※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 (やはり、歩夢さんはとんだ逸材です♡私の性奴隷として♡)

 

 私の常人より大きいクリチンポに適応し、あさましく腰を振る歩夢さんを見下ろしながら、私は心の中でほくそ笑みます。

 

 (うふふ♪これで歩夢さんも……スクールアイドルの夢を諦めて私の牝奴隷になるしかありませんね♡)

 

 歩夢さんはこの快楽を知ってしまった。

 

 もう私以外では満足出来ないだろう。

 

 (本当に嬉しいですよ、歩夢さん♪貴女なら、きっと素晴らしいスクールアイドルに成れたでしょうに……。でも、もう遅いのです♪)

 

 「んほぉっ!イグゥウウッ!」

 

 (ふふ♪もうイクのですね。私もそろそろ限界です♡)

 

 「さあ、私の特濃精液を受け取ってください♡」

 

 ドクッドクッドクッ!!

 

 私は大量の精液を歩夢さんの中に解き放ったのでした。

 

 ~~~~~

 

 「おほぉぉおおぉっっ♡♡♡」

 

 (熱いぃぃいっ♡♡三船さんの精子が私の膣内にぃぃいいっっ♡♡♡)

 

 三船さんの精液を流し込まれて、私は絶頂してしまった。

 

 「んひぃいいっ♡♡」

 

 (す、凄い量だよぉおおっ♡♡)

 

 「ふふ♪歩夢ったら……凄いアヘ顔ですね♪」

 

 「はひぃいぃっ♡♡」

 (ああぁあ……幸せぇえ……♡)

 

 あまりの快感に意識を失いそうになるけど……。

 

 「歩夢、まだまだこれからですよ♡」

 

 そう言って、三船さんが私のお尻を摑んできて……。

 

 「さあ、今度は四つん這いに成って下さい♡後背位で突いてあげます♡」

 

 「は、はひぃいぃっ♡♡♡」

 (す、凄いぃっ!)

 

 三船さんに命令されて、私は四つん這いに成ったの。

 

 「ふふ♪良い眺めです♡さあ、歩夢♪私のクリチンポを下のお口で味わってくださいね♡」

 

 「ふわぁああんっ♡♡みふねひゃんのくりちんぽきたぁああっ♡♡♡」

 (うあぁああっ♡♡♡気持ち良いぃいっ♡♡♡)

 

 三船さんのクリチンポが一気に奥まで入って来て、子宮口を突き上げる。

 

 (ああぁっ!子宮まで犯されてるぅっ♡♡)

 

 「ふふ♪どうですか?私のクリチンポの味は?」

 

 「ああぁっ♡しゅごいぃぃいっ♡これ最高なのぉぉおおっ♡♡♡」

 

 私は涙を流しながら答えたの。

 

 三船さんは満足げに笑うと……。

 

 「そうですか♪では、もっと気持ち良くしてあげます♪」

 

 そう言うと、腰を動かし始めたの!

 

 (うあぁぁあっ♡♡凄いぃっ!気持ち良いぃいっ♡♡♡)

 

 「ああぁっ♡三船しゃんのくりちんぽしゅごいぃぃっ♡♡♡」

 

 あまりの快楽に頭がおかしく成る。

 

 もう何も考えられない……。

 

 ただ、ひたすらに快感を求めるだけ……。

 

 「んひぃいいっ♡♡もっと突いてぇぇええっ♡♡♡」

 (すごいぃいっ♡三船さんのクリチンポ好きぃいいっ♡♡♡)

 

 「ふふ♪すっかり従順になってしまいましたね?歩夢♡」

 

 三船さんはそう言うと、私のお尻を摑んできて……。

 

 「さあ、そろそろ限界です!歩夢の大好きなクリチンポでイカせてあげます!!」

 

 「はひぃいぃっ♡♡♡」

 (ああぁっ!嬉しいっ♡早く来てぇっ♡♡)

 

 「さあ、行きますよ!」

 

 ズブブッ!!ズンッ!!グチュッグチャッ!!

 

 「おほぉおおぉっ♡♡♡」

 (イクゥウウッ♡イッちゃうぅぅううぅっ♡♡♡)

 

 三船さんのクリチンポが私の一番感じる所を責め立てる。

 

 (ああぁあ♡ダメェッ♡そんな所攻められたら……っ!)

 

 「ああぁっ!イグゥウウッ!!」

 

 ビクンッ!!ビクビクッ!!

 

 (ああぁああっ♡♡凄いぃいぃっ♡気持ち良いよぉおおっ♡♡)

 

 「あらあら♪まだ始まったばかりですよ?私のクリチンポはもっと貴女の子宮を突くんですからね♡」

 

 そう言って、三船さんは更に激しく腰を動かし始めたの!

 

 (ああぁっ♡凄いっ♡もっとぉおおっ♡♡)

 

 「ふふ♪良いですよ、歩夢♪もっともっと私を楽しませてください♪」

 

 三船さんはそう言うと、私のクリと乳首をギュッと摑んできて。

 

 (あひぃいいっ!!ダメェエエッ!そんな事されたらぁぁああッ!)

 

 「ああぁぁああッ!!イグゥウウッ!!」

 

 ビクビクッ!!ビクンッ!ビクンッ!!

 

 (はぁああんっ♡気持ち良いよぉおおっ♡♡)

 

 「ふふ♪歩夢さんは本当に変態ですね♡良いですよ。もっともっと可愛がってあげますからね♡」

 

 「うあぁああっ♡♡三船しゃんのクリちんぽしゅごいぃいっ♡♡♡」

 

 (こんなの知らないぃっ♡♡こんな気持ち良い事があるなんてぇぇええっ♡♡♡)

 

 三船さんのクリチンポで2回目の絶頂をしてしまう。

 

 (ああぁあんっ♡♡三船しゃんのクリチンポしゅごいよぉおおっ♡♡♡)

 

 「ふふ♪どうですか?私のクリチンポの味は?」

 

 「おほぉおおぉっ♡♡♡」 

 (しゅごいぃぃいっ♡気持ち良いぃいいっ♡♡)

 

 三船さんに耳元で囁かれ、私は快感に悶える。

 

 もう何も考えられなかったの。

 

 ただ、ひたすらに快楽を求めるだけ……。

 

 (す、凄いぃいっ♡♡こんなの知っちゃったらぁ……もう戻れないぃぃいっ♡♡)

 

 「ふふ♪可愛いですよ、歩夢♡」

 

 そう言うと、三船さんがまた私の中に大量の精液を流し込んできたの。

 

 (ああぁっ♡熱いの来たぁああっ♡♡♡)

 

 ドピュッドピューッ!!ビュルルルーーッッ!!

 

  三船さんの射精はとても長くて……お腹がぽっこり膨らむほど出されちゃったの♡

 

 (あひぃいぃっ♡♡♡しゅごいぃいっ♡♡しゅごいのぉおおっ♡♡♡)

 

 「あ、あへぇええぇっ♡♡♡」

 (三船しゃんのくりちんぽしゅきぃいいっ♡♡)

 

 あまりの快感に意識を失いそうになるけど……。

 

 「ふぅ……流石に初めての歩夢に3回連続の膣内射精は堪えたでしょう?今は此処までです。チュッ♡」

 

 そう言って、三船さんは私の頬にキスをすると、私の膣からクリチンポを引き抜いたの。

 

 (ああぁぁああんっ♡♡♡)

 

 ズルッ!ドポォオッ!!ゴポッ!!

 

 三船さんのクリチンポが抜かれて、私のアソコから大量の精液が溢れ出してくる。

 

 「あぁああんっ♡」

 (三船しゃんのくりちんぽしゅごいぃいっ♡♡♡)

 

 「ふふ♪歩夢ったら……。そんなに私のクリチンポが気に入ってくれたんですね♡さあ、明日は学校がお休みですから、また存分に楽しみましょう♡」

 

 そう言って、三船さんは私の唇にキスをしてくる。

 

 (あぁ……気持ち良いぃい……♡)

 

 私は三船さんの舌を受け入れながら……快楽の余韻に浸っていたの♡

 

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