※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 ~~~~~

 

 兄さんと性行為をし始めたのは、私のオッパイが膨らみ始めた頃で♡

 

 最初は興味本位で触られただけだったのですけど、次第にエスカレートしていきました。

 

 今では毎晩のように求められています♡

 

 ヴィィィン!!

 

 私の膣内でバイブが蠢いています。

 

 「んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡」

 

 「おお♪しずくの腰が跳ねてるね♡そんなにバイブが気持ち良いだ♪」

 

 「んっ♡はいぃ♡膣襞ぁ♡あっひぃ♡抉られてぇ♡気持ち良いれすぅ♡」

 

 「そっかぁ♪でも、僕の事も忘れないでね?ほら、こっちも可愛がってあげないとね♪」

 

 兄さんはそう言って、私の乳首を摘まんだり引っ張ったりします。

 

 「ひゃうんっ!?♡ちくびぃ!両方一緒に責められるのしゅきぃ♡」

 

 「じゃあ、もっと強くしてあげるよ♪」

 

 兄さんは両方の乳首を強く引っ張り上げます。

 

 「痛っ!?兄さんダメェ!♡乳首千切れちゃいますぅ!♡」

 

 「嘘つき♪本当は好きな癖に♪」

 

 兄さんはそう言いながらも、更に力を加えて行きます。

 

 「ひぎゅぅううう!?♡」

 

 あまりの痛みに耐えきれず、思わず悲鳴を上げてしまいます。

 

 「ごめんなさい!許して下さい!もう悪い事しないので、お願いだからこれ以上虐めないで!」

 

 「駄目だよ。これはお仕置なんだから、しずくちゃんにはたっぷり反省してもらわないとね」

 

 兄さんはそう言うと、今度は両手で左右のおっぱいを鷲掴みにして来ました。

 

 「ふわぁああ~!♡兄さんダメェ!♡そんなに強くしたら本当に壊れちゃいますぅ!!♡」

 

 「大丈夫だよ。これくらいじゃしずくは壊れないよ♪」

 

 兄さんはそのまま乱暴に揉んできます。

 

 「ふわぁああ~♡兄さんの手が食い込んでるぅ♡」

 

 「どうだい?少しは反省したかな?」

 

 「はい!しました!もう二度としません!だから許してください!」

 

 「仕方がないな。それじゃあ、最後に思いっきりイカせてあげるよ♪」

 

 兄さんはそう言うと、激しく手を動かし始めた。

 

 「ああっ♡兄さん激しすぎです!♡私もうイキそうなんですぅ!!♡」

 

 「良いよ。ほら、バイブも最大パワーで動かしてあげるから、盛大にイッていいんだよ」

 

 「あひっ!♡イクッ!♡兄さんの前で本気アクメ決めちゃうぅうう!♡」

 

 ビクン!ビクビクッ!プシャアアアーーッ!!!

 

 私は派手に潮を吹き出して絶頂を迎えてしまった。

 

 「あへぇえ……♡気持ち良いれすう♡」

 

 「ふふふ、これで分かったかい?しずくは僕のモノだって事がさ♪」

 

 「はい……兄さん♡」

 

 私はすっかり兄さんの虜になってしまいました♡

 

 ~~~~~

 

 私は今、兄さんのお部屋で全裸になって正座しています。

 

 そして、目の前には兄さんの雄々しく勃っているオチンポ様が♡

 

 「さぁ、舐めるんだ」

 

 「はい……」

 

 私は言われた通りに舌を出して、兄さんの陰茎にしゃぶり付きました。

 

 「んっ♡ちゅぷっ♡ぺろっ♡ぴちゃっ♡」

 

 「はは、上手になったじゃないか。最初の頃は上手く出来なかったのにね」

 

 「んふぅうう~♡」

 

 「よし、出すぞ」

 

 ドピュッドピュービュルルルーー!!

 

 「んぶっ!?」

 

 口の中に大量の精液が流れ込み、飲み込めなかった分が口から溢れ出します。

 

 「げほっ、ごぼっ、ぐぅうう……」

 

 「ほら、しっかり味わって飲むんだ」

 

 そう言われて、私は口の周りの白濁液を舌で舐め取りました。

 

 「はぁ……美味しいです♡兄さんの精液♡」

 

 「よし、それじゃあ次だ」

 

 兄さんの言葉に、私は立ち上がると、ゆっくりと足を開いて見せます。

 

 無毛の私の秘部は、既に濡れてしまっていました。

 

 兄さんに見せ付けるようにお尻を突き出しました。

 

 「お願いです♡兄さんのオチンポ様でしずくのオマンコを犯してください♡」

 

 「仕方ないな」

 

 そう言うと、兄さんは自分の服を脱ぎ始めました。

 

 そして、全裸になると私の目の前に巨大な肉棒を突き出して来ました。

 

 「あぁ……凄い♡」

 

 思わず感嘆の声を漏らしてしまいます。

 

 (これが今から私の中に挿ってくるんだ♡)

 

 そう思うと、子宮がきゅんと疼きます。

 

 「おい、いつまで待たせるんだ。さっさとしろ」

 

 兄さんは苛立った様子で、私に命令します。

 

 「はい♡失礼します♡」

 

 私はゆっくりと腰を落とします。

 

 そして、そのまま腰を落とすと、少しずつ私の膣内に兄さんのモノが挿入ってきました。

 

 「んっ♡はぁああ♡」

 

 バイブとは比べ物にならない質量と熱量を感じて、私は甘い吐息を漏らしてしまいます。

 

 (ああ♡兄さんのチンポ最高~♡襞をガリガリ削るように刺激してきて♡簡単に子宮口まで届きますぅ♡)

 

 そのまま一気に腰を落とし切りました。

 

 ズプゥウウッ!!

 

 「ふわぁああんっ♡全部入っちゃいましたぁ♡」

 

 あまりの快感に、私は軽く達してしまいました。

 

 「おい、まだ挿れただけだぞ?これからが本番だ」

 

 兄さんはそう言うと、下から激しく突き上げてきました。

 

 パンッ!パァンッ!ズチュゥウウッ!

 

 「ひゃうんっ!?♡激しすぎますぅううっ!!♡」

 

 私は身体を支えることができなくなり、兄さんの胸に倒れ込んでしまいます。

 

 しかし、それでも兄さんの責めは止まりません。

 

 それどころか更に激しくなってきました。

 

 グリッ!ゴリッ!グリィイイッ!!

 

 (ああっ♡子宮口ぅ♡潰されてるぅうう!♡)

 

 あまりの快楽に、私は涙を流して悶絶します。

 

 (もう限界ですっ!これ以上されたら私、壊れちゃいますぅ!!)

 

 「ああんっ!?兄さんダメェエエッ!!」

 

 ビクンッビクビクッ!!プシャァアアッーー!!

 

 「おっと、またイッたのか?本当に淫乱だな♡しずくは♡」

 

 兄さんは耳元で囁くように言ってきます。

 

 (だってぇ♡大好きな人のオチンポだもん♡)

 

 「よし、そろそろ俺も出そうだから、しっかり受け止めるんだぞ?」

 

 そう言ってさらに強く打ち付けてきました。

 

 子宮口が押し潰されて頭が真っ白になります。

 

 「ああ♡射して♡兄さんの濃厚チンポミルク♡私の一番奥に注いで下さいぃい!」

 

 私は自分からも腰を振りながら懇願します。

 

 もう限界なのか、兄さんの動きはラストスパートに入っていました。

 

 ドビュ~!!ブッシャアァァァッ~!!ビュルルルーー!!ビューッ、ビュルルルーー!!

 

 「ああっ♡イクゥウウッ!!」

 

 ビクンビグンビククンッ!ブシャァァアアーー!!

 

  子宮に直接流し込まれるような大量の精液を受けて、私は盛大に果ててしまいました。

 

 (あぁ……兄さんの精子が私の中を満たしていく♡幸せぇ♡)

 

 「はぁ……はぁ……」

 

 私は、満足した表情を浮かべて余韻に浸っていました。

 

 しかし、兄さんは私の身体をベッドへと押し倒します。

 

 そしてそのまま覆い被さるように抱き着かれました。

 

 そして再度激しい抽挿が始まります。

 

 (ああんっ!また動いてるぅううっ!!♡)

 

 「あんっ!♡兄さん待ってぇえ!!まだイッたばっかりだからぁ!」

 

 しかし、それでも兄さんは容赦無く責め立ててきます。

 

 (あぁああんっ!激しいっ♡)

 

 私はあまりの快感でおかしくなりそうでした。

 

 そしてそのまま何度もイカされ続けました。

 

 「ひゃうんっ!?♡もう許してぇえ!!イキすぎておかしくなるぅううっ!!」

 

 結局、その日は朝方までずっと交わり続けました♡

 

 

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