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かすみんへの調教を終えた俺は、興味が薄く成っていた。
(そろそろ潮時だな……)
そう考えた俺は、かすみんを輪姦パーティーに参加させる事にした俺は痴漢の同士に声をかけた。
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放課後におじさんに指定された、電車に乗った瞬間。
何本もの手がかすみんに伸びてきて!
「何なんですか!?貴方達なんてお呼びじゃ無いんですけどぉ!」
かすみんはその手を払いながら、抵抗したんだけど、男達の力は強くて、すぐに身動きが取れなくなっちゃったの!
そして服を脱がされて全裸にされてしまったかすみんは……
(いやぁ!見ないでぇ!!)
そう叫んでも誰も助けてくれる人はいません。
それどころか周りからの視線を感じて恥ずかしくなってしまい……。
(こんなの嫌です!誰か助けてください!!お願いですからぁ!)
「発展途上な身体だな!彼奴の趣味らしいよ」
「お嬢ちゃんは、捨てられたんだよ彼奴にさ!」
痴漢達の言葉に、ショックを受けるかすみん。
(嘘!おじさんは、かすみんの事を愛してくれてたはずでぇ!!)
しかしそんな思いは直ぐに打ち砕かれました。
「おいっ!さっさと連れていけ」
「へい、わかりやした!!」
痴漢達はそう言うと無理やりかすみんを車両の真ん中に!
そして、男達にかすみんは、おっぱいやオマンコを弄られたんだけど……。
「なんでぇ、全然反応しねぇな」
「マグロかよ!つまんねな」
直ぐに男達は興味を無くして。
(当たり前です!かすみんを感じさせられるのは、あのおじさんだけなんですぅ♡)
心の中で叫ぶかすみんでしたが……。次の瞬間!
「よし、じゃあこれでどうだ!!」
男はそう言いながら注射器を取り出すと…プツッと針が刺さってきて、中の液体が流れ込んできました!
(な、何ですかっ!これ!身体が熱くぅ!ま、負けません!負けたくないんですぅ!!)
かすみんは、必死に抵抗したんだけど……。
「おいおい……あの薬を打たれてもまだ意識があるとはな……」
「あの薬って、開発中のヤベー奴だろ?」
「あぁ、そのはずだぜ」
痴漢達の会話を聞いてもかすみんの頭の中には入ってきません。
(何ですか!この快楽はぁ!?こんなの知らない!!)
初めて経験する快楽に恐怖すら覚えるかすみん。
そんな時……プツーンと音がして電車が止まると!
『終点、〇〇駅に到着です』と聞こえてきました。
車内からホームを見ると、おじさんが驚いた表情で立っていました。
(おじさん♡おじさん♡)
かすみんはおじさんに助けを求めました。
「俺は、かすみんも捨てたのに……
如何して、そんなに、俺に助けを求めるんだっ!?」
おじさんは、そう言うと涙を流しながら、かすみんを抱き締めてくれました♡
だから、かすみんは♡
「おじさんのこと大好きだからですよぉ♡」って答えてあげましたぁ♡
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まさか、俺が堕とした少女に絆されるとは……。
もう認めて、かすみんと愉しもう♡
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その日以来。
虹ヶ咲学園に向かう路線では、年の離れたカップルが車内でイチャイチャしている姿が目撃されるようになったらしい。
勿論、かすみんとおじさんの話で、 そのラブラブっぷりは、一部では有名になっているとか……。
そして今日もかすみんとおじさんは、電車の中でイチャイチャしています♡
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「おじさん♡今日もかすみんと一緒にいて下さってありがとうございますぅ♡あぁん♡」
「こちらこそだよ♡かすみん♡ちゅ♡」
こうして今日も幸せな一日が始まりましたぁ~!!