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その日以来。
歩夢さんは私の牝奴隷として生活する様になりました。
まさに昼は淑女、夜は娼婦といった感じで。
「し、栞子ちゃんっ!お願いだからっ!もう許してぇええっ!!」
と泣き叫びながら懇願して来るのですが、その仕草が堪らなく可愛らしいので私はつい意地悪したくなってしまいます。
なので今日も歩夢さんの耳元で囁くように話し掛けます。
「ダメです、歩夢♪私が満足するまで付き合って下さいね?」
そう言ってから、再びクリチンポを子宮に押し当てて強引に犯します。
すると歩夢さんは「ひぎぃいいっ!♡♡♡」と悲鳴を上げながら絶頂を迎えてしまいました。
「ふふっ♪歩夢ってば本当にドMさんですね?そんなに私のクリチンポが好きなんですか?」
私がそう聞くと、歩夢さんは恥ずかしそうにしながらもコクリと小さく頷いてくれました。
その姿が可愛くて、つい虐めたくなってしまいます。
なので私は少し意地悪をする事にしました。
「ふふ♡そうですか……ならこういうのはどうですか?」
そう言いながら、歩夢さんのオマンコの入口のGスポットのみを刺激します♡
すると歩夢さんは「あぁあんっ!そこぉっ!ダメェエエッ!!♡♡♡」と言いながら腰を浮かせて暴れ始めました。
「ふふっ♪駄目じゃないでしょう?本当は気持ち良いんですよね?」
私がそう言うと、歩夢さんは目に涙を浮かべながら私を見つめてきました。
その瞳にはハートマークが浮かんでいる様な錯覚に陥る程蕩けきった表情になっています。
「うぅう~っ……栞子ちゃんのクリチンポぉおお……しゅきぃいいっ♡♡♡♡」
そう言いながら足を広げて私のクリチンポを奥に煽動使用する歩夢さん。
その姿がとても美しくて……私は見惚れてしまいました。
「あぁああんっ!しゅごいのぉおっ!お腹の中ゴリゴリ抉られてりゅうぅうう~っ!!♡♡♡」
そう言いながら歩夢さんは激しく乱れていました。
その姿に興奮した私は更にペースを上げて、歩夢さんの子宮を徹底的に虐め続けたのです。
「はぁあっ!しおりこちゃぁああんっ!好きっ!大好きぃいいっ!!♡♡♡」
(あぁ♡歩夢さんが私を好きだと♡私もですよ、歩夢さん♡)
そう思いながら歩夢さんの唇を奪います。すると歩夢さんもそれに応える様に舌を絡めて来ました。
(あぁ♡歩夢さんとのキス♡凄く気持ち良いですぅうう~っ!!♡♡♡)
舌を絡ませ合い唾液を交換し合いながら、私達はお互いに快感に浸っていきました。
そしてついにその時が訪れます。
「イグゥウウッ!!♡♡♡」
ビクンッビクッビクビクンッ!!ブシャァアアッ!!ジョボボッ……。
歩夢さんが盛大に潮を噴いて、絶頂を迎えたのです。
それと同時に私も限界を迎えます。
「あぁっ!私ももうイキますっ!♡♡♡」
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーッ!!ビューッビュッ!ブシャーーーッ!!ブシャァアアーーーーーーッ!!♡♡
(あぁああんっ♡歩夢さんのお腹の中に私の遺伝子を注いでますっ♡)
子宮の中にたっぷり注ぎ込んだ後、私はゆっくりとクリチンポを引き抜くと……。
「あぁああ~んっ!!♡♡♡」という声と共に歩夢さんはビクンッと大きく跳ね上がりました。
どうやらまたイッてしまった様ですね♡
その後、歩夢さんはピクッピクッと小さく痙攣したまま動かなくなってしまいましたが、その表情はとても満足気でした。
そんな彼女を見ていると私も幸せな気分になります。
「ふふっ♪今日もたくさん愛して上げますからね?私の可愛い歩夢さん♡」
そう言ってから、私は再び歩夢さんの唇を奪いました。
今度は優しく触れるだけのキスをして……。
「おやすみなさい、歩夢さん」
そう言いながら、私は歩夢さんの頭を撫でます。
すると歩夢さんは嬉しそうな表情を浮かべてくれました。
それがとても愛おしくて……自然と笑みが溢れてしまいます♡
(明日も明後日もずっと……こうして貴女を愛し続けてあげますね?私に逆らえない様に調教していってあげますから♡)
心の中でそう呟きながら、私は歩夢さんの頭を撫でていました。