1話
「い、嫌ぁっ!離してっ!三船さん!んんっ!」
放課後に放送で、生徒会室に呼ばれた私は……。
「ふふ♪叫んでも無駄ですよ、上原歩夢さん♪何せ、この生徒会室の防音は音楽科の録音ブースと同じですから」
生徒会長の三船栞子さんにソファーに押し倒されて、スカートをめくられ……。
「いやっ!やめてっ!やめっ……あひいいぃぃぃっ!」
「随分、可愛らしい下着ですね?PVでは女子高生に相応しくない、あんな肩出しオッパイの谷間見せの卑猥な衣裳を着てるのに♪」
「い、言わないでぇ……」
三船さんが……私のパンツの上からクリを揉んでくる。
「あ……いやっ!あんっ!ダメッ!」
「あら?この感触は……少し弄っただけで勃起させて♪本当は淫乱だったんですね上原さんは♪」
「ち、違うっ!これは……」
「違わないでしょう♪ほら、その証拠に……」
私のパンツを下ろして……。
「こんなにクリを勃起させてるじゃないですか?しかも皮もズル剥けて顔を出してます♪」
「いやっ!見ないでっ!」
私の……剥き出しになったクリトリスを見て三船さんが嘲る。
その三船さんの指先が……。
(う、嘘でしょう?)
私の剥き出しになったクリを摘みながら……。
「ふふ♪美味しそう♪」
そう言って、三船さんの唇が私のクリに迫ってくる。
「い、いやっ!お願いだからっ!そこだけは……」
私が必死になって懇願すると……。
「大丈夫ですよ♪痛くないですから」
そう言って三船さんは舌を出して……。
べろ~~ん♡ と、私のクリを舐めた。
その瞬間、私の身体が大きく仰け反る。
(あ……あっ♡ダメッ♡♡)
初めて他人にクリを舐められて……。
私は直ぐに達してしまった。
「うふふっ♪もうイッたんですか?本当に淫乱ですね?」
敏感になったクリへの強烈な刺激に、プシャアァァァァッ! っと勢いよく、お潮が漏れたの。
「あらあら?本当に潮吹きまで……。上原さんは本当に変態なんですね♪」
「うっ……くぅっ……」
恥ずかしすぎて、泣き出す私を無視して三船さんが私のクリを舐めてくる。
「うっ!くぅっ!」
またすぐにイキそうになったけど、何とか我慢する。
(ダメッ♡これ以上イカされたら……おかしくなっちゃう)
そんな私の思いなどお構いなく、三船さんの舌が容赦なく責め立ててくる。
「んんっ!あひぃっ!イ、イクッ!」
またしても簡単にイかされてしまう。
でも、三船さんは手を止めてくれない。
それどころか……。
「ほら♪もっと舐めてあげますね♪」
そう言って、さらに激しく舐めてくる。
「あひぃっ!いぎぃいっ!お゛ぉおおぉっ♡」
必死に抵抗しようとしても無駄だった。
もう私は快楽に負けてしまって……。
「イグゥウウッ!!またイキますううっ!!」
ビグンッ! と大きく身体を仰け反らして、三船さんの舌だけでイかされてしまった。
「あへえっ……はひいっ……」
ビクビクと痙攣しながら絶頂の余韻に浸っている私を……。
「ふふっ♪どうですか?私のクンニでイカされた感想は?」
「ふええ……?」
三船さんの指が私の股間に伸びてきて、割れ目をなぞるように撫でてくる。
(だめっ♡そこはだめぇっ♡)
心の中で叫んでも、三船さんには届かない。
「ふふ♪こんなに濡らしちゃって……♪」
そう言って、三船さんが私の割れ目を指で開く。
「やめてっ!お願いだからっ!そこは許してえっ!」
泣きながら懇願すると、三船さんは微笑んで……。
「そんなに嫌なら……」
そう言って、スカートとパンツを脱ぎ捨て現れたのは……。
(う、嘘っ!三船さんってフタナリなの……ううっ……クリオチンチン……大きい……怖いのに……何でか、お腹の奥が熱く成るぅ……)
赤黒い先端からお汁を垂らして、ピクピクと震えているクリオチンチンだったの!