~~~~~
栞子ちゃんのお家は豪邸で……栞子ちゃんの別宅でも、私の家より遙かに広くて……。
「す、凄いね……」
私は栞子ちゃんの家の玄関で立ち尽くしちゃった。
「ふふ♪さあ、中に入ってください」
栞子ちゃんに促され、私は家の中に入る。
(うぅ……こんな豪華なお家に泊まるなんて緊張するよぉ……)
私がそんな事を考えながら歩いてると……。
「さて、先ずは腹拵えをしましょうか」
栞子ちゃんが私の腕を引く。
「あっ……」
「ふふっ♪そんなに緊張しないで下さい」
そう言うと、栞子ちゃんは私を連れてキッチンに向かう。
そして冷蔵庫を開けると……。
「歩夢さん、歩夢さんの手料理で何か作って欲しいです♪」
「うん!分かった!」
私は頷くと、エプロンを着けようとしたら。
「歩夢、此に着換えて下さい」って栞子ちゃんが差し出したのは、透け透けの割烹着!
「えっ!?そ、そんな恥ずかしいよ!」
(うう……透けてるから、ブラジャーもパンツも丸見えになっちゃうよぉ……)
栞子ちゃんは私を無視して、私の服を脱がしてくる。
「あっ!ちょっ……」
(うう……恥ずかしいよぉ)
私は顔を真っ赤にして抵抗しようとしたけど、あっという間に裸にされちゃった。
そしてそのまま割烹着を着せられてしまう。
「うぅ……」
鏡に映った自分の姿に思わず顔を赤くしちゃう。
だって……透けている服越しに私の裸が丸見えだったから。
「ふふ♪とても素敵ですよ、歩夢♡」
そう言いながら私をキッチンへ連れ込まれたから、料理を始めたの。
(卵が有るからオムライスを作ろうっと……でも……)
料理をしながら、私は考える。
(何か私……ドキドキしてるかも♡)
私がそんなことを考えていると、栞子ちゃんが部屋に入ってきて私に声を掛けてきたの。
「歩夢さん」って。
(うう……恥ずかしいよぉお♡)
栞子ちゃんは翡翠色の少し丈の短い浴衣を着ていて……。
「栞子ちゃん、家だと浴衣なんだ……」って思わず呟いたら。
「ええ、落ち着くんです」
そう言って栞子ちゃんは私の頬に軽くキスをした。
(もう……栞子ちゃんったら)
私は思わず顔を赤らめちゃったの。
~~~~~
御夕飯では、歩夢から「はい栞子ちゃん、あ~ん♡」
って食べさせて貰いました。
勿論、私も「はい歩夢さん、あ~ん♡」って食べさせましたよ?
その後は一緒にお風呂に入って……。
「歩夢、その豊満なオッパイで私の身体を洗って下さい♡」
「うん、分かったよ。栞子ちゃん」
ふふ♪歩夢ったら顔を真っ赤にしながら、私の身体を洗い始めて♡
クチュクチュ……。
ボディソープ塗れの歩夢のオッパイタオルで私の身体を洗ってもらいました。
「ん♡んっ♡……栞子ちゃん、気持ち良いかな?」
「ええ、とっても気持ち良いです♪」
歩夢が私の身体で洗ってくれるなんて最高です。
(歩夢は私を気持ち良くする為に一生懸命に奉仕してくれますし……)
本当に可愛い人ですね♡
私はそんな歩夢さんに抱き付くと、胸やお腹を愛撫してあげました。
(あぁ♡こんなに可愛い人に奉仕して貰えるなんて……最高に幸せです♡)
「あぁん♡らめぇ♡栞子ちゃぁん♡」
歩夢はどんどんと快楽に溺れていきます。
「ほら、歩夢……ちゃんと洗ってくれないと♡」
「は、はいぃいっ♡しおりこちゃぁあん♡♡♡」
歩夢さんは可愛い声で喘ぐと、必死に私の身体を洗ってくれました。
(ふふ♪本当に可愛いですね)
私はそんな歩夢を前から抱きしめてあげながら、彼女のオッパイやオマンコを愛撫してあげました。
「ひゃうんっ!そ、そこはらめぇええっ!!♡♡♡」
ビクンッ!!ビクビク……。
(ふふ♪歩夢ったら、もう限界みたいですね)
私は絶頂寸前の歩夢を抱きしめてあげました。
「ふふ♪私への奉仕を疎かにしてローションではなくボディソープでイきそうになるなんて、本当に歩夢は淫乱です♡罰として、私のクリチンポを綺麗にしなさい♡」
私が命令すると歩夢は嬉しそうに私のクリチンポにしゃぶりつきました。
「んふぅ……じゅぷ、れろぉ……ごく、じゅるる♡」
(あぁん♡気持ち良すぎますぅうっ!!♡♡♡)
私はあまりの快感に腰が砕けそうになりましたが、何とか堪えて歩夢の頭を撫でてあげました。
「ふわぁああっ!し、しおりこちゃぁああんんっ♡♡♡」
ビクンッ!ビクビクッ!!ビュルルル……。
(あはっ♡本当に可愛いですね♡)
歩夢は盛大に潮吹きしながら絶頂しました。
私はそんな歩夢が愛おしくて、思わず抱き締めてしまいました。
~~~~~
お風呂場で精飲されて……何とか身体を流してお風呂を出ると、私の浴衣だけ無くて……。
「栞子ちゃん、私の浴衣は?」
「歩夢は牝奴隷なのですから夜はこれで……」
栞子ちゃんの手には首輪が!ダグには『あゆむ』
と私の名前が!
「そんな……こんなの恥ずかしいよ……」
「私の部屋に向かう間だけですから……はい着けましたよ♡可愛いです♡」
栞子ちゃんに首輪を繋がれて、私は栞子ちゃんの部屋に連れ込まれました。
「ふふっ♡歩夢、もっと此方に来なさい」
「う、うん……」
(うぅ……凄くドキドキする)
私は栞子ちゃんに言われた通りにベッドの上に上がると。
「ふふっ♪可愛いですね」
栞子ちゃんは妖艶な笑みを浮かべて私を押し倒してきたの。
そして私の上に覆い被さってくると……。
「ふふっ♪今夜は寝かせませんよ♡」って私の耳元で囁いたの。
(あぁ……本当に……)
私はドキドキしながら、栞子ちゃんとのセックスを始めたの。