※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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彼方ちゃんのいけないバイト♡

 

 彼方ちゃん、バイトってパパ活なんだぁ……。

 

 今日のお客さんは、学園の先生だったの……。

 

 待ち合わせの場所に着いたら「近江に似てる子だったから指定したんだが……まさか近江本人だったとは」

 

 ん?って事は彼方ちゃん、先生の好みだったんだぁ……♪

 

 でもね、彼方ちゃんは遥ちゃん以外は愛せないんだよぉ〜、御免なさい先生……。

 

 でも、先生も悪い先生だよね……普通にデートで終わると思ったらホテルに連れ込まれちゃった……。

 

 「近江……否、彼方ちゃん♡」

 

 あぅぅ……いつもの苗字呼びじゃなくて名前で呼んでくれるなんて……♡嬉しいよぉ。

 

 其れに身体の相性も良いのかな?キスされただけで頭の中、真っ白に成っちゃった……。

 

 「あん♡先生とのキス……気持ち良い……もっとしよ……♡」

 

 はむっ……ちゅぱっ……くちゅっくちゃっ……じゅぷっ……!

 

 ふわぁ……頭がクラクラするよぉ……こんなに幸せな気分になった事初めてだよぉ……。

 

 ううん、違うか……多分だけど初めてじゃないと思うなぁ……昔にもこんな風に気持ち良くして貰った気がするもん。

 

 「彼方ちゃん……そろそろ限界かも……」

 

 「ああ、俺もだよ……一緒にイこう?」

 

 先生は服を全て脱ぎ捨てると、彼方ちゃんの前で屈んでスカートを捲ってきて……♡

 

 そしてショーツ越しに割れ目をなぞりながら、クリトリスを探し当てて摘んできたの……♡

 

 「ひゃあっ!?そんなところ触られたらおかしくなるよぉ……!」

 

 「いいぞ……そのまま快楽に身を任せるんだ……」

 

 ダメぇ……もう我慢できないぃ……!!

 

 「ん、んん~~~っ♡」

 

 プッシャ~!

 

 ビクンッと身体が大きく跳ね上がらせて潮を噴きながら達しちゃたよ……♡

 

 「凄い、イッきぷりだな♪ほら見てみろ、パンツびしょ濡れじゃないか」

 

 「やぁ……見ないでよぉ……恥ずかしいよぉ……」

 

 「そう言う割には、また欲しそうな顔になってるけどな……♡」

 

 先生は立ち上がると、大きくなったアレを見せつけてきたの……!

 

 「えへへ……欲しいですぅ……早く下さい……♡」

 

 「よし、行くぞ……!」

 

 先生に手を引かれベットに押し倒されて……ショーツだけ脱がされて……。

 

 ずぶっ……ぬちゅっ……ごちゅんっ!!

 

 「んおおおぉおっ♡来たぁ……奥まで入って来てるよぉ!!」

 

 「彼方ちゃんの中……暖かくて最高だよ……動くからしっかり掴まっててくれ……」

 

 パンッ!パァンッ!グチュッグチャッ……ズブゥウッ!!

 

 激しいピストン運動に合わせてベッドも軋んでいく……。

 

 子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになる程の強い快感に襲われていくの……。

 

 「あああっ!イクッ、イグゥウウッ!!!」

 

 「出すぞ……受け取れ!!」

 

 どぴゅっ!ビュルルルーーッ!!!

 

 「熱い……お腹の奥に沢山出てるぅ……妊娠しちゃうかもぉ……」

 

 「まだ終わらせないぞ……今度はこっちだ」

 

 先生は彼方ちゃんのお尻を掴むとバックの体勢に変えてきたの。

 

 そして再び激しく動き出したの……!

 

 「待って、今イッたばかりだから休ませてぇ……」

 

 「悪いが俺はまだまだ満足していないからな……それにお前だって足りないだろう?」

 

 そうだよね……あんなんじゃ全然物足りなかったよぉ……。

 

 もっと欲しいよ……もっともっと犯して欲しいよぉ!

 

 「はい、彼方ちゃんもまだ満足出来ません……♡」

 

 それから何度も体位を変えて交わり続けたの……。

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