※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 ~~~~~

  

 私、三船栞子が生徒会室で作業していたら、突然入室してきた安藤拓人先生に、ソファーに押し倒されてしまいました♡

 

 「きゃ!?安藤先生?な、何をするんですか?ひゃ!」

 

 実は私……安藤先生……拓人先生の事を好いておりました。

 

 なのでこうして強引に迫られて、内心ドキドキしてしまっているのです♡

 

 「ん……ふぅ……」

 

 そして今もまたキスをされて、私の胸は高鳴っていました。

 

 先生の舌が口内に侵入してきて、私の舌と絡み合う度に甘い快感が襲ってきます。

 

 頭がボーッとしてきて何も考えられなくなってしまいました。

 

 (あぁ……幸せです)

 

 キスをしながら胸を揉まれると、それだけで達してしまいそうになるほど感じてしまいます。

 

 もう全身が性感帯になってしまったみたいです。

 

 「はぁ……ん♡」

 

 先生の手が私の太股を撫で回し始めました。

 

 それだけで体がビクビク震えてしまいます。

 

 やがてその手はゆっくりとスカートの中へ入り込み、下着越しに割れ目に触れられました。

 

 その瞬間ゾクゾクとした感覚が襲ってきて、私は思わず声を上げてしまいます。

 

 「ひゃうんっ!だめぇ♡そんなところ触られたらぁ♡♡」

 

 しかし先生は手を止めてくれません。

 

 むしろ激しくなっていく一方です。

 

 「あぁんっ♡だめぇ!そこは弱いんですぅぅ♡」

 

 もう限界が近いのでしょう、私の体は痙攣するように震えています。

 

 しかしそれでも先生はやめてくれません。

 

 むしろさらに強く責められてしまいました。

 

 「あぁ♡だめ♡もう我慢できないですぅ♡♡」

 

 とうとう我慢できなくなった私は、自ら腰を動かしていました。

 

 先生の手の動きに合わせて自分でも動かしてしまいます。

 

 そしてついに絶頂を迎えてしまったのです。

 

 「あはぁぁ~~ん♡ん~~~っ♡」

 

  頭が真っ白になって何も考えられません。ただ幸せな気持ちでいっぱいでした……。

 

 ”カチャカチャ……ポロン“

 

 「はぁ……はぁ……」

 (な、何の音でしょう?)

 

 ぼんやりとした意識の中、私は音のする方へと視線を向けました。

 

 そこには信じられない光景がありました。

 

 なんと先生がズボンを脱いでいるのです!

 

 しかもパンツまで下ろしてしまっています!

 

 そしてそこには……あまりにも大きい先生のモノがありました……!

 

 (そ、そんな大きいものが私の膣に入るのでしょうか……?)

 

 恐怖と同時に興味も湧いてきます。

 

 一体どんな感じなんでしょうか……?それにあれって私の中に入るんでしょうか?

 

 そんなことを考えてるうちに、先生が私の上に覆い被さってきました。

 

 「はぁ……はぁ……」

 (あぁ……ついにこの時が来たんですね♡)

 

 これから起こるであろうことを想像して、私の胸は高鳴ります。

 

 すると先生は私の胸に手を伸ばしてきました。

 

 優しく揉まれただけで感じてしまいます。

 

 「ああぁぁ~ん♡♡♡」

 

 そのまま指先で乳首をつままれると、電流のような快感が全身を走りました。

 

 頭がおかしくなりそうな程の快楽です。

 

 あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになりました。

 

 しかし「栞子、挿れるぞ!」という先生の言葉で現実に引き戻されます。

 

 そしてついにその時が訪れたのです……。

 

 “グチョ……ズリュウ……ブチィッ!……ズズリュュウッ!”

 

 「ああぁぁ~~ん♡♡♡」

 

 (痛い!でもすごく気持ち良いです♡♡)

 

 凄まじい圧迫感と共に、私の処女膜が破られました。

 

 その瞬間に痛みが走るものの、それ以上の快感に襲われます。

 

 (これが大人の世界なんですね……)

 

 ゆっくりと先生のモノが奥まで入ってきています。

 

 全部入り切ったところで動きが止まりました。

 

 どうやら馴染むまで待ってくれるみたいです。

 

 その間もずっとキスをしてくれました♡

 

 幸せすぎておかしくなりそうです♡

 

 しばらく経ってから先生が動き始めました。

 

 最初は正常位♡次いで背後位……鏡に映しながら背面座位……正面座位と幾つも体位を変えて私を貪って来たのです♡

 「あぁ♡もうダメですぅ!おかしくなりましゅぅぅ♡」

 

 もう何度絶頂を迎えたかわからないくらいイカされた頃、ようやく先生も限界が来たみたいでした。

 

 一際強く最奥に押し付けられた瞬間、熱いものが注ぎ込まれる感覚がしました。

 

 (ああ……出されてしまいました……)

 

 これで私は完全に先生のモノになってしまったのですね……そう思いながら、私は意識を失いました……。

 

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