※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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6話

 

 ~~~~~

 

 足を開かせると歩夢のオマンコは既にヌルヌルに濡れていました。

 

 「あらあら♪歩夢はもうこんなに濡らして、そんなに私のクリチンポが欲しいのですか?」

 

 私がそう言うと歩夢さんは恥ずかしそうにしながら、小さく頷きました。

 

 「ふふ♪じゃあ、おねだりしてみてください」

 

 私がそう促すと、歩夢さんは私の耳元へ顔を寄せてきて……。

 

 「栞子ちゃんの……立派なクリチンポで私のオマンコ滅茶苦茶にして♡」って甘く囁きました。

 

 その言葉を聞いた瞬間、私の中で何かが弾ける様な感覚に襲われました。

 

 「あぁああんっ!!♡♡♡しゅごいぃっ!!♡♡♡」

 

 歩夢さんは激しく腰を動かしながら、何度も絶頂を迎えていました。

 

 その度に彼女の膣内はキツく締まっていき、私のクリチンポも限界に達してしまいそうです。

 

 (あぁ♡凄いぃいっ♡)

 

 私はあまりの快感に意識を失いそうになりながらも必死に耐えていました。

 

 何故なら……もっとこの快楽を味わいたかったからです。

 

 (もっと……もっとです!もっと歩夢さんを味わいたい!)

 

 

 「はぁああっ!しおりこちゃぁああんっ!!♡♡♡」

 

 (あぁああっ!!♡歩夢さん可愛いですぅうっ!!♡♡♡♡)

 

 私は更に腰の動きを激しくすると、遂に……。

 

 (あぁああんっ!!♡♡♡♡♡)

 

 ビクッビクッビクッビクビクンッ!!!

 

  私のクリチンポが限界を迎えてしまい、盛大に射精してしまいました。

 

 「あぁああんっ!!♡♡♡♡♡」

 

 ドクンドクンドクン……。

 

 歩夢さんも絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させていました。

 

 (あぁ……気持ち良いです)

 

 私はあまりの快感に頭が真っ白になってしまいましたが、クリチンポは勃起したままです。

 

 「ふふっ♪歩夢、まだまだですよ?」

 

 「ふあぁん♡バックぅ♡やらぁ♡やらぁ♡」

 

 歩夢さんは四つん這いになって、私のクリチンポを受け入れていました。

 

 「あら?嫌と言いながらもオマンコの中は私のクリチンポを離したくないみたいですよ?」

 

 私が意地悪な事を言うと、歩夢さんは首を横に振りながら否定しました。

 

 しかし、それでも身体は正直な様で……。

 

 「ふふっ♪ほらっ!また締め付けて来ましたよ?」

 

 私はそう言うと歩夢さんのお尻を叩きました。

 

 すると歩夢さんは……。「ひゃうぅうんっ♡らめぇえっ!!♡♡♡」と甘い声を上げて、身体を震わせていました。

 

 「ふふっ♪やっぱり気持ち良いのですね?ほらっ!もっと締め付けなさい!」

 

 私は更に強くお尻を叩きました。

 

 すると歩夢さんは身体を仰け反らせて、絶頂を迎えてしまったのです。

 

 「ふふっ♪またイッてしまいましたね?」

 

 私がそう言うと、歩夢さんは恥ずかしそうな表情を浮かべました。

 

 「歩夢はドMの変態淫乱さんですね♪」

 

 私がそう言うと歩夢さんは泣きそうな顔をしました。

 

 ですが、その表情は余計に私を興奮させました。

 

 「ふふっ♪そんな変態で淫乱な歩夢さんにはご褒美をあげないといけませんね?」

 

 私はそう言うと、一気に腰の動きを早めました。

 

 パンッパチュパチュンッ!! という淫らな音が部屋中に響き渡ります。

 

 そしてその度に歩夢さんは甘い声を上げながら身体を震わせていました。

 

 「あぁああんっ♡激しぃいっ♡♡♡」

 

 「ふふっ♪歩夢、気持ち良いですか?」

 

 私が尋ねると、歩夢さんはコクリと頷きました。

 

 (あぁ♡なんて可愛らしいのでしょう!)

 

 私は更に激しく腰を動かしました。

 

 すると歩夢さんは再び絶頂を迎えてしまったのです。

 

 しかしそれでも私のクリチンポは勃起したままです。

 

 (まだまだ足りません!もっと!もっとです!!)

 

 私は休む事無く腰を振り続けました。

 

 そして遂に……。

 

 ドピュッドピューーー!! ビュルルルーー!!

 

  私は盛大に射精し、それと同時に歩夢さんも……。

 

 「あぁああぁああんっ♡♡♡♡♡♡」

 

 ビクビクッビクッビクンッ!!プシャァアアッ!ジョロロッ……ショワワー!

 

 オシッコも漏らして絶頂していました。

 

 「歩夢のイきション♡そんなに感じたのですね♡はぁん♡」

 

 私はそう言いながら、歩夢さんから離れました。

 

 すると歩夢さんは「栞子ちゃん……」と甘い声で囁くと私に抱き付いて来ました。

 

 そして私のクリチンポに顔を近づけると……。

 

 「栞子ちゃんのまだ、大きい♡私もまだ足りないよ……もっとしよ?」と言って来たのです。

 

 その目はハートマークになっており、完全に発情しきった牝の表情になっていました。

 

 「ふふ♪仕方のない人ですね」

 

 そう言って私は再び歩夢さんに覆い被さりました。

 

 それから私と歩夢さんは夜が明けるまで何度も愛し合いました。

 

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