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(ふふ♡すっかり俺のチンポ奴隷に成ったな♡)
俺は満足げに笑いながら、かすみんを後ろから抱きしめていた。
かすみんのお腹にはたっぷりと俺の精液が注ぎ込まれている。
「えへへ……おじさん、しゅきぃ……」
かすみんは完全に堕ちてしまったようだ。
今では毎日のように種付けセックスをしてやっているからな。
もう完全に俺無しでは生きていけない身体になっているだろう。
「ほら、まだまだこれからだぞ」
そう言いながら俺はかすみんの胸を揉みしだいた。
柔らかな感触が手に伝わってくるし、乳首もコリコリしていて可愛らしい。
「あんっ♡だめぇ……おっぱい弱いんですぅ……」
そう言いながらもかすみんはどこか嬉しそうだ。
俺はさらに強く揉んだり引っ張ったりして楽しむことにした。
「ふわぁっ♡すごいぃっ!気持ちいいですっ!」
かすみんは完全に快楽に溺れてしまっているようだ。
その証拠に、マンコから愛液が大量に溢れ出てきている。
パンツはもうぐしょ濡れになっていた。
俺が胸を触っている間、かすみんの手は無意識に自分の下着の中に伸び、オナニーを始めた。
「んっ♡んんっ♡」
クチュクチュといやらしい音が響いている。
「ふふ♡俺に乳首弄られてるのに、かさみんはオマンコ自分で弄るんだ♡厭らしいな♡」
「だってぇ……我慢できないんですぅ……」
かすみんは恥ずかしげもなく告白する。
それを聞いて俺はさらに興奮してきた。
「そうか、何が我慢出来ないんだい?おじさん、知りたいな♡」
俺は耳元で囁きながら、かすみんの手を押さえ、動きを封じる。
そのまま、数分の間、耳を舐めたり吸ったりしながら、乳首を弄ってやると、かすみんの吐息がどんどん熱くなっていくのがわかった。
「はぁ……んっ♡ゆびぃ……止められないですぅ……」
「何が止められないんだい?」
俺は意地悪く聞き返す。
「オマンコぉ……ぐちゅぐちゅするの止まらないんですぅ♡」
かすみんは目に涙を浮かべながら懇願する。
その表情はとても可愛かった。
「そうかそうか、それなら仕方ないね」
俺はそう言うと下着の上からかすみんの股間を優しく撫で上げた。
「んぅぅっ♡♡」
それだけでかすみんはビクビクと体を震わせる。
俺はさらに激しく責め立てることにした。パンツの隙間から指を入れ、直接触ってやる。
くちゅっ!ぐちょっ!ずぶぶっ!!ぐちゃっ!くちょぉっ!!
卑猥な音が響き渡る中、俺はあることに気付いた。
マンコから溢れ出ている愛液の量が増えているのだ。
どうやらかすみんは本当に変態みたいだな♡
「あっ♡あぁっ♡だめぇぇえっ♡♡♡」
「ほら、かすみん。オマンコがぐちょぐちょだよ♡」
そう言いつつクリトリスを摘んでやったのだ、その瞬間、かすみんは背中を大きく仰け反らせ、絶叫を上げ、そしてそのまま絶頂を迎えてしまったようだ。
だと云うのに、空腰を振って、マンコを俺の指に擦り付けて来る。
「あぁっ♡もっとぉっ!もっと欲しいんですぅぅっ!!」
すっかり快楽に溺れてしまっているようだ。
もはや自分が何を言っているのかも分かっていないのかもしれないな。
俺はかすみんを仰向けに寝かせると、そのままパンツを脱がせてやった。
そこには愛液でぐしょ濡れになった割れ目があった。
ヒクヒクと痙攣しており、物足りなさそうにしているように見える。
「ふふ、かすみんのオマンコは素直だね。もうこんなにして……」
「あ……あぁ……見ないでぇ……」
かすみんは顔を真っ赤にして、手で隠そうとする。
しかし俺はそれを許さなかった。
「ダメだよ、ちゃんと見せてごらん」
かすみんの手を押さえつけると、無理矢理足を広げさせ、そのまま顔を近づけていく。
「だめぇ……きたないからぁ……」
そう言いながらも期待に満ちた目で見つめてくるかすみんに微笑みかけながら、舌で舐め上げた。
その瞬間、かすみんの口から甘い声が上がる。
やはり相当敏感になっているようだ。
俺はそのまま膣内へと舌を入れていく。
中は熱くてトロトロになっている。
「んあぁああっっ♡♡♡」
どうやら軽く達してしまったようだ。
だが、それでも止めずに責め続けると、何度も絶頂を迎えているようだった。
その度に大量の愛液が溢れ出してくる。
(すごいな……)
そう思いつつ、舌を抜き取った瞬間だった。
突然かすみんの体が痙攣し始めたのだ!
まさかと思い慌てて確認すると予想通りだった。
彼女は潮を吹き出していたからだ!
しかし俺が驚くことはなかった。
かすみんの調教は着実に進んでいるようだ。
この調子で行けば、近いうちに完全に俺好みの女になることができるだろう。
(楽しみだな……)
そう思いながら俺はかすみんを抱き締め、其の侭チンポを挿れた♡
「んんっ♡あぁっ♡しゅごいぃぃいっっ♡♡♡」
かすみんは歓喜の声を上げながら、俺の背中に腕を回してくる。
俺はそのまま激しくピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!!グチュゥウウッ!!バチュンッ!!ジュポォオッ!!
激しい音が響き渡る中、俺たちは快楽に浸っていく……。
ドピュルルルーーッ!!ビュルルルーーーッ!!ドクッドクッ!!ビューッビュッブシャァアアッ!!ドクンドクン!
「あぁぁああっ♡♡また出てりゅぅぅうっっ♡♡♡」
かすみんは絶頂を迎え、盛大に潮を吹き出しながら果てた。
それと同時に俺も射精する。
大量の精液を流し込むと、それを受け止めようと膣壁が激しくうねった。
「あぁっ♡熱いですぅっ♡」
かすみんの表情は完全に蕩けきっている。
目は虚ろになっており焦点があっていないようだ。
口元からはだらしなく涎を垂らした、俺好み可愛い顔を晒している。
(さて、まだまだこれからだ♡)
俺は内心ニヤリと笑みを浮かべると、かすみんのマンコに挿入したまま、再び勃起したそれを突き上げた。
「ふぇっ?まだするんですかぁ?」
かすみんは驚いた表情を浮かべるが、すぐに嬉しそうな笑みを浮かべた
その顔は完全に快楽に支配されている顔だった……。
「あぁんっ♡しゅごいっ♡♡オマンコ気持ち良すぎてぇっ♡♡♡壊れちゃうぅぅうっ♡♡♡」
あれから数時間後、かすみんはベッドの上に横になって快楽に身を委ねていた。
「あへぇえっ♡♡しゅごいぃいっ♡♡おちんぽぉおっ♡だいすきぃぃっ♡♡♡」
もはや完全に堕ちてしまっているようだ。
その証拠に自分から腰を振り始めたのだ!
(ふふ、これはもう完全に俺の女だなっ♡)
そんなことを考えつつ、俺はさらに動きを加速させることにした。
パンッ!!グチュッグチュゥウウッ!!ズブッヌプププゥウウーーッ!!
激しい水音が響く中、かすみんは完全に快楽に溺れていた。
そしてとうとう限界を迎えたようだ。体を仰け反らせながら絶頂を迎えようとしていた。
「あぁっ♡だめぇっ!イクゥウウッ!!」
ビクンッ!ビクビクビクッッ!!プシャァアアッ!ジョロロッ……チョロチョロ……
盛大に潮を吹き出すと、そのまま気を失ってしまった。
(ふふ、これで完全に俺に屈服したな)
俺は満足げに笑いながら、かすみんからチンポを引き抜くと、そのまま隣に横になった。