「ん♡先輩のエッチ~♡」
練習後の部室で俺は後輩の中須かすみちゃんのスカートを捲った。
「パステルイエロー好きなんだな」
「はい……可愛いから好きです」
「でも、かなり大人っぽいな……透けて陰毛見えてるし、サイドは紐か……」
「あぁっ!そんなにじっくり見ちゃダメですよぉっ!」
かすみちゃんが慌てて俺を止めようとするが、その訳はクロッチに染みが浮かんで来ているからだろう。
「オマンコ濡れてきてるな♡視られて濡らすなんて、とんだ変態だな♡」
「だってぇ……先輩がこんなエッチな事するからですよぉ」
「そうだよな?お前みたいな淫乱女はこうやって視られるのが気持ち良いんだよな?」
「はいぃ……かすみんは視られるだけで感じちゃう変態さんなんですぅ♡だからもっと見て下さい♡」
俺は椅子に座って脚を開くかすみちゃんの前にしゃがみ込み、食い入る様に眺めた。
するとかすみちゃんは更に股を開き腰を突き出した。
「かすみちゃんのオマンコ丸見えだよ♡凄いヒクついてる♡」
「あんまりじろじろ見ないでくださいぃ♡恥ずかしいですぅ♡」
「そう言いながら見せ付けて来るじゃないか?それにほら、また溢れて来たぞ?」
「それは……先輩に見られると興奮しちゃって我慢出来ないんです♡」
かすみちゃんは右手をショーツの中に突っ込んで自慰を始めた。
ぐちゅくちゅと水音が響き渡る。
「おいおい、何してるんだよ?」
「ふぁっ♡ごめんなさい♡オマンコ弄っちゃいましたぁ♡」
「エロいなぁ、本当に視られて感じるドスケベなんだな?」
「はいぃ♡かすみんは先輩に視られてオマンコ濡らしてしまう変態ですぅ♡でも、そうしたのは先輩ですよぉ♡かすみん、な~んにも知らなかったのにぃ♡」
「ああ、そうだな……じゃあ責任取ってやらないとな♡」
俺はズボンを脱いで大きくなったペニスを取り出した。
そしてそれをかすみちゃんの顔の前へ突き付けた。
「おっきい……これ欲しいですぅ♡」
「舐めたいのか?」
「はい♡ぺろぺろしたいです♡」
「仕方無いな……特別だぞ?」
「ありがとうございます♡いただきましゅ♡」
かすみちゃんは大きく口を開けて亀頭を頬張った。
舌先で鈴口を刺激してくる。
「美味しいかい?」
「おいひいれす♡んぶっ!?げほっけほっ!」
喉奥まで突かれたせいかむせてしまったようだ。
それでも必死にフェラチオを続ける姿はとても健気で愛らしい。
「大丈夫か?」
「らいじょうぶれす♡もっろつづきしまひょうね♡じゅぷっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ぢゅぼっ♡」
「っく……上手いな……」
「ほんろですか?うれしいれふ♡んぶぅっ!んぼぉっ!」
今度は自ら頭を動かし始めた。
さすがに苦しいのか涙目になっているが、それでも止めるつもりは無い様だ。
「出すぞ!」
「んぶぅぅぅぅぅ!!!!!」
勢い良く射精された精液を飲み干そうとするが、量が多過ぎて口から零れてしまう。
「いっぱい出ましたねぇ♡」
「頑張ったご褒美をあげないとな」
「本当ですかぁ?嬉しいですぅ♡早く下さい♡」
俺は自分の指を唾液で濡らすと、かすみちゃんのアナルへと挿入した。
「そっちじゃないですよぉ♡こっちに下さいぃ♡」
そう言うとかすみちゃんは自分の性器を広げた。
ピンク色の内壁が露になる。
「何、言ってんだ。かすみんはケツマンコ犯されるのが好きだろうが?」
「そうですけどぉ♡」
「だったら問題無いだろ?」
「んんっ♡せんぱいぃのいじわるぅ♡お尻の穴グリグリやらぁ♡」
「嫌なら止めようか?」
「だめぇ♡もっとしてくださいぃ♡」
俺は二本目の指を入れる。
するとかすみちゃんの身体がビクンッとはねる。
「痛いか?」
「ちょっとだけ……でも平気です」
「そうか、じゃあ続けるぞ?」
「はい♡お願いします♡」
しばらく抜き差しを繰り返しているうちに、かすみちゃんの表情が蕩けて来る。
「どうだ?気持ち良いだろう?」
「はいぃ♡すごくいいですぅ♡」
「何が良いんだ?」
「お尻ぃ♡穿られるの気持ち良いのぉ♡」
「そうか、それじゃあもっとやってやるよ」
俺は三本目を挿入する。
流石にきついが、それも最初だけだ。
すぐに馴染んでしまった。
「すごい締め付けだな。食いちぎられそうだ」
「
だってぇ♡こんなの初めてだから♡おかしくなりそうなんですぅ♡」
「そうか?でもまだ足りないみたいだぞ?」
「そんなことないですぅ♡」
「嘘つくんじゃねえよ。ほら、ここを触ると……」
「あっ♡ダメですぅ♡そこは弱いんですぅ♡」
反対の手でオマンコ内のGスポットを刺激する。
するとかすみちゃんはあっさりと達してしまった。
「おい、勝手にイってるじゃねーか」
「ごめんなさい……我慢出来なかったんです」
「しょうがないな。ならもう良いな」
「えっ?何がですかぁ?」
「俺も限界なんだ」
「ひゃうっ!?いきなり挿れないでくださいぃ♡」
「うるさい、黙ってろ」
俺はかすみちゃんの腰を掴むと一気にアナルを貫いた。
「あああっ!入ってくるぅ♡」
「動くぞ」
「待ってくださ……あひっ♡」
俺は激しくピストンを開始した。
腸内が収縮して肉棒に絡み付いてくる。
「凄いな……締まりが良くなってるじゃないか?」
「言わないでくださいぃ♡恥ずかしいですぅ♡」
「可愛いぞ、かすみ♡」
「はいぃ♡かすみんは先輩専用の性奴隷ですぅ♡」
「そうだ。お前は一生、俺の女だ!」
「はいぃ♡ずっと側に居ますからぁ♡捨てたりしないで下さいねぇ♡」
「当たり前だろうが!絶対離さないぞ♡」
「嬉しいれすぅ♡」
「愛してるよ、かすみ♡」
「私も大好きですぅ♡」
俺たちは同時に果てた。
熱いもを注ぎ、注がれていく感覚に身震いし、幸福感に包まれながら意識を失った。