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「ん~!?し、栞子ちゃん……良かった……起こしてない……」
(昨晩は……凄かったなぁ~)
栞子ちゃんの部屋に差し込む陽の光に起こされた私は、昨日の事を思い出して、顔から火が出そうになっていたの。
(あの後……結局朝までずっとしちゃってた……栞子ちゃんが私を眠らせてくれないんだもん……)
でも私は内心喜んでいた。
だって大好きな栞子ちゃんと、あんなに激しく愛し合えたのだから。
(時間は?……もう10時か……朝昼兼用のご飯にしようかな?でも……)
動きたくても、私は栞子ちゃんに、がっつり抱き枕にされて動けない。
「ん~っ……栞子ちゃぁんっ……起きてぇえ~っ!」
私はそう言いながら、栞子ちゃん乳首と私の乳首を擦り合わせるの。
すると栞子ちゃんは「ひゃうんっ!?」と可愛い声を出して目を覚まして、私の顔を見ると微笑んでくれたの。
「おはようございます、歩夢さん♡」
そう言いながら、栞子ちゃんは私の頭を撫でてくれた。
それがとても心地よくて……つい甘えてしまう。
私の方がお姉さんなのに……あ、でも私は栞子ちゃんの牝奴隷なんだから良いか♡
「おはよう♡もう10時だから起きようよ?」
私がそう言うと、栞子ちゃんは「そうですね……。でもその前に……」と言って私の胸に吸い付いて来たの。
「あんっ!ちょ、ちょっとぉおお~っ!?」
栞子ちゃんは、私の乳首を舌で転がすように舐めながら吸い上げてくるから、その快感で全身が大きく跳ねて……。
「あぁっ!やぁああんっ!!♡♡」
「ふふっ♪歩夢さん、可愛いですよ?」
そう言って栞子ちゃんは今度は私の耳たぶを甘噛みしてきたの。
それだけでもゾクゾクとした感覚に襲われて、腰が浮いちゃう程感じちゃうよ。
(うぅう~っ!また私ばっかり気持ち良くなっちゃうぅううっ!!)
悔しかったけど……でもそれ以上に気持ち良くて……もう我慢できなかったの。
だから私は自分から腰を振って、栞子ちゃんの寝起きで勃起してるクリチンポに、オマンコを擦り付けたの♡
「あぁああんっ!!栞子ちゃんのクリチンポぉおおっ!♡♡♡」
すると栞子ちゃんは嬉しそうな表情を浮かべて。
「淫乱な歩夢に寝起きの1番絞りを飲ませてあげましょう♡」と言って、私のオマンコにクリチンポの先っぽをくっつけてきた。
「あぁっ!栞子ちゃんのオチンポミルク飲ませてぇええ~っ!!♡♡♡」
私がそう言うと栞子ちゃんはニヤリと笑って、そのまま腰を動かし始めたの。
暫くすると、栞子ちゃんのクリチンポから勢いよくザーメンが飛び出して来て♡私のお腹の中を満たしていったの♡
(あぁあああんっ!!凄い量だよぉおお~っ!!♡♡♡)
私は余りの量の多さに頭が真っ白になり、意識を失いかけた。
「あぁああ~っ!!♡♡♡」
ビクンッ!ビクッビクビクンッ!!ブシャァアアッ!!ジョロロッ……ジョボボッ……。
私は潮とおしっこを吹き出して絶頂しちゃって。
すると栞子ちゃんは満足そうに微笑んでいたの。
そして私のおへその下辺りを優しく撫でながら……。
「ふふっ♪お腹に私が入っているのを感じますか?」
と聞いてきたんだ。
「うん……感じるぅううっ!♡♡♡」
私はそう答えると、栞子ちゃんは私のお腹を撫でながら微笑んだの。
「ふふっ♪これでもう私無しでは生きていけない身体になってしまいましたね♪」
そう言って栞子ちゃんは嬉しそうに笑いながら、また私にキスしてきたの。
私はそれを受け入れる様に舌を差し出して絡ませ合って♡
(あぁ♡やっぱり栞子ちゃんって……最高だよぉお~っ!♡♡♡)
こうして私達2人は朝(お昼だけど寝起きだから)から激しく愛し合ったの♡