※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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5話

 

 ~~~~~

 

 「皆さ~ん♪今日は本当にありがとうございました!」

 

 ライブも無事に終わり、私は楽屋に戻ります。

 

 (はぁ♡はぁ♡……何とかバレずに済みましたぁ♡♡♡)

 

 1時間ほど絶頂を耐え続けた私は、フラフラに成りながらもおじさんに連絡を取ります♡

 

 (あぁああぁぁあん♡♡早く……早くオマンコいじって欲しいですぅぅうう♡♡♡)

 

 すると、おじさんはすぐに駆けつけてくれて……。

 

 「おぉ♪せつ菜ちゃんライブお疲れ様♪」

 

 そう言って私を抱きしめてくれます♡あぁあっ♡♡幸せですぅううぅう♡♡♡♡

 

 その後、私達は着換える間も惜しんで、近場のラブホテルに♡

 

 部屋に入ると私は待ちきれないとスカートを捲し上げます!

 

 「ほらっ♡見て下さい♡♡私の淫乱メス豚マンコ♡♡」

 

 そこにはブルマー越しに勃起しているクリトリスと、愛液でぐしょぐしょに濡れたオマンコが広がっていました。

 

 「はぁ♡はぁっ♡♡もう我慢できないんですっ♡」

 

 私はおじさんのズボンを脱がしてオチンチンを取り出します!

 

 (あぁああぁぁあん♡♡♡おっきくなってるぅうぅう♡♡♡♡)

 

 「ふふ♪でもその前に、せつ菜ちゃんのマンコからローターを抜かないとね♡」

 

 そう言うとおじさんは私を椅子に座らせて小股を広げて固定しました!

 

 そうして、私のオマンコから、ゆっくりローターを抜いていきます。

 

 「はぁぁあぁああんんっっ♡♡♡♡」

 (あぁあああぁぁあん♡♡ああぁぁあああん♡♡♡だめぇえぇぇええぇえ♡イクぅうぅううぅぅう♡♡♡♡♡)

 

 ビクビクッッ!!ビクビクッッ!!ビクッビクンッッ!!

 

 「あはは!またイッちゃったね!」とおじさんが笑います。

 

 そんなおじさんを見つつ私は息を整え、おねだりをします。

 

 「はぁぁ♡……はぁぁ♡……お願いします……♡ローターで蕩けきった……♡せつ菜の淫乱マンコに♡……おじさんのオチンポ♡……挿れて下さいぃ♡」

 

 すると、おじさんは「しょうがないなぁ」と言うとズボンを完全に脱いでオチンチンを出しました♡

 

 (あぁああぁあぁああん♡♡すごいぃいいぃぃい♡♡♡♡)

 

  私は椅子に座ったまま……M字開脚のまま股間を突き出します♡

 

 「ふふ♡可愛いねぇ♡おじさん好みのスケベな娘に成ってくれて嬉しいよ♡挿れるよ♡せつ菜ちゃん♡」

 

 「はぁぁあぁああんんっっ♡♡♡♡」

 

 ニュルゥウウッ……ズブブッ♡ヌチャッ!!ヌプゥウウッ♡♡パンパンパンッッ!!

 

  おじさんのオチンチンが私の膣を掻き分けます♡♡♡

 

 (あぁっ♡き、きたぁあぁぁああんん♡♡♡しゅごいぃいいぃぃいぃいんっっ♡♡♡♡♡)

 

 待ち望んでいた快楽に私は一瞬でイカされてしまいます!

 

 ビクビクッ!ビクビクッッ!!ビクゥウウンッ♡♡♡

 

 「あはは♪挿れただけでイッちゃったね♡」

 

 そう言いながらもおじさんは腰を振り続けます。

 

 パンパンパンッ!ズブブッ♡ニュルルル♡バチュンバチュンッ♡ヌチャッグチャッグチャグチュッ!ゴリッ!!ボコン……ドチュドチュ♡♡

 

  子宮を突かれる度にオマンコがキュンとしますぅううぅうう♡♡♡♡

 

 「あぁぁああぁあぁああんん♡♡♡♡しゅごいのぉおおぉぉおおお♡♡♡♡」

 (あぁああぁぁああん♡♡♡だめぇえぇえぇぇええ♡♡♡♡イクの止まらないぃいぃぃいい♡♡♡♡♡)

 

 私は全身をガクガク震わせながら絶頂し続ける。

 

 「あはは!凄い締め付けだよ!」

 

 おじさんの言葉に答える余裕なんてありません。

 

 ただ、ひたすらに快楽に溺れていくだけです♡

 

 もう何も考えられないくらい気持ち良いんです!!

 

 そんなとき、おじさんはローターを取り出して……鞘から顔を出しているクリトリスに当ててきて♡

 

 「あぁああぁあぁああんんっっ♡♡♡♡そ、それだめぇぇええぇええぇええ♡♡♡あぁぁああぁぁああんん♡♡♡♡イクゥウゥウゥ♡♡イッちゃうぅぅうぅうう♡♡♡イき続けちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

 ビクビクッ♡ビクッッ!ビクッッ!!ビクッッ!!ビクビクッッ!!!

 

 「ふぅ……。あれ?せつ菜ちゃんまた気絶しちゃったの?」

 

 おじさんが何か言ってますけど全く分かりません♡

 

  もう気持ち良くて気持ち良くて……何も考えられなくなっちゃいます♡

 

 「まぁいいや。それじゃあ、今日は気絶したまま中出ししてあげるね!それ♡」

 

 (あぁああぁぁああん♡♡♡♡ダメェエェエェ♡♡)

 

 ビクビクッ!!ビクビクッッ!!ビクゥウゥン♡♡

 

 (はぁぁあぁあああんん♡♡♡♡♡イクぅぅうぅうう♡♡♡♡イッてるうぅぅううぅぅう♡♡♡♡♡)

 

 ビクンッ!ビクッッ!!ビクビクッッ!!ビクゥウゥウンン♡♡♡

 

 (戻れないぃ♡降りりゃりぇにゃいぃぃぃっ♡)

 

 ビクビクッッ!!ビクビクッッ!!ビクゥウゥンン!!!♡♡♡

 

 (あぁぁああぁあんん♡♡♡イクのとまらないぃぃいぃ♡♡♡イきちゅぢゅけりゅによぉぉぉおぉぉぉっ♡♡♡)

 

 そうして、私は崩我の局地に送られたまま意識を刈り取られてしまいました♡

 

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