~~~~~
私、三船栞子が生徒会室で作業していたら、突然入室してきた安藤拓人先生に、ソファーに押し倒されてしまいました♡
「きゃ!?安藤先生?な、何をするんですか?ひゃ!」
実は私……安藤先生……拓人先生の事を好いておりました。
なのでこうして強引に迫られて、内心ドキドキしてしまっているのです♡
「ん……ふぅ……」
そして今もまたキスをされて、私の胸は高鳴っていました。
先生の舌が口内に侵入してきて、私の舌と絡み合う度に甘い快感が襲ってきます。
頭がボーッとしてきて何も考えられなくなってしまいました。
(あぁ……幸せです)
キスをしながら胸を揉まれると、それだけで達してしまいそうになるほど感じてしまいます。
もう全身が性感帯になってしまったみたいです。
「はぁ……ん♡」
先生の手が私の太股を撫で回し始めました。
それだけで体がビクビク震えてしまいます。
やがてその手はゆっくりとスカートの中へ入り込み、下着越しに割れ目に触れられました。
その瞬間ゾクゾクとした感覚が襲ってきて、私は思わず声を上げてしまいます。
「ひゃうんっ!だめぇ♡そんなところ触られたらぁ♡♡」
しかし先生は手を止めてくれません。
むしろ激しくなっていく一方です。
「あぁんっ♡だめぇ!そこは弱いんですぅぅ♡」
もう限界が近いのでしょう、私の体は痙攣するように震えています。
しかしそれでも先生はやめてくれません。
むしろさらに強く責められてしまいました。
「あぁ♡だめ♡もう我慢できないですぅ♡♡」
とうとう我慢できなくなった私は、自ら腰を動かしていました。
先生の手の動きに合わせて自分でも動かしてしまいます。
そしてついに絶頂を迎えてしまったのです。
「あはぁぁ~~ん♡ん~~~っ♡」
頭が真っ白になって何も考えられません。ただ幸せな気持ちでいっぱいでした……。
”カチャカチャ……ポロン“
「はぁ……はぁ……」
(な、何の音でしょう?)
ぼんやりとした意識の中、私は音のする方へと視線を向けました。
そこには信じられない光景がありました。
なんと先生がズボンを脱いでいるのです!
しかもパンツまで下ろしてしまっています!
そしてそこには……あまりにも大きい先生のモノがありました……!
(そ、そんな大きいものが私の膣に入るのでしょうか……?)
恐怖と同時に興味も湧いてきます。
一体どんな感じなんでしょうか……?それにあれって私の中に入るんでしょうか?
そんなことを考えてるうちに、先生が私の上に覆い被さってきました。
「はぁ……はぁ……」
(あぁ……ついにこの時が来たんですね♡)
これから起こるであろうことを想像して、私の胸は高鳴ります。
すると先生は私の胸に手を伸ばしてきました。
優しく揉まれただけで感じてしまいます。
「ああぁぁ~ん♡♡♡」
そのまま指先で乳首をつままれると、電流のような快感が全身を走りました。
頭がおかしくなりそうな程の快楽です。
あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになりました。
しかし「栞子、挿れるぞ!」という先生の言葉で現実に引き戻されます。
そしてついにその時が訪れたのです……。
“グチョ……ズリュウ……ブチィッ!……ズズリュュウッ!”
「ああぁぁ~~ん♡♡♡」
(痛い!でもすごく気持ち良いです♡♡)
凄まじい圧迫感と共に、私の処女膜が破られました。
その瞬間に痛みが走るものの、それ以上の快感に襲われます。
(これが大人の世界なんですね……)
ゆっくりと先生のモノが奥まで入ってきています。
全部入り切ったところで動きが止まりました。
どうやら馴染むまで待ってくれるみたいです。
その間もずっとキスをしてくれました♡
幸せすぎておかしくなりそうです♡
しばらく経ってから先生が動き始めました。
最初は正常位♡次いで背後位……鏡に映しながら背面座位……正面座位と幾つも体位を変えて私を貪って来たのです♡
「あぁ♡もうダメですぅ!おかしくなりましゅぅぅ♡」
もう何度絶頂を迎えたかわからないくらいイカされた頃、ようやく先生も限界が来たみたいでした。
一際強く最奥に押し付けられた瞬間、熱いものが注ぎ込まれる感覚がしました。
(ああ……出されてしまいました……)
これで私は完全に先生のモノになってしまったのですね……そう思いながら、私は意識を失いました……。