※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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4話

 

 ~~~~~

 

 「あの……痴漢さんは……何か特別な方法でオマンコ擦るんですか?」

 

 「如何して、そんな事聞くんだい?」

 

 1戦を終え、おじさんに抱き締められるなか、私は疑問をぶつけました。

 

 「だって……あんなに気持ち良かったの初めてで♡その……昨晩オナニーしてもこんなに気持ち良く成れなくて…………それで」

 

 「ふふ♡それは、菜々ちゃんと俺は身体の相性が良いからだよ♡」

 

 「身体の相性?」

 

「そう、だからこれからも沢山可愛がってあげるからね♪」

 

 そう言っておじさんはまたキスをしてくれるのでした。

 

 (あぁああぁぁああん♡♡♡♡キスぅううぅうん♡♡♡♡気持ち良いぃぃいぃぃいい♡♡♡♡)

 

 私はそれだけで軽く達してしまい、その後もずっとイカされ続けました♡

 

 (あぁああぁあぁん♡♡気持ち良すぎるぅぅうう♡♡♡♡♡)

 

 ~~~~~

 

 菜々ちゃんは俺の思っていたとうりの淫乱な子だった。

 

 痴漢で感じさせ、痴態を録画したデータをダシにして……。

 

 最初はオドオドして警戒していたのに、何度もイカせる事で快感に逆らえなくなり、今では自ら進んで求めてくるようになった。

 

 「あっ♡あぁっ♡♡イックゥウゥウぅうう♡♡♡」

 

 ビクンッ!ビクッッ!!ビクッッ!!

 

 俺はそんな菜々ちゃんに毎日の様に性欲処理をさせている。

 

 そしてその度に中出しをして、その快楽を教え込んでいく。

 

 「あぁああぁぁん♡♡♡♡!!」

 (ああぁぁああぁあんん♡♡♡♡気持ち良いぃぃいいぃい♡♡♡♡♡)

 

 既に菜々ちゃんは何回も絶頂を迎えている。

 

 もう、普通の女性なら2回から5回程度が限界だろう。

 

 だが、菜々ちゃんの性欲は強すぎて、1日平均で10回以上イカされ続けている……もう壊れてしまっているかもしれないくらいだ♡

 

 実際、壊れているのだろう♡

 

 なんせ今日は……。

 

 ~~~~~

 

 「皆さ~ん♪今日のライブも楽しみましょうね~♪」

 

 今、私は『優木せつ菜』としてステージに立っています。

 

 スカートの下は見せパン代わりに臙脂のブルマー♪

 

 勿論、痴漢のおじさんの好みです♡

 

 更にはオマンコの中、クリトリス、乳首に当たるように遠隔ローターを付けて、挿れていて♡

 

 コントローラーはおじさんがもっています♡

 

 「あっ♡あぁああぁあぁああんんっ♡♡♡」

 (こ、こんなぁ♡♡やっぱりいつもよりぃいぃいいぃい♡♡♡)

 

 私の歌声は何時も以上に乱れているでしょう。

 

 (だめぇええぇええぇぇええ♡♡これしゅごすぎるぅぅうう♡♡♡)

 

 ブルマーが愛液でぐしょぐしょに濡れています。

 

 (あぁああぁぁああん♡♡♡バレちゃうぅうぅうう♡♡♡♡)

 

 ですが、必死に隠す様に歌ってます!

 

  ステージから見えるお客さんの視線は……私を視姦しています。

 

 (あぁああぁぁああん♡♡♡皆さん見ないでぇええぇぇええぇええ♡♡♡)

 

 そして、私のオマンコのローターの震えが強になります!

 

 (あぁぁああぁぁあああんんんんんっっ♡♡♡イクぅぅううぅうう♡♡♡♡イグゥウゥゥッ!!)

 

 ビクビクッッ!!ビクビクッッ!!ビクッビクンッッ!!

 

 「あぁぁああぁあぁああぁあんん♡♡♡」

 

 ~~~~~

 

 せつ菜ちゃんのライブは、未だ未だ規模が小さいけど、会場は満員御礼で。

 

 そんな彼女の下着の中に遠隔ローターを忍ばせているなんて、誰も思わないだろう。

 

 「うおおっ!せつ菜ちゃん~!」

 

 「サイコー!」

 

 ライブでは、年甲斐も無く盛り上がってしまった。

 

 勿論、その最中もスイッチを入れたり止めたりと、せつ菜ちゃんの表情を見ながら小刻みに変えて楽しんでいる。

 

 「皆さん、ありがとうございます!」

 

 一通り歌が終わりMCに入った所で、俺はリモコンを操作した。

 

 「ん♡先ずは……」

 

 突然の振動に驚きながらも一生懸命平静を装うせつ菜ちゃん。

 

 そんな姿が可愛くて堪らない♡

 

 「今日のライブに来て下さってありがとうございます♡」

 

 観客に笑いかけるせつ菜ちゃんだが、その表情は艶めかしく濡れている。

 

 (あぁああぁぁああんんっっ♡♡♡♡だめぇえぇえぇぇええ♡♡♡)

 

 (ふふっ♡顔が蕩けちゃってるね?可愛いよ♪)

 

 俺はローターの振動を強にする。すると……。

 

 (んっつぅぅう♡♡♡♡いやぁあぁああぁぁあん♡♡イクゥウゥッ!!イッちゃいますぅぅうう♡♡♡♡♡)

 

 ビクンッ!ビクッッ!!ビクッッ!!ビクビクッッ!!

 

 せつ菜ちゃんは身体を大きく震わせるが、何とか踏み止まる!

 

 (おじさんの意地悪ぅ!サド過ぎます!あぁん♡)

 

 俺に責めるような視線を送ってくる、せつ菜ちゃんだった♪うん、可愛い♪

 

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