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(世間から見たら、毒をもって毒を制す様な物ですが……私の”大好き“を広める為です!)
私は今日も、痴漢に狙われた女の子を救っている。
「貴方!何してるんですか!」
御主人様には遠く及ばないが……それでも、私の中の淫らな私を見つけてくれたその腕に憧れて……。
あの後、由希さんは私の事を菜々と呼んでくれるように成りましたし♪
(私も生徒会長になれる様に頑張らないと!)
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「あぁああぁあんん♡♡♡御主人様ぁあぁぁあ♡♡♡」
「おらっ!菜々!マンコがガバガバに成ってるぞ!」
「あぁぁああぁああん♡♡♡ごめんなしゃいぃぃいぃいいぃいい♡♡♡♡♡」
(あぁ♡気持ち良いですぅうう♡♡もっとぉおおぉおお♡♡♡♡)
こうして今日も、菜々は電車の中で御主人様に激しく愛されていましたとさ♪
(あぁああぁぁあん♡♡♡御主人様のせーえきでいっぱぁあいい♡♡♡♡)
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よもや、俺が痴漢から女の子を守る立場に成るとはな……。
最初に菜々から提案された時は耳を疑った!
確かに下手な痴漢が増えると此方のリスクも増えるが、一応同士なのだが……。
これも惚れた弱味だ。
こうして俺は、今日も菜々のマンコを自慢の逸物で愛している。
「はぁ♡あぁああん♡♡御主人様ぁあぁぁあ♡♡♡」
(もっとぉおおお♡♡♡もっと激しくぅううぅ♡♡♡)
周りに視線をやれば、皆一様に……オナニーをしていた。
痴漢に狙われた女の子が如何成っているのか知っているのだろう。
(なら俺も!)
俺は腰を激しく動かしながら、菜々のクリを刺激してやる。
「あぁああぁぁああ♡♡らめええぇぇええぇ♡♡♡♡それよすぎましゅうううぅうう♡♡♡」
(あぁああぁん♡♡♡らめぇええぇぇええぇ♡♡♡♡イクゥウウゥウゥ♡♡♡♡大股開きでぇええっぇええぇへええええええぇぇえええぇ♡♡♡♡)
ブシャァアアアァァアアアァァ!!!
盛大に潮を吹く菜々。
その目は白眼を向き、舌を突き出し涎も垂らしているが……幸せそうな顔をしていた♪
(あぁああぁぁあ♡♡♡すごいぃいぃぃい♡御主人様のぉぉおおぉおお♡♡♡せーえきぃいいぃいいぃいぃ♡♡もっとぉおおぉおおお♡♡)
そして俺は、周りに見せつける様に菜々のマンコをガン見している生徒の前で、菜々の子宮に子種を注ぎ込んだ。
「はぁ……はぁ♡御主人様ぁあぁ♡♡♡♡」
こうして今日も、俺は菜々の身体を堪能したのだった!
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私は無事に生徒会長に就任しました♪
生徒総数の多い学園ですから大変ですけど、遣り甲斐もあります!
何より今の私には、良いストレス解消法もありますし♪
(あぁ♡今日も良いですねぇええぇぇえ♡♡)
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「はぁ……はぁ♡御主人様ぁあぁぁあ♡♡」
「おらっ!生徒会長になったからって浮かれてるんじゃないぞ!」
「は、はいぃいぃいいぃぃい♡♡♡菜々のぉぉおおぉおマンコぉおお♡♡いっぱい使ってくだしゃぁああぁぁああい♡♡♡」
グッチョォオオオ!!ズッチャァアアン!
今日も私は、御主人様との電車内セックスを楽しんでいます♪
(あぁああぁん♡♡♡気持ち良いですぅうう♡♡)
ズッチャァアア!!グッチョォオオ!!
「おらぁ!もっとマンコ締めろ!!」
「はぃぃいいぃいぃぃい♡♡♡菜々のぉおおぉおお♡♡♡♡オマンコ締め付けますぅぅうう♡♡♡」
(あぁぁああぁぁん♡♡♡♡イクゥウウゥウゥウゥウゥゥゥ♡♡♡♡)
ビクッ!ビクゥウ!!ビクン!!
(あぁああぁあんん♡♡御主人様のぉおおぉおお♡♡♡せーえきぃいいぃいぃいぃいぃぃ♡いっぱいしょしょがれてましゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡)
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こうして、今日も菜々は生徒会長の仕事に励みながら、ストレス発散も出来たのだった。
(あぁ♡本当に幸せですねぇええぇぇええぇえええ♡♡♡♡御主人様ぁあぁ♡♡これからも宜しくお願いしますね♡♡♡♡)