※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 (あれ?かすみん、何を?……ああっ!おじさんとセックスしてて……)

 

 さっき迄の乱れようを思い出すと恥ずかしくて死にたくなってきた。

 

 (おじさんのセックスは凄い……)

 

 私はさっきまでのことを思い出しながら、自分の体を抱き締めた。

 

 (あんなに激しく犯されたのは初めてだった)

 

 おじさんとのセックスを思い出すと顔が熱くなるのを感じた。

 

 (でも凄く気持ち良かった)

 

 おじさんのアレは本当に規格外のサイズをしていると思う。

 

 初めてあれを見た時は本当に入るのか心配だったけど、今ではすっかり馴染んでしまっている自分がいた。

 

 (それに凄く優しいし)

 

 おじさんは私のことを凄く大切にしてくれる。

 

 私の嫌がることは絶対にしないし、いつも私のことを気遣ってくれるのだ。

 

 だからだろうか?おじさんとのセックスは凄く幸せになれるんだ。

 

 (でも……)

 

 最近少し不安になることがある。

 

 それは私がおじさんに完全に堕とされているということだ。

 

 最初は嫌々だったのに今では自分から求めてしまっている自分がいる。

 

 最近ではオナニーだけじゃ満足できなくなってしまったくらいだ。

 

 (このままでいいのかな……?)

 

 そんな事を考えていると、隣に寝ていたおじさんが身動ぎしたの。

 

 ~~~~~

 

 ものの数十分寝ただけで体力回復したのは、精神的な充足も関係してるのだろう。

 

 「かすみん、大丈夫かい?」

 

 俺は、隣で目を開けているかすみんにそう呼びかけると、彼女はゆっくりとうなずき。

 

 「んっ……」

 

 そして自分の状況を確認すると恥ずかしそうに顔を背けた。

 

 (ふふ、可愛い反応だな)

 

 そう思ってるとかすみんのマンコから俺の精液が流れ出てきたので、彼女の目の前で見せつけてやることにした。

 

 するとかすみんは恥ずかしそうにしながらも、興味津々といった様子で見てくる。

 

 「すごい……」

 

 そしてゆっくりと手を伸ばしてきて俺のモノに触れた。

 

 その瞬間ビクッと反応してしまったので恥ずかしかったが、それ以上に嬉しかった。

 

 (かすみんが俺のモノに触ってくれている)

 

 そう思うと興奮してきた。

 

 (よし、今度は俺が気持ちよくさせてあげようかな)

 

 そんな邪な考えが浮かぶが自重することにする。

 

 だって今はイチャイチャタイムだしね♪

 

  俺はそのままかすみんの体を抱き締めるとキスをした。

 

 唇を合わせるだけの軽いキスだ。

 

 「んっ♡」

 

 かすみんは嬉しそうな表情を浮かべている。

 

 可愛いなぁ。

 

 それから暫くの間、俺たちは抱き合っていた。

 

 お互いの体温を感じながら心地よい時間を過ごすことができたと思う。

 

 そして満足したところで、そろそろ起きることにしたのだが……その前に一つ提案してみることにした。

 

 「ねえ、かすみん」

 

 「何ですか?」

 

 かすみんはキョトンとした表情で聞き返してきた。

 

 俺は少し躊躇いつつも口を開くことにした。

 

 「明日さ……デートしようか?」

 

 「デートですか?」

 

 かすみんは少し考える素振りを見せた後、小さくうなずいた。

 

 そして笑顔で答える。

 

 「はいっ♪行きたいです♪」

 

 (やったぜ!!)

 

 俺は心の中でガッツポーズをした。

 

 まさかOKしてくれるとは思わなかったからだ。早速準備に取り掛かろうと思う。

 

 ~~~~~

 

 おじさんとのデートは、かすみんの予想に反して、普通のデートだった。

 

 普通に公園を散歩したり、映画を見たりしていただけだったが凄く楽しかった。

 

 (なんか拍子抜けしちゃったな……)

 

 かすみんは少しがっかりしたが、それでもおじさんと一緒にいられるだけで満足だった。

 

 おじさんは優しいし、かすみんを大事にしてくれているのが分かるから……。

 

 (でも……やっぱり、痴漢してくるおじさんですぅ♡)

 

 最後に連れて来られたのは、アダルトショプで♡

 

 しかも、人前だというのに堂々と私のスカートの中に手を突っ込んできて……。

 

 (もうっ♡エッチなんですからぁ♡)

 

 でも、そんなところも好きなんだけど。

 

 そんなことを考えているとおじさんが話しかけてきた。

 

 「かすみんはどれが欲しいんだい?」

 

 (えっ!?そ、それってまさか……)

 

 私はドキドキしながら答えました。

 

 すると彼はニヤッと笑みを浮かべると言いました。

 

 「じゃあこれにしようか」

 

 そう言うと私の手を引っ張って行きます!

 

 そして目的の物の前に来ると躊躇なく手を伸ばしました!

 

 

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