~~~~~
「あの……痴漢さんは……何か特別な方法でオマンコ擦るんですか?」
「如何して、そんな事聞くんだい?」
1戦を終え、おじさんに抱き締められるなか、私は疑問をぶつけました。
「だって……あんなに気持ち良かったの初めてで♡その……昨晩オナニーしてもこんなに気持ち良く成れなくて…………それで」
「ふふ♡それは、菜々ちゃんと俺は身体の相性が良いからだよ♡」
「身体の相性?」
「そう、だからこれからも沢山可愛がってあげるからね♪」
そう言っておじさんはまたキスをしてくれるのでした。
(あぁああぁぁああん♡♡♡♡キスぅううぅうん♡♡♡♡気持ち良いぃぃいぃぃいい♡♡♡♡)
私はそれだけで軽く達してしまい、その後もずっとイカされ続けました♡
(あぁああぁあぁん♡♡気持ち良すぎるぅぅうう♡♡♡♡♡)
~~~~~
菜々ちゃんは俺の思っていたとうりの淫乱な子だった。
痴漢で感じさせ、痴態を録画したデータをダシにして……。
最初はオドオドして警戒していたのに、何度もイカせる事で快感に逆らえなくなり、今では自ら進んで求めてくるようになった。
「あっ♡あぁっ♡♡イックゥウゥウぅうう♡♡♡」
ビクンッ!ビクッッ!!ビクッッ!!
俺はそんな菜々ちゃんに毎日の様に性欲処理をさせている。
そしてその度に中出しをして、その快楽を教え込んでいく。
「あぁああぁぁん♡♡♡♡!!」
(ああぁぁああぁあんん♡♡♡♡気持ち良いぃぃいいぃい♡♡♡♡♡)
既に菜々ちゃんは何回も絶頂を迎えている。
もう、普通の女性なら2回から5回程度が限界だろう。
だが、菜々ちゃんの性欲は強すぎて、1日平均で10回以上イカされ続けている……もう壊れてしまっているかもしれないくらいだ♡
実際、壊れているのだろう♡
なんせ今日は……。
~~~~~
「皆さ~ん♪今日のライブも楽しみましょうね~♪」
今、私は『優木せつ菜』としてステージに立っています。
スカートの下は見せパン代わりに臙脂のブルマー♪
勿論、痴漢のおじさんの好みです♡
更にはオマンコの中、クリトリス、乳首に当たるように遠隔ローターを付けて、挿れていて♡
コントローラーはおじさんがもっています♡
「あっ♡あぁああぁあぁああんんっ♡♡♡」
(こ、こんなぁ♡♡やっぱりいつもよりぃいぃいいぃい♡♡♡)
私の歌声は何時も以上に乱れているでしょう。
(だめぇええぇええぇぇええ♡♡これしゅごすぎるぅぅうう♡♡♡)
ブルマーが愛液でぐしょぐしょに濡れています。
(あぁああぁぁああん♡♡♡バレちゃうぅうぅうう♡♡♡♡)
ですが、必死に隠す様に歌ってます!
ステージから見えるお客さんの視線は……私を視姦しています。
(あぁああぁぁああん♡♡♡皆さん見ないでぇええぇぇええぇええ♡♡♡)
そして、私のオマンコのローターの震えが強になります!
(あぁぁああぁぁあああんんんんんっっ♡♡♡イクぅぅううぅうう♡♡♡♡イグゥウゥゥッ!!)
ビクビクッッ!!ビクビクッッ!!ビクッビクンッッ!!
「あぁぁああぁあぁああぁあんん♡♡♡」
~~~~~
せつ菜ちゃんのライブは、未だ未だ規模が小さいけど、会場は満員御礼で。
そんな彼女の下着の中に遠隔ローターを忍ばせているなんて、誰も思わないだろう。
「うおおっ!せつ菜ちゃん~!」
「サイコー!」
ライブでは、年甲斐も無く盛り上がってしまった。
勿論、その最中もスイッチを入れたり止めたりと、せつ菜ちゃんの表情を見ながら小刻みに変えて楽しんでいる。
「皆さん、ありがとうございます!」
一通り歌が終わりMCに入った所で、俺はリモコンを操作した。
「ん♡先ずは……」
突然の振動に驚きながらも一生懸命平静を装うせつ菜ちゃん。
そんな姿が可愛くて堪らない♡
「今日のライブに来て下さってありがとうございます♡」
観客に笑いかけるせつ菜ちゃんだが、その表情は艶めかしく濡れている。
(あぁああぁぁああんんっっ♡♡♡♡だめぇえぇえぇぇええ♡♡♡)
(ふふっ♡顔が蕩けちゃってるね?可愛いよ♪)
俺はローターの振動を強にする。すると……。
(んっつぅぅう♡♡♡♡いやぁあぁああぁぁあん♡♡イクゥウゥッ!!イッちゃいますぅぅうう♡♡♡♡♡)
ビクンッ!ビクッッ!!ビクッッ!!ビクビクッッ!!
せつ菜ちゃんは身体を大きく震わせるが、何とか踏み止まる!
(おじさんの意地悪ぅ!サド過ぎます!あぁん♡)
俺に責めるような視線を送ってくる、せつ菜ちゃんだった♪うん、可愛い♪