※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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4話

 

 ~~~~~

 

 生徒会長として、最後の見回りをしていると、拓人先生に声をかけられました。

 

 「よう、栞子」

 

 「あら、安藤先生。いえ、御主人様♡こんな時間にどうされたんですか?」

 

 私は内心ドキドキしながらも平静を装って答えます。

 

 しかし内心ではもう先生と二人きりになれることが嬉しくて仕方がありませんでした。

 

 そんな私に先生が近づいてきます。

 

 そして耳元で囁かれました♡

 

 「しおの事、其所の空き教室で可愛がってあげるよ♡」

 

 (あぁ……そんな声で話しかけないでくださぃ……♡)

 

 それだけで私の体は火照ってきてしまいます。

 

 もう我慢できませんでした♡

 

 気づいた時には先生に抱きついていました♡

 

 そのまま唇を奪い、舌を絡め合います!

 

 そしてそのまま空き教室に連れ込まれました。

 

 「あぁ♡拓人先生♡先生は、栞子の事好きなんですよね?♡先生の恋人になりたいんです♡」

 

 「あぁ。大好きだし愛してるよ」

 

 その言葉を聞いた瞬間、私は嬉しくて泣きそうになりました。

 

 ですが今は泣くよりも先生と愛し合いたいという気持ちの方が強いです♡

 

 なので遠慮なく甘えさせていただきますね?♡

 

 「先生……私だけを見ていて下さい……♡」

 

 そう言うと制服を脱ぐ私を見て、先生が言います。

 

 「ふふ♪生徒会長が、はしたないぞ!」

 

 そう言いながらも視線は私のおっぱいに釘付けになっています♡

 

 私はわざとスカートを捲り上げて誘惑しますと、先生のおちんぽがビクンと反応しました♡

 

 「ふふ、先生ったら私の下着を見て興奮しているんですか?♡」

 

 そう言いながら胸を寄せて谷間を作ります。そして上目遣いで見つめながら言いました。

 

 「先生の大好きなおっぱいですよ?触りたいですか?」

 

 すると先生は我慢できなくなったのか私に近づいてきます。

 

 そしてそのまま押し倒されてしまい、乱暴に服を脱がされていきます♡

 

 上着を脱がされブラジャーを外すと美乳がぷるんっと揺れました♡

 

 それを見た先生が唾を飲み込む音がはっきりと聞こえます♡

 

 「先生……栞子のおっぱい、いっぱい可愛がってくださいまし♡」

 

 私がそう言うと先生は私の胸にしゃぶりついてきました。

 

 口の中で転がすように舐められたり吸われたりすると凄く気持ち良いんです♡

 

 私も負けじとおちんぽにご奉仕します。

 

 するとすぐに大きくなってきました♡

 

 今度は裏筋を舐め上げあますと。さらに硬くなっていきます♡

 

 そのまま口に含んで喉の奥まで入れ込み、頭を上下に動かしながら吸い上げると、とうとう我慢できなくなったようで、口の中に熱いものが注がれました♡

 

 (あぁ……美味しいです♡)

 

 私はゴクンッと飲み干しましたがそれでもまだ足りませんでした。

 

 なので今度はパイズリをして差し上げることにしました。

 

 柔らかい胸で挟んで上下に動かしたり、谷間から飛び出している亀頭を舐めまわしたりと色々試してみた結果、最後はおっぱいの間に出させていただきました♡

 

 しかしそれだけでは満足できなかったようで、先生は再びおちんぽを大きくしてきました。

 

 「ねぇ、拓人先生♡今度は栞子のオマンコに挿れて下さいませ♡」

 

 私がそう誘惑すると、オチンチンが勃起し始め、見ただけで子宮の奥がキュンと疼きます♡

 

 早く欲しいと思う反面、少し怖いという気持ちもあります。

 

 しかしそれ以上に期待している自分がいました。

 

 そんなことを考えている間に先生はどんどん近づいてきます。

 

 そしてついにその時が来たのです!

 

 ズブブッと音を立てて入ってくる感触と同時に激しい痛みに襲われましたがそれも一瞬で消え去りました♡

 

 「あぁん♡拓人先生のおちんぽ気持ち良いですぅ♡」

 

 あまりの快感に頭が真っ白になります。

 

 その後の記憶はあまりありません。

 

 ただひたすらに快楽を求めるだけの獣になっていたような気がします。

 

 そして翌朝、目が覚めると目の前には裸のまま眠る先生がいました。

 

 (あぁ……夢じゃなかったんですね)

 

 嬉しくて涙が出そうになりました。改めて自分の気持ちを伝えます♡

 

 「拓人先生!私、栞子は先生のことが大好きです!愛しています!」

 

 2人きりの生徒会活動の時に告白しました。

 

 「あぁ、俺もだ」

 

 そう言って先生は優しく抱きしめてくれました。

 

 それが嬉しくて自分からキスを求めにいきます。

 

 舌を絡ませ合いながら唾液を交換し合いました♡

 

 しばらくそうしていた後、唇を離すと透明な糸が伸びていました。

 

 それを見ているとますます興奮してしまいます♡

 

 今度は私がお返しをする番です!

 

 まずは先生のおちんぽを握ります。

 

 そして上下にしこしこと動かしながらキスをしてあげました♡

 

 

 するとすぐに元気になってくれました♡

 

 それから先っぽを舐めてあげますと、どんどん硬くなっていくんです♡

 

 次に口に含んでしゃぶってあげ、喉の奥まで入れていきます。

 

 苦しいですが我慢です!

 

 全部入ると今度は頭を動かしてピストン運動をしてみました♡

 

 「じゅぽっ……んちゅ……れろっ♡」

 

 先生のおちんぽはとても大きくて顎が痛くなりますが頑張ります!

 

 一生懸命奉仕していると、突然頭を掴まれて一気に押し込まれてしまいます!

 

 息ができなくて苦しかったのですが、先生が気持ちよさそうな声を出していたので我慢しました。

 

 そして次の瞬間、口の中に熱いものが注ぎ込まれます!

 

 「ごくん……んくっ……ぷはぁ♡いっぱい射しましたね♡」

 

 そう言って微笑むと先生も笑ってくれました。

 

 それから私たちは何度も体を重ね合いました。

 

 お互いの愛を確かめ合うように何度も何度も愛し合ったんです♡

 

 

 

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