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目を覚ますと自室のベッドで寝ていました。
(あれ?私いつの間に帰ってきたんでしょう?)
記憶を辿ってみると、痴漢さんにイカされ続けている内に意識が朦朧として、そのまま気を失ってしまったことを思い出しました。
(お母さんからは、親切な男性が送ってきてくれたて言ってましたが……)
スマホには見覚えの無いアドレスが突録されてましたし……。
(今日が休日で良かったです)
そんな事を考えてる時に、スマホが震えます。
メールはあの見覚えの無いアドレスからで……。
そこにはこう書かれていました。
『菜々ちゃんの痴態は確り撮影して置いたからね♪これを拡散されたくなければ、明日の朝も同じ時間に同じ場所に来てね♪』
「なっ!?」
(まさか……あの痴漢さんが?私の痴態を撮影してたんですか?でも…どうやって?協力者が居るのでしょうか?兎に角、言うことを聞かないと、身の破滅です!)
だと云うのに、私は痴漢さんからのメールに子宮の奥が熱くなるのを感じました♡
(あれだけ犯されたと云うのに♡なんて、浅ましいんでしょう……私の身体は♡)
自然に股間に手が伸びて、下着越しに割れ目をなぞってしまいます。
(あぁああぁぁん♡♡こんなんじゃ足りないぃいぃぃ♡♡♡)
更なる刺激を求めて自然と指がクリトリスへと伸びていき……。
(はぁぁああん♡♡♡しゅごいぃいい♡♡♡♡クリちゃん気持ち良いぃぃいぃ♡♡♡♡)
「はぁぁん♡♡♡」
ビクビクッッ♡♡ビクゥッッ!!
その瞬間、私の頭には痴漢さんから受けた凌辱の数々がフラッシュバックしました♡
(あれ?……私なんでこんな事してるんですか?)
そう疑問に思った瞬間、脳裏に痴漢さんのオチンポが浮かび上がり……。
(あぁああぁぁあん♡♡♡だめぇぇええぇええ♡♡イッちゃいますぅぅうう♡♡♡♡)
ビクンっ!と身体は跳ねたのに……。
「何でぇ!?気持ち良いんですけどぉ!?気持ち良くないのぉ!?」
痴漢さんにされた時の様に、お潮を吹いて達せられない!
「あぁああぁぁああん♡なんでぇええ!?深イキしたいのにぃいいぃい♡」
(どうして。ちゃんとイケないんですかぁぁああぁあ!?)
私はその後も何度も何度も絶頂を迎えはしましたが、結局一度も満足出来ないまま翌朝を迎える事になりました。
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菜々ちゃんのスマホに仕込ませた盗聴アプリによって、菜々ちゃんがオナニーで満足出来てないのを知った俺は、ほくそ笑んだ♪
さて、今日はどうやって可愛がってあげようか……そんな邪な事を考えながら、俺は菜々ちゃんのスマホにお誘いメールを送った♪
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痴漢さんから指定された時間の電車に乗ると、私の周りの人は全員背中を向けて居るんです!
あの痴漢のおじさん以外は……。
「今朝は囲い込み痴漢だから……オッパイを堪能させてもらうよ♡」
痴漢さんはそう言いながら私の胸に手を伸ばして来ました。
「ちょっ……待って下さい!」
しかし痴漢のおじさんは、私の言葉が聞こえなかったかの様に無視します。
(この人達、痴漢のおじさんのお仲間なんですね……だから、このおじさん、大胆にぃ♡)
「んっ♡んんっ♡」
おじさんに抱き締められキスをされました。
(キスも気持ち良いぃ♡もう私の身体は……おじさんにされないと気持ち良く成れないんですね……なら♡)
私はおじさんのズボンのチャックを開いて、フニャっとしているオチンチンを出すと掌で包みます♡
「ん♡随分、積極的だね♡そんなにおじさんのチンポ欲しいのかい?」
「は、はい♡おじさんのオチンポ、私のオマンコに下さい♡」
私はスカートを捲って下着を脱ぎ去り、お尻を突き出しておねだりします。
「なら、予定変更だ♪」
すると痴漢さんは嬉しそうな笑顔を浮かべながら、ズプッ♡と挿入して来ました。
「あぁああぁあん♡♡♡きたぁぁああぁぁああぁんんっ♡♡♡」
(ああぁぁあ♡♡気持ち良いですぅううぅぅ♡♡♡♡)
痴漢さんのオチンチンが膣壁を擦りながら奥へと進んで行きます♡
(あぁああぁぁあん♡♡♡これしゅきぃいぃぃいい♡♡♡♡)
私は自然と腰を動かしていました。
すると痴漢さんは私のお尻を掴み激しくピストンを始めました!
パンパンっ!グチュッグチャッヌプッ!!
「はぁぁああんんん♡♡♡!!」
(こ、こんなぁ♡♡電車の中でぇええぇえええぇええっっ♡♡♡♡)
「どうだい?気持ち良いかい?」
耳元で囁かれる声と息遣いにゾクゾクッとしてしまいます。
(あぁああぁぁあん♡♡♡しゅごいぃいい♡♡♡♡)
「はい♡気持ち良いですぅうう♡♡♡」
痴漢さんは更に激しく動き始めました!
パンッ!!パァンッッ!!グチュッヌチャァアァッッ!!
激しいピストン運動に加えて、片手で胸を揉まれたりクリトリスを弄られたりと、様々な快感を与えられてしまいます。
(はぁぁああんん♡♡イクぅううぅぅうぅん♡♡イッちゃいますぅぅう♡♡♡♡)
ビクンッ!ビクッッ!!ビクビクッッ♡♡
しかし、絶頂を迎えたのに痴漢さんは動きを止めません。
「あぁああぁあぁああん♡♡♡♡!!」
(なんでぇええ!?私イッてるのにぃいいぃい♡♡♡♡)
「はぁぁんんんん♡♡♡♡♡」
(ああぁぁああん♡♡♡だめぇえぇええっっ♡♡♡♡イクのとまらなぃぃいぃいぃぃいんんっっ♡♡♡♡♡)
もう何回イカされたか分からなくて……頭の中が真っ白になりました。
理性のタガが外れた私は本心を吐露してしまいます♡
「あぁっ!き、気持ち良いですぅ♡もっと……もっとオチンポ下さいぃ♡♡♡♡♡」
それを聞いた痴漢さんはニヤリと笑うと更に激しく動き出しました。
パンパンッ!!ヌチャグチョッ!!パァンッ!ズブブッ!!ジュプゥウウッッ!!!
先程よりも激しいピストンに子宮が降りて来て、痴漢さんの亀頭に吸い付きます。
(あぁああぁぁあ♡♡♡♡しゅごいぃぃいい♡♡♡♡オチンチン凄いですぅぅうう♡♡♡♡♡)
痴漢さんも限界が近いのか息遣いが荒くなってきました。
(あぁああぁああぁあんんっっ♡♡♡♡出されちゃうぅうぅう♡♡♡中出しされちゃいますぅぅうぅうん♡♡♡♡)
「はぁぁああんん♡♡♡♡イクゥウゥッ!!」
「中出しするよ!菜々ちゃん♡」
ビクンッッ!!ビクビクッッ!!ビュルルルーー!!ビューーーッッ!!ドプッドプンッ!ドクンドクン……♡
大量の精液を注ぎ込まれた私は、その熱さと快感に酔いしれるのでした。