溜息が漏れてしまう。
「ふふっ。良かったね。歩夢の生歌、聴けて」
「はい。侑お姉様、もしかして歩夢お姉様はノーブラなんですか?」
「うん。そうだよ♪」
「やっぱり♪」
「ん?どうかしたの?」
「いいえ。なんでもありません♪」
その後、アンコールも終わり、カーテンコールの時。
歩夢お姉様が体勢を崩されて……
「危なっ!?」
侑お姉様が支えに入って……それでも、歩夢お姉様のアソコを辛うじて隠しているピンクの紐ショーツが見えちゃって……私の興奮も最高潮に達してしまったのでした♡
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ライブの後は着換えもせずに、侑ちゃんの個別部屋に♡
今日は3人一緒に気持ち良く為に三股ディルドウを持って来ているの♡
(ああ♡早く侑ちゃんとしずくちゃんを鳴かせたい♡)
「はぁ……はぁ……♡侑ちゃん♡しずくちゃん♡このディルドウで犯してあげる♡」
私はベッドの上で二人にお尻を向けると、パンツを脱ぎ捨てて、自分の指でオマンコを開いて見せたの♡
「ほぉ~ら♡見てぇ♡私のオマンコ、もうこんなに濡れてるんだよぉ♡ほらぁ♡スッポリ挿っちゃったぁ♡」
侑ちゃんに、しずくちゃんに、同時にオチンポを挿入する妄想をしながら、自分で慰めるの♡
「はぁ……はぁ……♡ほらっ♡二人とも、犯してあげるからぁ♡私も犯してぇ♡」
「あはは♡歩夢ったら、本当に淫乱なんだからぁ♡」
「こんな大人の玩具持って来ているなんてぇ♡ひゃあん♡」
先ずはしずくちゃんのショーツだけ脱がしてから、ヌルヌルオマンコに挿入してから、もう片方を侑ちゃんに♡
其れからスイッチを入れて♡
「ああんっ♡あゆむぅ♡これ、凄いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡」
「ひゃああん♡振動が伝わって来て、おかしくなっちゃいますぅぅ♡」
「ああんっ♡ゆうちゃん、しずくちゃん、もっと腰振って♡もっと締め付けてっ♡もっと気持ちよくなって♡」
「ああんっ♡歩夢お姉様ぁ♡気持ち良すぎますぅぅ♡イクっ♡イッちゃうぅぅぅぅぅ♡」
「ああぁぁぁぁぁ~~~♡あゆむ♡イクっ♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
二人は激しく身体を痙攣させながら絶頂したの♡
「はぁ……♡はぁ……♡まだまだ終わらないよ♡」
「ひぃぃっ♡ちょめてぇ♡」
「あはっ♡しずくちゃん、呂律回ってないよ♡可愛い♡ひゃはぁん♡」
「あゆむおねえしゃまぁぁぁ♡」
「ゆうちゃぁん♡しずくちゃぁん♡かわいすぎるよぉ♡」
あゆむはゆうちゃん、しずくちゃんのオマンコを可愛がり続けたの♡
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私達3人はお互いの性欲を満たし合いながら、毎日を過ごしていて♡
歩夢も、しずくちゃんも、どんどんエッチになって行って♡
「歩夢♡しずくちゃん♡大好きだよ~♡」
「侑ちゃん♡しずくちゃん♡大好きぃ♡」
「侑お姉様♡歩夢お姉様♡愛してます♡」
そして今日もまた、三人で仲良く愛し合うのでした♡