※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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7話

 

 ~~~~~

 

 「あん♡あん……♡しおりこちゃぁん♡」

 

 私と栞子ちゃんは布団の上で座ってセックスしているの♡

 

 既に何回も逝かされて♡

 

 私の子宮は栞子ちゃんの精液でいっぱいなの♡

 

 「ふふ♪歩夢さんのオマンコ凄いです!私のクリチンポを離そうとしませんよ?」

 

 栞子ちゃんが意地悪な事を言うけど……私、そんなの気にならないくらい気持ち良くて幸せだよ?だからもっとしてぇえ♡

 

 「あぁああんっ♡しおりこちゃんらいしゅきぃい~♡」

 

 私がそう言うと栞子ちゃんは微笑んでくれました。

 

 嬉しいなぁ~♡

 

 「ふふっ♪歩夢さんったら、そんなに私のクリチンポが気持ち良いですか?」

 

 「うんっ!すっごく気持ち良いのぉおおっ!♡♡♡」

 

 栞子ちゃんのオチンチンは大きくて♡硬くて♡太ぉいのぉおっ!!♡♡♡

 

  それが私の膣内で暴れてると思うともう我慢できないよぉおおぉおっ!!

 

 「はぁああっ!しおりこちゃぁあんっ!またイッちゃうよぉおおぉっ!!」

 

 私がそう言うと栞子ちゃんは優しく頭を撫でてくれました。

 

 「はい♪好きなだけイって良いですよ?」

 

 栞子ちゃんがそう言ってくれた瞬間、私は絶頂を迎えてしまいました。

 

 「あぁああぁああぁっ!!イグゥウウーーっ!!」

 

 ビクビクッ!ビクンビクン……ビクッビクッビクッ!!プシャァアアッ!ジョロロッ……オシッコも漏らしちゃって♡栞子ちゃんのクリチンポに媚びちゃうの♡

 

 「あらあら♪本当に歩夢さんは可愛いですね♡」

 

 栞子ちゃんはそう言って私を抱きしめてくれました。

 

 「あぁ♡しおりこちゃぁん♡」

 

 私は嬉しくて栞子ちゃんの首筋にキスしました。

 

 すると栞子ちゃんは「ふふっ♪甘えん坊さんですね」と優しく微笑んでくれたの♡

 

 私はそれがとても幸せで♡

 

 もうお互いケダモノさんみたいに求め合っちゃって。

 

 「あぁああぁっ!!またイッちゃうぅううっ!!」

 

 ビュルルルルーー!!ビューッビューッ!!ドクンドクンドクン……。

 

 栞子ちゃんは大量のザーメンを私の中に注いでくれました♡

 

 「はぁーっ……はぁーっ……しおりこちゃんだいしゅきぃい~♡」

 

 「ふふっ♪私も歩夢さんが大好きです♡」

 

 こうして私と栞子ちゃんは一晩中愛し合って♡

 

 もう私は栞子ちゃんの物です♡

 

 「ふふっ♪歩夢さん、また一緒に楽しみましょうね♪」

 

 そう言って栞子ちゃんは私にキスをしてくれたの。

 

 そして、また私達のエッチな夜は続いていくの♡

 

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 「ふふ♡歩夢さんの口マンコもオッパイマンコも、もうすっかり私のクリチンポに夢中みたいですね♪」

 

 暫しの休憩を挟んで、歩夢さんにパイズリフェラをさせていると……。

 

 「ちゅ♡ちゅ♡……♡レロレロ♡……♡ぷっはぁ♡流石に小さいままだね、お疲れ様♡」

 

 歩夢さんは微笑みながら、私のクリチンポにキスしながら労ってくれた。

 

 「はい♡ありがとうございます」

 

 私がお礼を言うと、歩夢さんは頭を撫でてくれました。

 

 それが気持ち良くて私は思わず目を細めてしまいます。

 

 「ふふっ♪可愛いよ栞子ちゃん♪」

 

 そう言って歩夢さんは私にキスをしてくれました。

 

 唇を合わせるだけの軽いキスですが、それがとても心地良くて……。

 

 「栞子ちゃん……大好き♡」

 

 歩夢さんが笑顔で言ってくれると、私も自然と笑顔になってしまいます。

 

 「はい♡私も好きですよ、歩夢さん♪」

 

 そう言って今度は私から歩夢さんに口付けをしました。

 

 すると歩夢さんは嬉しそうな表情を浮かべながら舌を絡めてきてくれました。

 

 お互いの唾液を交換し合いながら舌を絡ませ合っていくと頭がボーッとしてきてしまいます。

 

 それは歩夢さんも同じようでトロンとした瞳でこちらを見ています。

 

 「ちゅぷ♡……んむ♡……んんっ♡」

 

 暫くの間、私達は夢中になってキスをし続けました。

 

 そしてそのまま私達はお互いの身体を触り合い始めました。

 

 私は両性具有の身体なのだから、クリチンポが使えずとも、オッパイとオマンコが在ります♡

 

 まずは私が歩夢さんの胸を揉みます。すると歩夢さんも私のおっぱいを優しく揉んでくれて……。

 

 お互いに相手を感じさせようと、必死に愛撫し合います。

 

 「はぁんっ!♡」

 

 「あぁんっ!♡」

 

 2人で甘い声を上げながら快楽に浸っていきます。

 

 「あぁっ!栞子ちゃんのオッパイ気持ち良いよぉお~っ!」

 

 歩夢さんはそう言いながら私の胸に顔を埋めてきて、乳首を口に含みながら強く吸ってきました。

 

 その刺激があまりにも気持ち良くて、私はつい腰を動かしてしまいました。

 

 すると歩夢さんのオマンコにクリチンポが当たる感触があり……。

 

 「あぁんっ♡しおりこちゃんのクリチンポと私のクリトリスが擦れあってるよぉお~っ!!♡」と言うので私もそれに応える様に腰を振り始めました。

 

 お互いの敏感な部分がぶつかり合い、凄まじい快感が襲ってきます。

 

 「あぁああんっ!♡これしゅごいぃいっ!!♡♡♡」

 

 あまりの気持ち良さに呂律が回らなくなってしまいますが、それでも私達は止まれませんでした。

 

 むしろ、どんどん激しくなっていき……そして遂に……。

 

 「あぁっ!もうダメェエエッ!!♡♡♡♡」

 

 ビクビクッビクッビクビクンッ!!ブシャァアアッ!!

 

 お互いに、潮を噴いて果ててしまいました。

 

 「はぁーっ……はぁーっ……しおりこちゃん、すきぃ……♡♡♡」

 

 そう言って歩夢さんは私に抱き付いて来ました。

 

 私もそれに応える様に抱きしめ返します。

 

 (あぁ♡歩夢さんの体温を感じると♡なんだか心が落ち着きますね……)

 

 私はそう思いながら、暫くの間歩夢さんを抱きしめていました。

 

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