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(ふふ、やっぱりかすみんは可愛いな……)
俺は心の中でそう思った。
というのも今現在かすみんが手にしているのはローターと呼ばれる大人のオモチャだ。
しかもかなり大きめのサイズであり、振動の強さも5段階ある優れものだ。
(これを挿れたらどうなるのかな?楽しみだな~)
そんなことを思いながら、彼女を見つめると期待に満ちた目で見つめ返してきた。どうやら彼女も同じ気持ちだったようだ。
会計の時に「直ぐ使うから♪」と言って、店員さんの目の前でかすみんのスカートを捲る。
「あんっ♡」
かすみんから甘い声が上がると。店員さんが驚いてこちらを見るのでニッコリ微笑んであげたら、彼女は顔を真っ赤に染め上げて俯いてしまった。
(初々しい反応だな)
そんなことを思いながら、かすみんの方を見ると既に興奮している様子だった。
その証拠に内股気味になっているし、息遣いが荒くなってきているのが分かる。
(よし、なら早速使うことにしようか♪)
俺はかすみんのパンツをそのままにクロッチを脇に退けてローターを彼女の膣内に押し込んだ!そしてスイッチを入れると同時にぱんつスカートを戻してあげた。
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「んひぃいっ♡」
その瞬間、強烈な快感が襲ってきたっ!
思わず変な声が出ちゃうっ。
(な、何ですかこれ!?凄すぎるぅっ!)
あまりの衝撃に頭が真っ白になってしまい、今まで感じたことのない感覚に戸惑うばかりで……。
だけどおじさんはそんな私を気にすることもなく責め立ててくるので堪らない気持ちになる!
そしてついに限界を迎えた私は盛大に潮を吹き出してイってしまったのだった。
その後、かすみんはしばらくの間放心状態で動けなくなっていたのだけど、ようやく落ち着くとおじさんに連れられて店を後にしたの。
「ねえ、かすみん……次は何処に行こうか?」
(うぅ……もう許してくださいぃ……)
私は心の中で懇願したが無駄だった。
結局その後、一日中色々なところでエッチなことをさせられたの。
だけど不思議と嫌ではなかったんだよね。
(なんでだろう?私って変態なのかな……?)
そんな疑問を抱きつつも、私はおじさんと一緒にデートを楽しんだのでした!
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その日。
かすみんはおじさんに言われたとうり、スクールアイドルのステージ衣装を持ってホテルに♡
(今日もエッチ……されるんだよね♡)
部屋に入ると
「其れじゃ着換えてね♡俺の目の前で♡」
と、おじさんが言ってきたの。
「んっもう!おじさんのエッチ!」
そう言いつつも、かすみんは制服を脱ぎます。
(あれ?パンツが……)
「んっ……」
脱いだ下着からは透明な糸が引いていた。
(何でっ……でも……早く着替えないと♡)
「かすみんも随分エロく成ったね~♡着換えながら濡らしてるじゃないか♡オマンコを♡」
「う、うるさいですよ!おじさんの所為ですよ!全部!」
下着を脱ぎ捨てる。
「それじゃかすみん……おパンツは其れで良いから、衣装を着ようね♡」
「はいっ……」
手早くステージ衣装を着て、ポーズを決めたの♡
「どうですかっ?おじさん♡」
スカートの中はノーパンだから スウスウしてて♡
「可愛いよ!かすみん!」
パシャパシャと写真を撮られるの。
「それじゃあエッチしよっか」
「……うっ……は、はい……♡」
エッチの前には何時もハグをする。
(あぁ……安心する♡)
スリスリとおじさんの胸に寄り添い顔を擦り付けると頭を撫でてくれる。
この時間がずっと続けば良いのにな~何て思いながら……。