(あぁああぁぁ♡♡わ、私……知らないおじさんに犯されてるのにイッちゃいましたぁ♡♡)
「あぁん♡ふぁぁああ♡♡♡しゅごいぃぃぃいい♡♡♡」
痴漢さんのオチンポが膣内で暴れ回って子宮口を突き上げて来ます!
その度に意識が飛びそうな程の快感に襲われてしまいます♡
(ふわぁあん♡♡♡な、何ですかコレぇぇええぇええ♡♡♡しゅごいぃぃいい♡♡)
「どうだい?気持ち良いだろう♪」
「はいぃいぃ♡♡きもひよしゅぎておかしくなりそうですぅぅ♡♡♡」
あまりの快楽に呂律が回らなくなってしまいます♡
痴漢さんは私の両膝の裏に手を入れ持ち上げると、駅弁体位で激しく抽挿を繰り返し始めました。
(あぁああぁぁん♡♡♡こ、こんな格好恥ずかしいですぅぅ♡♡♡♡)
しかし恥ずかしさ以上に、子宮口を突き上げられる度に訪れる快楽には勝てません♡
(んあぁぁあっぁあああ♡♡♡だめぇぇええ♡♡こんなの続けられたら、本当に戻れなくなっちゃいますぅぅうう♡♡♡♡)
「あれぇ?菜々ちゃんったら随分と悦んでいるみたいだけど♪」
痴漢さんの揶揄う様な物言いに反論したいのに、口から出て来るのは喘ぎ声ばかり。
そんな自分が恥ずかしくて顔を背けようとすると……
チュッ♡
不意に唇を奪われてしまいました。
そのまま口内を蹂躙されて行く感覚に、私は抵抗出来ずに受け入れるしかありませんでした。
(ああぁぁん♡キスもしゅごいぃいいぃぃ♡♡♡)
舌を絡め合い唾液を交換し合う濃厚な口付けに、私の思考能力はどんどん低下して行きます。
「はぁ……んん♡♡ふぅうん♡♡♡」
その間も痴漢さんの腰の動きは止まる事なく続きます。
子宮口を突き破らんばかりの勢いで突き上げられ、その度に意識を失いそうな程の快楽が押し寄せて来るのです♡
「ぷはっ!どうだい?僕のチンポは?」
唇を離されると、痴漢さんが尋ねて来ました。
「はぁ♡ふぁい♡最高ですぅぅううぅ♡♡♡」
痴漢さんのオチンポが私の膣内を搔き回し、子宮口に亀頭を押し付ける度にゾクゾクとした快感に襲われます。
(あぁああぁぁん♡♡♡こんなの無理れすぅぅうう♡♡♡)
もう完全に蕩けきった表情で快楽に喘ぐ私を見て、痴漢さんは嬉しそうに笑いました。
(あぁああぁあん♡♡だめぇぇええぇ♡♡イク♡またイカされちゃいますぅぅうう♡♡♡)
ビクビクッ♡♡ビクンッッ♡♡♡♡!!
「はぁぁああんん♡♡♡」
絶頂を迎えた瞬間、痴漢さんのオチンポが膨らみ熱い液体が大量に注ぎ込まれました。
(あぁああぁああぁああぁぁんんんっ♡♡♡♡♡)
ドクッドクッ!ビュルルルーー!!ビューーーッッ!!ビュッビューーーッッ!!!!
熱い精液を大量に注がれる感覚に全身が痙攣してしまいます。
同時に私の膣内も痙攣し、痴漢さんのオチンポを締め付けてしまいます。
「はは♪凄い締め付けだ!そんなに僕の精液が欲しいのかい?」
(ち、違います♡これは勝手に身体が反応して……)
しかしそんな言い訳など聞く耳持たずといった様子で、痴漢さんは射精を続けるオチンポで私の子宮口を突き上げて来ました。
(ひゃうんっ!?らめぇぇええぇええ♡今、動かれたらぁぁああぁぁ♡)
ビクビクビクビクッッ♡ビクゥッッ!!
絶頂を迎えたばかりで敏感になっている身体に容赦無く襲い掛かる強烈な刺激に、私は為す術なくイカされてしまいます。
痴漢さんはそんな私を見て楽しげに笑いました。
「どうだい?僕のザーメンは?」
(あぁああぁぁん♡♡♡知らないおじさん相手に犯されてるのにぃいい♡気持ち良くなっちゃってるぅうぅ♡♡)
子宮口にオチンポを押し付けられたままグチュグチュと掻き回されて、その度に身体が跳ねてしまいます♡
痴漢さんは再び腰を動かし始めました。
(ふわぁあああぁあん♡♡♡また動いてるぅぅうう♡)
「さぁ、まだまだこれからだよ♪」
そう言って痴漢さんは私の両膝の裏から手を離し、そのまま下げて背面立位で私を犯し続けました。
パンパンと音を立て激しく打ち付けられるオチンポの衝撃に子宮口を突かれて、何度もイカされてしまう私。
もう既に限界を超えているというのに、痴漢さんの責めは一向に止む気配はありません。
それどころか、どんどん激しさを増して行きます。
(あぁああぁぁああん♡しゅごいぃぃいいいぃ♡イクぅぅうう♡)
「はぁ……んん♡♡ふぅうん♡」
痴漢さんが激しく抜き差しを繰り返す度に甘い快感に襲われます。
私は無意識のうちに自分からも腰を突き出してしまい、更なる快楽を求めていました♡
やがて限界を迎えたのか痴漢さんのオチンポがビクビクと痙攣を始めました。
(あぁああぁぁあん♡また出されちゃいますぅぅうう♡)
痴漢さんは私を駅弁体位のままで射精を迎えました。
(んあぁぁああぁあ♡出てる♡また出されてしまいましたぁぁああぁぁ♡)
ビューーッ!ビュルルルッッ!!ビューーーッッ!!ドクッドクッ!ビュルルルーー!!ビューーッッ!!ビュッビューーーッッ!!
熱い精液が大量に子宮の中へと流し込まれ、それと同時に私の身体もまた絶頂を迎えてしまいました。
ビクンッと身体を仰け反らせながら痙攣してしまいます♡
(あぁぁああぁぁああん♡しゅごいぃぃいっ♡!!こんなのすぐイッちゃいますぅぅううっ♡)
痴漢さんはその後も何度も何度も私を犯し続けました。
その度に私は絶頂を迎えてしまい、最後には気絶してしまった程です。