※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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しおぽむ(フタナリ)
1話


 

 「い、嫌ぁっ!離してっ!三船さん!んんっ!」

 

 放課後に放送で、生徒会室に呼ばれた私は……。 

 

 「ふふ♪叫んでも無駄ですよ、上原歩夢さん♪何せ、この生徒会室の防音は音楽科の録音ブースと同じですから」

 

 生徒会長の三船栞子さんにソファーに押し倒されて、スカートをめくられ……。

 

 「いやっ!やめてっ!やめっ……あひいいぃぃぃっ!」

 

 「随分、可愛らしい下着ですね?PVでは女子高生に相応しくない、あんな肩出しオッパイの谷間見せの卑猥な衣裳を着てるのに♪」

 

 「い、言わないでぇ……」

 

 三船さんが……私のパンツの上からクリを揉んでくる。

 

 「あ……いやっ!あんっ!ダメッ!」

 

 「あら?この感触は……少し弄っただけで勃起させて♪本当は淫乱だったんですね上原さんは♪」

 

 「ち、違うっ!これは……」

 

 「違わないでしょう♪ほら、その証拠に……」

 

 私のパンツを下ろして……。

 

 「こんなにクリを勃起させてるじゃないですか?しかも皮もズル剥けて顔を出してます♪」

 

 「いやっ!見ないでっ!」

 

 私の……剥き出しになったクリトリスを見て三船さんが嘲る。

 

 その三船さんの指先が……。

 

 (う、嘘でしょう?)

 

 私の剥き出しになったクリを摘みながら……。

 

 「ふふ♪美味しそう♪」

 

 そう言って、三船さんの唇が私のクリに迫ってくる。

 

 「い、いやっ!お願いだからっ!そこだけは……」

 

 私が必死になって懇願すると……。

 

 「大丈夫ですよ♪痛くないですから」

 

 そう言って三船さんは舌を出して……。

 

 べろ~~ん♡ と、私のクリを舐めた。

 

 その瞬間、私の身体が大きく仰け反る。

  

 (あ……あっ♡ダメッ♡♡)

 

 初めて他人にクリを舐められて……。

 

 私は直ぐに達してしまった。

 

 「うふふっ♪もうイッたんですか?本当に淫乱ですね?」

 

 敏感になったクリへの強烈な刺激に、プシャアァァァァッ! っと勢いよく、お潮が漏れたの。

 

 「あらあら?本当に潮吹きまで……。上原さんは本当に変態なんですね♪」

 

 「うっ……くぅっ……」

 

 恥ずかしすぎて、泣き出す私を無視して三船さんが私のクリを舐めてくる。

 

 「うっ!くぅっ!」

 

 またすぐにイキそうになったけど、何とか我慢する。

 

 (ダメッ♡これ以上イカされたら……おかしくなっちゃう)

 

 そんな私の思いなどお構いなく、三船さんの舌が容赦なく責め立ててくる。

 

 「んんっ!あひぃっ!イ、イクッ!」

 

 またしても簡単にイかされてしまう。

 

 でも、三船さんは手を止めてくれない。

 

 それどころか……。

 

 「ほら♪もっと舐めてあげますね♪」

 

 そう言って、さらに激しく舐めてくる。

 

 「あひぃっ!いぎぃいっ!お゛ぉおおぉっ♡」

 

 必死に抵抗しようとしても無駄だった。

 

 もう私は快楽に負けてしまって……。

 

 「イグゥウウッ!!またイキますううっ!!」

 

 ビグンッ! と大きく身体を仰け反らして、三船さんの舌だけでイかされてしまった。

 

 「あへえっ……はひいっ……」

 

 ビクビクと痙攣しながら絶頂の余韻に浸っている私を……。

 

 「ふふっ♪どうですか?私のクンニでイカされた感想は?」

 

 「ふええ……?」

 

 三船さんの指が私の股間に伸びてきて、割れ目をなぞるように撫でてくる。

 

 (だめっ♡そこはだめぇっ♡)

 

 心の中で叫んでも、三船さんには届かない。

 

 「ふふ♪こんなに濡らしちゃって……♪」

 

 そう言って、三船さんが私の割れ目を指で開く。

 

 「やめてっ!お願いだからっ!そこは許してえっ!」

 

 泣きながら懇願すると、三船さんは微笑んで……。

 

 「そんなに嫌なら……」

 

 そう言って、スカートとパンツを脱ぎ捨て現れたのは……。

 

 (う、嘘っ!三船さんってフタナリなの……ううっ……クリオチンチン……大きい……怖いのに……何でか、お腹の奥が熱く成るぅ……)

 

 赤黒い先端からお汁を垂らして、ピクピクと震えているクリオチンチンだったの!

 

 

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