休日でしずくは古本屋に来ていた。
(あぅ~!胸元も股間もスウスウするよ~♪)
しずくの格好はスカイブルーの肩出しワンピースなのだが、着ているのはそのワンピースのみ。
つまりノーブラ&ノーパンである。
下着を着けずに外出するのは初めての経験だった。
(こんなにドキドキするんだ……癖になりそう///)
そんなことを思いながら、古書店に入る。
暫くすると店の老主人がしずくに近寄って来て、お尻を撫でてきたのだった。
「ひゃっ!?」
「ほっほ、可愛い声だね~。いらっしゃい、しずくちゃん♪今日も可愛いねぇ……」
「もう……おじいさんったら。私には彼氏がいるんですからね?」
「分かってるよ。でも君みたいな可愛い子とヤれるなら……悪くないよねぇ」
この老人はしずくが幼い頃から世話になっているのだが、しずくを実の孫のように可愛がりつつもセクハラしてくるのだ。
しかしそれも愛情表現のひとつだと分かっているしずくは、満更でもない表情を浮かべていた。
「うふふ、おじいさんのえっち♡こんな格好して来いだなんて♡」
「そりゃわしだって男だからね……。それにしても凄く綺麗だよぉ。ずっと触っていたいくらいだ」
「あん♡おじいさんの手もごつごつとしてて素敵です……もっとさわさわして下さい」
「いいともさ。じゃあしずくちゃん、いつもの部屋へ行こうか……」
「はい、お願いしますね」
そう言うとしずくは老人の後に続いて部屋へ向かった。
そこは畳が敷かれた和室になっており、複数のカメラが設置してある。
いわゆるハメ撮り用の撮影スタジオであった。
「今日もしずくちゃんとのセックスを撮影しようと思うんだけど……どうかな?」
「はい、もちろんOKですよ。私もおじいさんのオチンチン大好きなので……楽しみにしてましたぁ♡」
そう言って舌なめずりするしずく。
彼女の股間は興奮により既に湿っており、乳首もピンと勃起していた。
「そんなに牝の匂いを振り撒いてたら、彼氏が可哀想じゃないか。まあ、わしとしては役得だけどね……」
「んふふ♡もう我慢出来ないですぅ……早く始めましょう?私、おじいさんのおっきなおちんちんが欲しいです♡」
「よし分かったよ。それじゃあ早速始めようか!」
そう言うとおじいさんはしずくのワンピースを捲り上げ、無毛のオマンコにペニスを押し当てた。
そして一気に挿入する。
「ああああっ!!きたぁっ♡」
いきなり子宮口まで突かれ、歓喜の声を上げるしずく。
だがそれだけでは終わらず、ピストン運動が始まった。
パンッ!パァンッ!!ズチュッ!グチャアッ!!!
激しい水音が鳴り響き、結合部から愛液が飛び散る。
「ああぁっ♡すごいぃっ♡奥まで届いてますぅっ♡」
あまりの激しい突きに身体を支えられなくなったしずくは、四つん這いになってしまう。
それでも腰だけは高く掲げ、より深い快楽を得ようとしているようだ。
「ほっほっほ。相変わらず良い締まり具合だね~。わしのモノを美味しそうにくわえ込んで離さないよ」
「やあんっ♡言わないでくださいよぉ~♡恥ずかしいじゃないですかぁっ♡」
「何を言うかね。こんなに嬉しそうな顔をしておいて……」
「それはっ♡気持ち良すぎるからですっ♡」
「全く、可愛い顔でスケベなことばかり言いおって。わしの性欲処理にも付き合ってもらうぞ!」
そう言うとおじいさんは両手でおっぱいを掴み、乱暴に揉み始めた。
「きゃうんっ!?おっぱいっ♡強くされちゃってるっ♡」
「おおっ、こっちもいい感じだ。柔らかくて最高だよ」
「あんっ♡ありがとうございますっ♡」
胸を責められたことで膣内がキュンっと締まる。
それにより射精感が高まったのか、おじいさんの動きが激しくなった。
パンッ!パンッ!ドチュンッドチュンッ!!!
「おほっ、イクよっ!!」
「きてぇっ♡中にいっぱい出してくださぁい♡」
ドクンドクンッ!!!ビュルルルーーーッ!!
大量の精液が注ぎ込まれ、しずくも同時に絶頂した。
「あへえ~っ♡出てりゅう~っ♡」
ビクビクゥッ !
余程良かったのかアヘ顔を晒しながら痙攣するしずく。
しかしそれで終わりではなかった。
「まだまだ行くよ!」
「はひぃ♡もっと下さいっ♡」
その後、何度も中出しされてはお掃除フェラをするしずくの姿があったとか……。
「ふう、堪能させて貰ったよ」
「こちらこそ楽しかったです♪また来ても良いですか?」
「勿論だよ。いつでも待ってるよ」
こうして二人は別れたのだった。