※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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なな

 

 2年生に進級して直ぐ、放課後に進路指導で担任の先生と2者面談が行われました。

 

 「待たせてな中川。まあ、此でも飲んで」

 

 進路指導室に入ってきた先生の手にはコップが握られていました。

 

 「あ、ありがとう御座います」

 

 「じゃあ、始めようか」

 

 「はい」

 

 其れから数分、とりとめの無い話をしていると……。

 

 「あ、あれ……」

 

 何で床がこんなに近いんですか? 

 

 頬に冷たい感触が……机に突っ伏しているだ……。

 

 「ふふ、やっと効いてきたか」

 

 先生が何か言っているけど……。

 

 「去年の学園祭の時のライブから目をつけていたんだよ、中川。いや、菜々」

 

 な、なに、名前を呼び捨てにしてるんですか!

 

 先生の手で起こされた私はソファーに仰向けに寝かされています。

 

 「先生! 止めて下さい!」

 

 「無駄だよ菜々。生徒会長のお前なら知ってるよな? 生徒指導室内での相談事はプライベートな事を含むから防音してあるのを……菜々の生徒会長選挙での公約だもんな」

 

 そ、そうでした! 工事にも立ち会いましたもの。

 

 「全身の筋肉を弛緩させつつ感度を高める薬を盛ったからな。どれどれ……今度色っぽい男を誘う下着を買おうな」

 

 制服のブレザーとブラウスのボタンを外され、下着を見られた上に変な感想?を言われてます。

 

 今日は同好会の活動もないから、白のシンプルな下着なんです。

 

 「服の上からも判っていたが、本当に大きいな」

 

 ブラも外されて先生の手がオッパイの裾に触れます。

 

 徐々に頂きを目差しながらヤワヤワと揉んでいます。

 

 顔に似合わず繊細な動きに私は。

 「ああんっ♡」

 出したくない喘ぎ声を洩らしてしまいました。

 

 「触れてもいないのに乳首、勃起してるじゃないか?」

 

 先生は私の羞恥を煽ってきます。

 

 「そ、其れは、急に脱がされたからで……寒いだけです」

 

 なけなしの抵抗をしますが先生は……。

 

 「そうか? なら、暖めないとな……チュ~ッ」

 「ひっん! ~~~っ!」

 

 乳首を唇で挟んで吸引してきました……。

 

 私の初キス……乳首にされちゃました……唇より先に……悲しい筈なのに、身体は跳ね上がちゃいました……。

 

 ひとりでに涙が頬に零れます……。

 

 「あまり時間はかけられないから……」

 

 ”フサッ“っとスカートを捲られてしまい、体液の染み付いたショーツを視られてしまいます。

 

 「マン汁が尻穴にまで垂れてるじゃないか? ほら菜々判るか? 菜々のマン汁だぞっ♡」

 

 ショーツのクロッチに付着した愛液を指ですくい、ワザと指先で弄んでいます。

 

 ”ニチャ、ニチャ“っと水音が確りと私の耳まで聞こえてきました。

 

 ”カチャカチャ“……先生を薄目で見ていたら、自らズボンと下着を下ろし、男性器を出していました。

 

 (あれが……男の人のオチンチン……男性器……勃起したペニス……)

 

 「さあ、お待ちかねのチンポだ!」

 

 先生は私の脚を開いて股下に身体をねじ込んで……“クチュ”……アソコの筋に這わせて……“ズッリュュュッ”

ペニスがヴァギナにアッサリと挿入されてしまいました……。

 

 (痛っ、痛く無い? ど、どうしてなんですかっ?)

 

 「ん、んんっ♡チュル、チュルン……」

 

 疑問を感じる暇も無く唇を塞がれ、舌に口内を蹂躙されて……。

 

 「菜々のオマンコ最高だぞ♡ 締め付けてきながら、マン汁を溢れされているぞっ♡」

 

 「や、やっ、ぬ、抜いて下さいっ!」

 

 先生の胸元に手をついて剥がそうとしてもビクともしません!

 

 「言われなくても、直ぐに抜いてやるよ!菜々の膣内になっ! ザーメンぶち込んでやるよっ!」

 

 “クチャン、クチャン……パンパン……”

 

 一転した激しい腰の動きに、淫水を掻き混ぜる音と肌を打ち合う音が響きます。

 

 「久し振りだからな、もう保ちそうに無い」

 

 先生のペニスが私のヴァギナの中で膨らんでいます。

 

 そう感じた直後……。

 

 “ビュルルル~~~ッ!”

 

 「や! 嫌っ! 嫌ぁ~~~っ! んん~~~っ!」

 

 お腹の中に、熱い液体の放出が……此って射精させられたんだ……妊娠しちゃうかも……生理……何時でしたけ?

 

 直ぐに精液の熱さに。頭の中は真っ白になってしまっていて……

「其れじゃ先生はこれでな。菜々も気をつけて帰れよ」

……先生はそう言って進路指導室を出て行きました。

 

 「う……うっ……ぐすっ……」

 

 一頻り涙を流して……何とか繕って……帰ろうとしたら”ピロン“携帯にメールが……。

 

 そこには私のはしたない姿が映されていて……もう、私は先生に逆らえないんですね……。

 

 

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