かすみん、今、とってもピンチですぅ~!!
ファンシーショップに入ったら、ボードのピンにスカート裾を引っ掛けちゃって……!
「だっ大丈夫ですか?!」
「はぁい……」
親切そうな店員さんが駆け寄ってきてくれて助かったけど……。
でも、店員さんニヤニヤしていたんですぅ~!!
絶対、パンツ見られちゃってますよぉ~!!
うわああん!
恥ずかしくて死にそうですぅ~!!
こんなことなら、もうちょっと可愛いパンツ履いてくればよかったぁ~!!
しかも、何やら店員さんの視線を感じるような気がするしぃ~!!
もしかしたら、またスカート捲れ上がってるのぉ?!
ああ、やっぱりそうですよねぇ~!!
だって、さっきからずっと風通しが良くなってるような気がしますもん~!!
これじゃあ、丸見えになっててもおかしくないですよね?!
ひゃあああっ!どうしよう~!!
かすみん、まだ心の準備が出来ていないのにぃ~!!
「お客様?」
「ふぇえっ!?」
いつの間にか、目の前には店員さんがいたのぉ。
「ちゃんとスカート直さないと……其れともおじさんを誘ってるのかい?」
そう言いながら、お店のおじさんが、かすみんのお尻を撫でてきたんですぅ~!
しかも、何時の間にか、お店のシャッター下がってるしぃ~!
これはマズイかもぉ~!!
「ちっ、ちがいますぅ~!!」
必死に抵抗しているものの、全然離れられないんですぅ~!!
むしろ段々エスカレートしてくるしぃ~!!
こ、こ、こ、これ以上されたら……!!
「ふふっ♪若い娘は反応が良いね♪ほーら、もっとサービスしてあげるよ♪」
「きゃああっ!」
とうとう、スカートの中に手を入れられてしまったんですぅ~!!
このままだと本当にヤバイんですぅ~!!
「もう濡れてるじゃないか♡おじさんと遊ぼうよ♪」
「そ、そんな事言われても困りますぅ~!!ひゃぁん♡」
薄暗い店内には、かすみんとお店のおじさんだけですぅ~!
もし誰か来たとしても、この状態じゃ助けを呼ぶことも出来ないしぃ~!!
どどどどうすればいいんでしょう~!!
「大丈夫だよ。おじさんに任せてくれれば気持ちよくさせてあげよう」
そう言って、おじさんは更に手を奥へ入れようとしてきたのですぅ~!!
抵抗しようにも力が入らないんですぅ~!!
このままでは本当に犯されてしまいますぅ~!!
「やめてくださぁい……お願いですからぁ……許して下さいぃ…………」
涙目になりながらも懇願するけれど、全く聞いてくれないみたいですぅ~!!
それどころか、逆に興奮させちゃったのかもぉ~!!
「嫌だね。大人しく言うことを聞かない子にはお仕置きが必要だよね♪」
遂に下着に手を掛けられて……や、やだぁ!
かすみんのアソコ見られちゃったぁ!
は、恥ずかしすぎるぅ~!!
「やめてくださいぃ……」
「こんなにヒクヒクさせてるのに?それに、もう準備万端じゃないかい?」
「それは……そのぉ……」
だって仕方がないじゃないですかぁ~!!
こんな風に触られたら誰だってそうなっちゃうと思うんですよぉ~!
「さあ、おじさんと一緒に楽しもうよ♪」
「んん♡」
おじさんにクンニされて……頭が真っ白になるくらい感じさせられてしまうなんてぇ~!!
「あああっ!そこダメェ~♡」
「ここが良いんだね?」
舌先でクリトリスを舐められて……全身がビクビク震えてきましたぁ~!!
もう我慢できないですぅ~!!
「あああっ♡イクゥウウッッ♡」
かすみんは絶頂を迎えてしまいましたぁ~!!
「ふふっ♪いっぱい出たね♪」
そう言いながら、おじさんはズボンを脱ぎ始めたんですぅ~!!
あああっ!
まさかとは思いますけどぉ~!!
「次は俺の番だからね?」
やっぱりそうですよねぇ~!!
「や、止めて下さぁい!!」
「大丈夫だよ。痛くないようにするからね」
おじさんはそう言って、かすみんを四つん這いにさせたんですぅ~!
そして、後ろから挿入しようとしてきたのでしたぁ~!
「やああっ!無理ですぅ~!」
いくら何でも大きすぎるんですけどぉ~!
「さあ、行くよ!」
「やああっ!待ってぇ~!ああっ♡」
いきなり奥まで突かれて、子宮口をノックされてしまったんですぅ~!!
「ふふっ♪処女じゃ無かったのは残念だけど、可愛い声を出してくれるね♪もっと聞かせておくれ♪」
「あああっ♡」
激しくピストン運動が始まってぇ~!
パン!パァン!という音が響き渡るんですぅ~!
しかも、バックからなので、いつもより深く入ってきている気がするんですぅ~!!
「ああんっ♡激しいぃ~!壊れちゃいますぅ~!」
「ふふっ♪まだまだこれからだよ?」
「あああああああっ!だめぇえええっ!」
またイカされちゃいましたぁ~!!
さっきよりも快感が強いんですぅ~!
でも、これで終わりじゃなかったんですぅ~!
「さっきイッたばかりなのに、まだ元気そうだねぇ?」
「ひゃうんっ!」
おじさんが乳首を摘まんできたんですぅ~!
しかも、コリコリと弄られ続けてるんですぅ~!
「ふふっ♪気持ち良いかい?」
「ああっ♡」
耳元で囁かれる度にゾクゾクしてきますぅ~!
これ、癖になりそうな予感なんですぅ~!
「さあ、そろそろおじさんもイキたいんだけど、いいかな?」
「あ、あのぉ~……」
流石に中出しだけは勘弁して欲しいんですぅ~!
「大丈夫だよ。ちゃんと外に出すからね」
そう言ってくれたのですが……全然信用できませんぅ~!!
「ひゃう!?」
おじさんはかすみんのお尻を掴むなり、腰の動きを速めてきたんですぅ~!
「あああっ♡激しすぎますぅ~♡」
「さあ、出すよ!」
「ああぁ~っ♡」
ドクンドクンとお腹の奥へ熱い物が注ぎ込まれていく感覚に襲われてしまったんですぅ~!
「ふぅ……気持ち良かったよ。ありがとう」
「はぁ……はぁ……」
やっと終わったぁ……と思いきや。
おじさんは天井の板を外して……何?もしかして……。
「ふむ♪確り撮れてるな」って……。
もしかして隠し撮りしていたんですかぁ~!!
「これ、ネットに曝されたくないよね?中須かすみちゃん♡」
「ど、どうしてかすみんの名前……」
お、終わりましたぁ……。
もう、何もかも終わってしまいましたぁ~!!
「さて、それじゃあ、もう一回楽しもうか♪」
おじさんは再び挿入してくるなり、再び動き始めたんですぅ~!
「やだぁ!もう許してくださいぃ~!!」
「ダメだよ。君はおじさん専用の肉便器なんだからね?」
そんなぁ~!!
結局この後5回以上もヤラレてしまいましたぁ~!!
もう身体が限界ですぅ……誰か助けてくださぁい……ぐすん……。