「お疲れ様、エマさん♡」
「ありがとう♪拓人君♡」
今日は恋人でもあるエマのライブで。
俺の家でささやかな打ち上げをいている。
「とっても、ボ~ノだったよ拓人君♡其れでね……今日も沢山の視線に晒されてね……身体が火照ってて……拓人が欲しいの♡」
俺の事を呼び捨てで呼ぶのが、エマからのお誘いの合図だ。
「それじゃあ、いっぱいエマを愛してあげるぞ♪」
「はぁい♡」
俺はエマと二人、ベッドに倒れ込み愛し合う。
ちなみに……俺は1人暮らしなので気兼ねなく致すことが出来る。
先ずは軽いキスから始め。
「エマ、ライブ頑張ったからね♪今日もオッパイをペロペロしてあげるよ♪」
「あぁん、嬉しい♡」
エマのオッパイは巨乳なのにとても敏感で、直ぐに乳輪も広がり乳首も硬く尖る。
そんなエマの乳首を舐めながら。
俺は既に濡れ濡れで準備OKなエマの秘所に指を這わす。
「あん、んん、ふああぁん♡」
クリトリスを弄ると身体を震わし、甘く可愛い声をだす。
「はぁはぁ、んん♡」
「エマ、可愛いよ♪こんなにクチャクチャにして♡」
そろそろ良いかな。
エマのパンティーを脱がし……エマの両足を広げ……俺の肉棒をエマに挿入する。
ズブブ~ッ!
「ひゃん♡」
「はぁ、相変わらず気持ちいいな」
この締め付ける感触は堪らないな♪
そして、俺はゆっくり腰を動かし出し入れを始める。
クチュクチュ……。
「あああっ♡んんああぁ♡い、いい♡」
徐々に激しくなっていく。
グチョングチョン……!
「ああん♡ああぁんぅ!……ひゃう!」
「エマ、気持ちいい?」
「はぁん、ああっ、はぁん♡気持ち♡いいぃのぉ♡」
俺は腰の動きも加速しラストスパートに入る。
グッチョングッチョン……パァンパァン……!
「はぁあうぁ、ああん♡、あ、あああっんんっ♡」
もうそろそろ限界かな?
俺も限界が近くなり、更に激しく腰を打ち付ける。
グッチョングッチョン……バァンバァン……!
「あああん♡だ、だめぇぇ、きちゃうのぉ、はぁああん♡」
もう限界だね。
ラストスパートにさらに加速し……そして。
「あぁああぁあんんんっ♡♡♡」
ビュルル~~~ッ!ビュ~ッ!……ビュ……ピュッ……!
エマが絶頂を迎えたと同時に俺も果てた。
俺はゆっくりとエマの中から引き抜き、後始末をする。
「はぁ……はぁ……拓人君の精液ぃ♡」
捨てようとしたゴムにエマは手にすると中の精液に飲み始めた。
「ふふ、やっぱり濃くて美味しく感じるぅ♡」
俺はそんなエマの秘所に吸い付き……綺麗にしてあげる。
ジュルル……ペロペロ……♡
「あぁん♡だめぇ、また感じちゃうからぁ♡」
そんな甘い声を出しながら俺の愛撫を受け……綺麗にしてあげた後は、軽くキスをしてあげる。
「ありがとう♪拓人君♡」
「どういたしまして♪」
そして、二人でシャワーを浴びに行き……汗を流して再びベッドに。
「しかし、エマのライブは人気だね」
「あはは、嬉しいけど……ちょっと大変かな?」
「まぁね、でもそれだけファンが居てくれるのはいい事じゃない?」
「うん♪」
俺達は甘い会話をしながら、抱き合い就寝するのだった。