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かすみんを抱き締めながら、スカートを弄り股間に手を伸ばす。
「あっ♡」
クチュっと音がして、かすみんは股を開いてくれた。
「んっ♡んん~♡」
ディープキスをしながら、クリを弄ると脚をガクガクさせている。
「はぁはぁ♡……おじさんっ……」
(まだマンコには入れて無いのにな~♡)
ピチャピチャと舌を絡ませながら、首筋や耳を愛撫する。
そしてスカートをたくし上げながらかすみんの腰を持ち上げる。
「んっ♡んちゅっ♡ちゅぱ♡」
舌を絡ませながら、腰を浮かし アソコをおじさんに突き出す体勢になる。
「は、恥ずかしいです……こんなポーズ……」
そう言いながらもかすみんは腰を突き出しアソコをヒクヒクさせてる。
(エロいな~♡)
かすみんのマンコを弄ると、其れだけで腰を振る。
「あぁっ♡そっそこぉ♡きっ気持ちいいのっ♡」
グチュグチュと卑猥な水音を立てながら、おじさんの指がかすみんの膣に入っていく。
「んぁっ♡だっめぇ!きっ気持ち良すぎるよ~♡」
(あぁ~かすみんがエロ過ぎて、もう挿れたくなった♡)
ジュルりと涎を啜りながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
「お、おじさんっ」
「わかってるよ……オマンコに挿れて欲しいんだろ?」
「う、うん……」
「挿れるよ……かすみん」
「うんっ♡」
ズニュ!グチュ!
「あっあぁ~♡お、おじさんの……おちんちんがぁ♡入ってくるぅ~♡」
「あぁ~気持ち良いよ!かすみん!」
パンパンと激しく腰を動かす度に、ブルンっと胸と尻が揺れる。
その光景がとてもエロい!
「もっもっと♡……激しくして良いからぁ♡」
(あぁ~此れだよ!コレが大好きなんだよ!)
パンッパンッパンッ!!
「あぁっ♡いっ良いのっ!凄く良いのぉ♡」
かすみんも必死に腰を振りながら、涎を垂らしながら悦んでいる。
(あぁ~かすみんの淫乱さが、エッチでもう出そう♡)
「お、おじさん……♡♡♡」
「射してっ……良いよね?」
パンパンパンパン!!
「んっ♡な、中に下さい♡あっあぁっああぁぁ♡♡♡」
かすみんからのオネダリを無視して、チンポを抜き出し。
ビュルル~ッ!ビュ~!ビュ~……!
パステルイエローのステージ衣装に打っ掛けて、汚してやった。
「はぁ……はぁ……♡」
「それじゃあかすみん!衣装が汚れたから……染み込んだ精液を舐める所を撮らせてね!」
「うっうん♡……」
(あ~もう……かすみんのドスケベな表情……大好き!)
ペロペロとステージ衣装に付いた精液を舐め取る姿も、しっかりと動画で撮ってあげる。
「んっ♡ちゅるっ♡」
(あぁ~堪らないなぁ~♡)
「かすみん……まだ、時間有るけど……どうする?」
「うっうん♡だっこして♡」
そう言って甘えるように抱きついて来た。
「えっ?だっこ?」
「うん♡良いでしょ?」
(う~ん……まぁ良いか……)
優しく抱き締める。
するとかすみんが耳元で囁やいてきた。
「えへへっおじさん大好き♡」
「~~っ!?かすみん!!」
我慢できずにキスをしてしまう。
そしてそのまま俺はまた……。
「えっ?あ、あのっ!もっもうダメだよ♡おじさん!」
「かすみんが悪いんだ!あんな事を言うから!!」
「あ~ん♡おじさんの絶倫♡もう、バカになっちゃうよ~♡」
かすみんを再びベットに寝かせると、覆い被さりキスをする。
「んっ♡ちゅっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱ♡」
そのまま、またセックスになだれ込み、お互いの気が済むまでセックスをした。