※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

31 / 263
えましず

 

 「あん♡エマさん♡」

 

 「可愛いよ♡しずくちゃん♡」

 

 しずくちゃんを、抱き締めお尻を揉んであげる。

 

 「ん♡んんっ♡やぁ♡エマさん、そんなにねっちこく揉んじゃ♡ああん~っ♡」

 

 「声、我慢しなくて大丈夫だよ♪この寮の壁厚いから♪しずくちゃん♡舌を出して♪」

 

 「こ、こうりぇしゅきゃ?」

 

 しずくちゃんは素直に舌を出してくれた。

 

 そしてそのまま舌を絡めるディープキスを始める。

 

 くちゅくちゃ、ぴちゃぴちゃという音が響き渡る。

 

 「んふぅ♡んむうぅぅぅ♡ぷはぁ♡」

 

 「もうこんなになってるんだね♪」

 

 しずくちゃんにキスしながら、ブラウスのボタンを外すの。

 

 「んっ♡あは♡しずくちゃんったら♪こんなスケスケなブラして来たんだぁ♪スケベさん♡」

 

 「だってぇ……エマさんとのデートだから……」

 

 あ♪もじもじしながら応えてくれるしずくちゃん。

 

 可愛すぎるよぉ♪

 

 私はブラジャーを上にずらす。

 

 プルンッ!

 

 しずくちゃんの大きなおっぱいが揺れて現れた。

 

 ピンク色の先端は既にビンビンに立っていて、乳首の周りは汗で湿っていた。

 

 「ああっ♡恥ずかしいです♡見ないでくださいぃ♡」

 

 「キスだけでこんなに、乳首を勃起させて♪しずくちゃんのスケベぇ♪」

 

 そう言いながら、私はしずくちゃんのおっぱいと、乳輪を同時に舐め回す。

 

 ペロペロッレロレロッ♡

 

 「あああん♡やぁん♡」

 

 「気持ちいい?もっとしてあげるね♪」

 

 ペロッペロッレロォー♡チュパッチュパッ♡

 

 「あああん♡エ、エマしゃんぅ♡ひゃうん♡だめぇ♡感じ過ぎちゃいますぅ♡ああっ♡吸っちゃダメェ♡」

 

 「じゃあ、そろそろ下の方にも行こうかな♪」

 

 そう言って、スカートを脱がす。

 

 「あああ♡スカイブルーのTバックショーツが濡れてるよ♪もうびしょびしょだねぇ♪」

 

 「やん♡言わないで下さいぃ♡」

 

 私は、下着越しにしずくちゃんの大事な所に触れる。

 

 「凄いなぁ♪大洪水じゃない♪」

 

 「やぁ♡言わないでって言ったのにぃ♡」

 

 クチュクチュクチュクチュッ!

 

 「しずくちゃんはクリ派、それともプッシーの方が好き?」

 

 グチャッグチョッヌプゥッ!

 

 「やっ♡いきなり指入れないでくださいぃ♡どっちも好ですぅ♡」

 

 「欲張りさんなんだから♪ほらっ♪ここが良いんでしょう?」

 

 Gスポットを擦るように激しく出し入れする。

 

 ズッチュズッチュズッチュ!

 

 「やっ♡激しすぎますぅ♡そこばっかり弄らないでぇ♡イキすぎておかしくなりゅぅ♡」

 

 「良いよ♪いっぱいイカせて上げるからね♪」

 

 更にクリも摘まみ上げる。

 

 シコシコッ コリッコリッ!

 

 「やっ♡一緒にされたら♡イッちゃいますぅ♡イクッ♡イクッ♡イグウウーッ!!!」

 

 ビクンッ!!プッシャ~~~ッ!!

 

 「はぁはぁはぁ♡」

 

 「あはっ♪しずくちゃん。凄い潮吹きだよ♪可愛い♡」

 

 「エマしゃん♡今度は私の番ですよ♡エマしゃんのココはどうなってるんですか?」

 

 「あはっ♪お手柔らかにお願いね♪」

 

 しずくちゃんは私のスカートとパンツを下ろした。

 

 「わぁ♡エマさんのオマンコ♡綺麗ですぅ♡」

 

 しずくちゃんは、うっとりした表情で言う。

 

 「エマさん、触りますよ?」

 

 そう言うとしずくちゃんは、私に覆い被さり、舌を絡ませるキスをしながら、両手で胸を揉んできた。

 

 ムニュッ♡モミィ♡

 

 「あん♡しずくちゃん♡」

 

 「エマしゃん♡ちゅぱっ♡んふっ♡」

 

 しずくちゃんは、そのまま舌を這わせて、首筋、鎖骨へと移動していく。

 

 そして、乳首を甘噛みしてきた。

 

 「んっ♡しずくちゃんったら♡」

 

 「エマしゃんのおっぱい♡美味しいですぅ♡ちゅぷちゅぷ♡ぺろっぺろっ♡」

 

 「んん~~~~~~~~~~っ♡」

 

 「んふふ♪可愛いです♪」

 

 「もう、しずくちゃんたら♪」

 

 私はしずくちゃんを、ベッドに押し倒す。

 

 「キャッ!?」

 

 そして、しずくちゃんの唇を塞ぐ。

 

 「んんっ♡」

 

 舌を絡め合いながら、私はしずくちゃんの大事な所に手を伸ばした。

 

 「んん~~~~~~~っ♡」

 

 「ぷはぁ♡しずくちゃんの口の中、甘いね♪」

 

 「もう♡いきなりキスしないでください♡」

 

 「ごめんね♪しずくちゃんの可愛い反応が見たくてつい♪」

 

  「いじわるぅ♡でも、もっとして欲しいかもですぅ♡」

 

 「あはっ♪素直な子は好きだよ♪」

 

 私は、しずくちゃんの大切な所を優しく撫で回す。

 

 クチュクチュ♡ネトォー。

 

 「やん♡そんなに焦らさないでくださいぃ♡」

 

 「じゃあ、お望み通りイカせてあげるね♪」

 

 グチャッグチョッヌプゥッ!

 

 「ああっ♡エマしゃん♡」

 

 私は指の動きを早めていく。

 

 グッチョグッチョンッ!

 

 「ああん♡激しい♡」

 

 「しずくちゃん、気持ちいい?」

 

 「はい♡すごく♡でも、もっと欲しいです♡」

 

 「うん♪いっぱいあげるよ♪」

 

 更に動きを早くする。

 

 グッチャッ!ジュッポジュポッ!

 

 「ああっ♡ダメェ♡またイッちゃいますぅ♡」

 

 「良いよ♪何回だってイかせて上げるからね♪」

 

 「イクッ♡イグウウーッ!!」

 

 ビクンッ!!プッシャ~~ッ!!

 

 しずくちゃんは盛大に潮を吹き出し達したの♪

 

 「はぁ♡はぁ♡」

 

 「しずくちゃん、可愛かったよ♪」

 

 「エマさん♡私もエマさんの事、愛してますぅ♡」

 

 「私もだよ♪しずくちゃんの事大好き♪」

 

 こうして私達はお互いを愛し合った。

 

 その後、お風呂に入り汗を流した後、一緒に晩御飯を食べて眠りについたの。

 

 しずくちゃんの寝顔が幼くて可愛かったから、撮っちゃった♪

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。