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私と拓人さんの日常は、周りから見ると相当甘いものとのことです。
朝は拓人さんと一緒に起きて、朝食を作ります。
その後二人で一緒に登校します。勿論手を繋いで……ええ、恋人繋ぎです♡
そして授業が終わったら生徒会の仕事をきっちり終わらせて帰宅します。
夕食を食べた後はお風呂に入り、その後は一緒に寝るというのが日課になっています。
え?それだけじゃないって?ふふっ♡
それはですね、ベッドの上で愛し合うことですよ♡
週末には拓人さんの劣情を煽る、薄目の浴衣に肌着を着て誘惑します♡
そしてそのまま朝まで愛し合います♡
拓人さんったら、私を何度も何度も求めてくれるんですよ♡
もう幸せすぎてどうにかなっちゃいそうです!!
そして寝る前には必ずキスをします!
お互いの舌を絡ませ合う濃厚なやつを……。
それだけで身体の芯が熱くなってしまって仕方ありません♡
でもそれだけじゃ物足りなくて……もっと激しいことして欲しいと思ってしまうんです!!
あぁんっ♡こんな淫らな私を受け入れてくださる拓人さんには本当に感謝しかありません!!
これからもずっとずっと一緒にいてくださいね♡
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「んむぅ♡♡じゅる♡♡れろぉ♡♡♡」
今、私は拓人さんにフェラチオをしています♡
大好きな人のモノを舐めるのはとっても興奮するし、幸せな気持ちになります♡
だからこうやって一生懸命ご奉仕しているんです!
「はぁ……栞子……」
拓人さんは私の頭を撫でながら褒めてくれました♡
それが嬉しくてさらに激しくしゃぶると、彼は気持ち良さそうに声を漏らしてくれます♡
その声を聞くと私も気持ちよくなっちゃいます♡
もっといっぱい気持ちよくなって欲しいから、喉の奥まで使って飲み込んでみたりもします!
そうすると、拓人さんは喜んでくれるんです!
「うっ……もう射そうだ……」
その言葉を聞いた瞬間、私は口を離して手でシゴきながらラストスパートをかけます♡
そしてついにその時がやってきました!
熱い精液が口の中に放たれ、それを受け止めながら私も達してしまいました。
あぁん♡♡♡幸せです!!
こんなに幸せなことがあるでしょうか?いいえありませんね!!
だって大好きな人の精子を飲むことができるなんて普通じゃありえませんもの!!
「ふぅ、気持ち良かったよ栞子」
そう言って頭を撫でてくれます♡
その優しさが心地良くて思わず目を細めてしまいました。
そしてそのまま拓人さんの胸に飛び込むとギュッと抱きしめ返してくれます♡
それだけで心が満たされていくのを感じました。
ああ……この人に出会えて本当によかったです……。
これからもずっと一緒ですよ?約束ですからね?絶対破っちゃ駄目ですよ?もし破ったら許しませんからね?
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栞子からのフェラで達した俺は、お返しに栞子にクンニをした。
「じゅる♪じゅるるっ……♪」
既に蜜に塗れた陰核に吸い付き、舌で転がして可愛がってやる。
「ああっ!それいいっ♡♡♡」
栞子は腰を浮かせながら喜んでいるようだ。
どうやらここが弱点らしい。
「ここが好きなのか?」
「はいっ♡そこです♡そこを弄られると頭が真っ白になるんですぅうう♡」
そう言いながらも彼女はしっかりと俺の頭を押さえ付けており、自分のところに引き寄せている。
まるでもっとして欲しいと言わんばかりに……。
ならば期待に応えてやろうではないか!ということで俺はさらに強く吸い付いたり甘噛みしたりして、栞子を絶頂へと導いた。
「ああぁぁああぁあぁああぁぁああ♡イクっ!イッちゃいますぅぅううぅうう!!♡」
一際大きな声を上げた後、全身を痙攣させながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
栞子はそのままぐったりと倒れ込み、荒い呼吸を繰り返している。
そんな彼女の頭を撫でながら俺は囁いた。
「可愛かったぞ♪しお♡」
そう言うと彼女は嬉しそうに微笑んだのだった。
「はぁ……はぁん♡此で終わりではありませんよね?しおの浅ましい淫乱なオマンコに拓人さんの固くて太いオチンポを挿れてくださいまし♡」
しおの秘部は早く挿れて欲しいと言わんばかりにヒクついており、俺はそれに応えるように挿入した。
「あぁああぁああっ!!きたぁあぁああぁぁああぁあん♡」
入れた瞬間、栞子は歓喜の声を上げた。
膣内はとても熱くて柔らかく、それでいてしっかりと締め付けてくる名器だ。
油断するとすぐに果ててしまいそうになるが、必死に堪えてピストンを開始する。
パンッ!パァンという音が部屋中に響き渡ると共に栞子が喘ぎ声を上げる。
「ああっ!しゅごいぃい♡もっとぉおおぉっ!!もっと激しく突いてくらさいぃっ!!」
栞子は俺の動きに合わせて自ら腰を振り始めた。
まるで獣のような激しい交尾だ。
子宮口まで届くほど深く突き上げると、彼女は背中を仰け反らせて絶頂を迎えた。
しかしそれでも動きを止めずに激しく抽挿を続けると、栞子は涙を流して悦んだ。
「イグっ!またイクっ!!拓人さんしゅきですぅううっ♡」
そして二度目の潮吹きと共に俺も果ててしまい、彼女の中にたっぷりと注ぎ込んだ。