※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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かすみんを堕としたつもりが、堕とされてた♡
1話


 

 今日から夏服。

 

 かすみん、制服の夏服とってもカワイイから早く着たいなぁ~って思ってたんだけど……。

 

 「かすみん、スカートが短くて下着が見えちゃってるよ~」

 

 「うぎゃっ!?ん!」

 

 「ほらほら、見えちゃってるよ~♡パステルイエローのパンティー♡」

 

 「ん!やっ!」

 

 朝から痴漢のおじさんにスカートの中に手を入れられて、パンツ越しにオマンコをグチュグチュされちゃってます。

 

 パンツの上からでも、クチュクチュといやらしい音が聞こえてきちゃうくらいびしょ濡れで、シミになっちゃって。

 

 「やっ、止めてください!あぁんっ!」

 

 「そうは言ってもね~♡かすみちゃんのオマンコは正直だから、おじさんの手をグチャグチャ濡らしてるんだよ♡」

 

 痴漢のおじさんは手をパンツの中に入れてオマンコを直に弄ってきます。

 

 「いやぁぁぁぁぁっ!あんっ♡だめぇぇぇ!」

 

 あぁ……気持ちいい……もっとオマンコ弄って欲しい……かすみん、もうダメぇ♡……

 

 「ん♡んん~~~っ♡」

 

 「かすみちゃん、イっちゃったね♡」

 

 痴漢のおじさんの手で簡単にイかされちゃいました……。

 

 「はぁ……はぁ……」

 

 「おじさん、かすみちゃんが可愛くて我慢出来なくなっちゃったよ♡」

 

 痴漢のおじさんはそう言うと、ズボンのファスナーを開けてボロンとオチンポを出してきました。

 

 「ひっ!?」

 

 その大きさに思わず息を飲みました。

 

 「ほら、これがおじさんのオチンポだよ」

 

 「す、すごい……です……」

 

 痴漢のおじさんのおちんぽは凄く大きくて太くて長いです。

 

 長さも20cm近くはありそうな凶悪なおちんちんで、先端からはもう我慢汁が出ていて、ビクビクと脈打っています。

 

 見ているだけで子宮がきゅんっと疼きます。

 

 (あぁ……欲しい……あれでオマンコめちゃくちゃにしてもらいたい♡)

 

 かすみんは無意識のうちにスカートをたくし上げ、両手でパンツを引っ張っていました。

 

 「おや?どうしたのかな?」

 

 痴漢のおじさんはニヤニヤしながら聞いてきます。

 

 「あ、あの……」

 

 「うん?」

 

 「……ください」

 

 「聞こえないよ~♡」

 

 「……お、お願いします!その大きいのでかすみんの淫乱マンコを犯してくださいぃぃっ!!」

 

 「よく言えたね、偉いぞぉ~♡それじゃあご褒美をあげないとねぇ~」

 

 痴漢のおじさんはそう言うと、かすみんのパンツを下ろして。

 

 オマンコが丸見えになったところで一気に突き上げてきたの!

 

 ズブブッ!!

 

 「んひぃぃいいっ♡♡♡」

 (きたぁぁあっ!入ってきましたぁっ!おっきなおちんぽぉぉおおっ♡♡)

 

 お腹の中いっぱいに入ってくる感覚は凄まじくて、頭が真っ白になってしまいそう。

 

 「ほらぁ、全部入ったよ♪」

 

 「あぁ……すごいです……」

 

  かすみんのオマンコは痴漢のおじさんのオチンポをしっかりと咥えこんでいます。

 

 結合部からは愛液が流れ出ていて、とてもエッチな匂いがしていて。

 

 痴漢のおじさんはゆっくりと動き始め。

 

 最初はゆっっくりだった動きが徐々に速くなっていくの。

 

 パンッ!パァンッ!!と肌同士がぶつかり合う音が響き渡って。

 

 (すごっ♡しゅごいぃぃいっ♡♡奥まで届いてるぅぅうっ!)

 

 子宮口を突かれるたびに意識が飛びそうな程の快感が襲ってきて。

 

 あまりの気持ち良さにかすみんは必死に痴漢のおじさんに抱きつきました。

 

 (あぁっ、だめぇっ♡気持ち良すぎておかしくなるっ♡もうダメぇえぇええっ!!)

 

 「あんっ♡あっ♡ああぁぁあん♡♡♡」

 

 絶頂を迎えたのに、それでも痴漢のおじさんの動きは止まらず、むしろさらに激しくなっていったの。

 

 「だめぇぇえっ!今イッてるからぁぁあっ!動かないでくださいぃぃいっ!」

 

 「だめだめ、おじさんも限界だから」

 

 そう言ってさらにペースを上げていきます。

 

 パンッ!パァンッ!!グチュゥウウッ!!バチュンッ!!ジュポォオッ!!

 

 何度も何度も激しく打ち付けられて、そのたびにかすみんはイッちゃって。

 

 でも痴漢のおじさんは止まってくれなくて。

 

 むしろ激しさが増していくばかりで。

 

 (すごいっ♡しゅごいぃぃいっ♡こんなの知らないっ♡かすみん、壊れちゃうぅぅうっ!!)

 

 「あぁぁああっ!またくるぅぅっ!」

 

 痴漢のおじさんはラストスパートをかけ始めました。

 

 今まで以上に激しい動きにかすみんの意識はもう飛びそうになっていて。

 

 (あぁぁああっ♡だめぇぇえっ!もうダメぇええっ♡♡)

 

 そしてついにその瞬間が訪れました。

 

 ビュルルルーーッ!!ドクッドクッ!ビューッビュッブシャァアアッ!!ドクンドクン!

 

 痴漢のおじさんは大量の精液を流し込んできて、熱くて濃厚なものがお腹の中に広がっていきます。

 

 (あぁぁああっ♡♡出てりゅぅぅうっ♡♡出されてりゅぅぅうっ♡♡♡)

 

 「あぁ……熱いです……」

 

 痴漢のおじさんは満足そうに笑いながら、かすみんの頭を撫でているのを感じながら、気を失っちゃったの!

 

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