~~~~~
「ふふ♪如何ですか?牝奴隷の歩夢の痴態は♡」
私はスクールアイドル同好会の部室に赴き、今までの歩夢の調教の映像を恋敵の高咲さんに見せました。
「そんな……歩夢が……」
高咲さんは信じられないといった表情で画面を見つめていました。
しかしその瞳の奥には興奮の色が見え隠れしています。
(ふふっ♪やはりあなたも私と同じですねぇ……。)
そう思いながら、私は更に言葉を続けました。
「信じられないでしょうけど事実ですよ?彼女はもう私無しでは生きていけない身体になっていますから……ね?」
そう言って、私は高咲さんに見せつけるように、歩夢を抱き寄せ、スカートを託し上げ、オマンコを指でなぞりました。
「あぁあんっ!栞子様ぁ!そ、そこぉおんっ!」
歩夢さんはビクビクッと身体を震わせながら甘い声を上げました。
事前に打ち合わせしたとうりに、私に様を付けて媚びてきます♡
その様子に高咲さんは驚愕の表情を浮かべています。
「あら?どうしました?もしかして、貴女も味わいたいのですか?」
そう言って私がクスリと笑うと、高咲さんは顔を真っ赤に染めて俯きました。
しかしその視線はチラチラと私の股間へと向けられていました。
「ふふっ♪どうやら興味はあるみたいですね?なら、歩夢の痴態を確り見せつけてあげます」
そう言ってから私は再び歩夢さんのオマンコに指を這わせました。そ
その瞬間、歩夢さんは嬉しそうに喘いだ後、自ら腰を動かしてきました。
「あぁああんっ!もっとぉおおっ!しおりこさまぁ!」
「ふふ♪いいですよ?たっぷり気持ち良くさせてあげますね♡」
私は歩夢さんのマンコにクリチンポを挿入しますと、歩夢さんは歓喜の声を上げました。
「あぁああんっ!きたぁああっ!しおりこさまのくりちんぽぉおおっ!!♡♡♡」
そう言いながら歩夢さんは激しく腰を振り始めました。
その姿に興奮してしまった私は、更に強く腰を打ち付けてあげます♡
「あぁああっ!しゅごいぃいい~っ!!」
ビクビクッビクッビクッ!ビュ~!……ビュルルッ!
盛大に潮を噴出して絶頂を迎えた歩夢さんでしたが、それでもまだ満足していない様でした。
「あぁああんっ!もっとぉおおっ!もっろほしいのぉおお~っ!」
そう言いながら更に腰を振り続ける歩夢さんに、私も応える様に激しく動きました。
そして遂に……その時が来たのです。
「あぁああんっ!しおりこさまのくりちんぽみるく、しゅごいのぉおおっ!!♡♡♡」
ビクビクッビクッビクッ!!ブシャァアアッ!!ジョボボッ……。
そして、歩夢さんは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えたのでした。
「あぁああっ!しゅごいのぉおおっ!♡♡♡」
ビクビクッビクッビクッ!
私は満足げな笑みを浮かべると、歩夢さんのオマンコからクリチンポを抜き取りました。
すると、栓を失った彼女のオマンコからはドバドバと大量のザーメンが流れ出てきました。
「あぁああっ!しおりこさまのくりちんぽみるくでてりゅぅうう~~っ!!♡♡♡」
ブシャァアアッ!!……!!
歩夢さんは幸せそうな表情を浮かべながら、その場に崩れ落ちました。そんな歩夢さんの姿を見つめながら私はニヤリと笑いました。
(これで彼女は完全に私のモノになりましたね♡)
私は満足感に浸っていました。
何時の間にか高咲さんも居なく成っていましたし……彼女もきっと私の歩夢さんに対する想いを理解してくれたのでしょう。
(ふふっ♪これで邪魔者は消えました♪後はゆっくり歩夢さんと愛を育んでいきましょうかね?)
そう思いながら、私は倒れ伏している歩夢さんにキスをしました。