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(あぁん♡まだ硬いです♡)
私はベッドの上で横になりながらも拓人先生のオチンポ様をお口でご奉仕するのをやめません♡
だってこんなに大きくなってるんですもの、ちゃんと最後までお相手しないといけませんよね? 私は今全裸で男の人にご奉仕しているというシチュエーションに興奮していました。
普段は真面目な私がこんなことをするなんて……いけないことだってわかっているんですが止められないんです♡
それにこの方が先生も興奮するみたいですしね♡
「んんっ♡♡んむっ♡♡♡」
(あぁ……美味しいです♡♡♡)
先生の精液を飲みながら私は幸せを感じていました。これがずっと欲しかったんです。
初めてお会いしたときからずっと……だからこうしてご奉仕できる日が来るなんて夢みたいです♡
「ちゅぷ♡♡♡んむぅ♡♡♡」
舌を使って裏筋を舐め上げたり、カリ首の部分を集中的に攻めたりしていると、先生のオチンポはさらに大きく硬くなってきました。
もう限界が近いみたいですね♡
それなら私も本気を出しちゃいます!
口を窄めてバキュームフェラをしてあげると、拓人先生は腰を突き出しながら私の口の中に出してくださいました!
熱い精液がドクンドクンと注がれていきます♡
「んっ♡♡ごくっ♡♡♡ぷはぁ♡♡♡」
(あぁん♡美味しいです♡♡♡♡)
先生の精液を一滴残らず飲み干すと、私はゆっくりと口からオチンポ様を引き抜きました。
するとまだ足りないとばかりにピクッビクッと可愛らしく震えています。
ふふっ、可愛い♡
「今度はこっちでご奉仕させていただきますね♡」
そう言いながら私はベッドの上で四つん這いになりお尻を高く上げます。
そして両手でオマンコを広げながらおねだりするのです♡
「どうかこの淫乱なメス豚に御主人様の逞しいオチンポ様を恵んでください♡」
そう言って誘惑すると、先生は興奮した様子で覆い被さってきてくれました。
あぁ♡このまま挿れられちゃうんですね♡
そう思うと胸がドキドキしちゃいます♡早く欲しいです!
そう思いながら待っていると、拓人先生は私のお尻を掴むと一気に貫いてきました!
その瞬間、凄まじい衝撃と共に目の前が真っ白になりました!!
あまりの快感に耐えきれずイキかけてしまったんです!
それでもお構いなしとばかりに激しいピストンが始まりました!
パンパンという音と共に肌がぶつかり合う音が響き渡ります!
「あっ♡ああんっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡」
あまりの強い快感に呂律が回らなくなってしまいました。
それでも構わず腰を動かしてきます。
その度に子宮口に亀頭が当たる感覚がとても気持ち良いんです♡
まるで自分の身体が拓人先生に征服されているような感覚に陥り、それが更なる興奮材料になっていきます。
もう完全にメスの顔になっている私はひたすら喘ぐことしかできませんでした♡
「あんっ♡♡あぁっ♡♡ダメェエエッ!!」
あまりの快感に耐えきれず絶叫してしまいましたが、それでも拓人先生は動きを止めません。
それどころかより一層激しくなっていきます!
「ああぁああっ♡♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡」
ビクビクっと身体を震わせ絶頂を迎えると同時に大量の潮を吹き出してシーツに大きな染みを作ってしまいました……。
それでもなお続く激しい抽挿によって何度もイかされてしまいます♡
頭が真っ白になり意識を失いかけたところでようやく終わりを迎えてくれたようです。
ずるりと引き抜かれると栓を失った秘所からはどろりとした白濁色の液体が流れ出てきました。
それがすごくいやらしくて、また興奮してしまいます♡
「あぁん♡御主人様のオチンポ汁、勿体無いです♡」
そう言って私は溢れ出る精液を指で掬うと口に含み味わい始めました。
青臭い匂いが鼻を突き抜けますが、それもまた興奮材料になっていきます。
もっと欲しい……そう思いながら舐めていると拓人先生は優しく頭を撫でてくれました♡
それが嬉しくてつい頬が緩んでしまいました。
「御主人様♡次は何をいたしましょうか?」
そう聞くと先生は少し考えてから答えました。
「否、今日はもう勃たない……。これ以上は無理だ……」
どうやら限界を迎えてしまったようです。
仕方ありませんね、無理をさせるわけにもいきませんし、今日のところはここまでにしておきましょうか……。
「わかりました……。それでは、私は帰らせてもらいますね」
ベッドから立ち上がり服を着ようとすると、先生は少し慌てた様子で声をかけてきました。どうしたんでしょうか?
「送っていこう……」
どうやら私のことを心配してくれているようです。
嬉しい限りですが、私は首を横に振りました。
「いえ、大丈夫ですよ。ここから自宅まではすぐですし」
そう言うと先生は少し残念そうな顔をしていましたが素直に引き下がってくれました。
やっぱり紳士ですね♡
そんなところも素敵だと思います♡
「それでは失礼しますね」
そう言って部屋を出ると、既に夕焼け空になっていました。
随分長く先生と一緒にいたことを実感し、少し顔が赤くなってしまいました。
いけないことなのに……そう思いながらも後悔はしていません。
むしろ幸せすら感じているのだから。
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流石に半日以上も栞子を拘束すれば、親御さんに探りを入れられ。
あれよ此よという間に婚約させられてしまった。
「はぁ、既成事実で言い逃れできなくなった……」
「えへ♡」
俺の腕に抱きつきニコニコしている栞子。
結婚は栞子が虹ヶ咲学園を卒業してからだが、今日から離れで同棲することになった。
そして、夜も一緒である。
「不束者ですがよろしくお願いしますね?」
「こちらこそ……」
こんな幸せでいいのかねぇ?まあいいけどさぁ……。
こうして俺と栞子は晴れて婚約者となった。