※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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エマ(ラブラブ♡)

 

 「お疲れ様、エマさん♡」

 

 「ありがとう♪拓人君♡」

 

 今日は恋人でもあるエマのライブで。

 

 俺の家でささやかな打ち上げをいている。

 

 「とっても、ボ~ノだったよ拓人君♡其れでね……今日も沢山の視線に晒されてね……身体が火照ってて……拓人が欲しいの♡」

 

 俺の事を呼び捨てで呼ぶのが、エマからのお誘いの合図だ。

 

 「それじゃあ、いっぱいエマを愛してあげるぞ♪」

 

 「はぁい♡」

 

 俺はエマと二人、ベッドに倒れ込み愛し合う。

 

 ちなみに……俺は1人暮らしなので気兼ねなく致すことが出来る。

 

 先ずは軽いキスから始め。

 

 「エマ、ライブ頑張ったからね♪今日もオッパイをペロペロしてあげるよ♪」

 

 「あぁん、嬉しい♡」

 

 エマのオッパイは巨乳なのにとても敏感で、直ぐに乳輪も広がり乳首も硬く尖る。

 

 そんなエマの乳首を舐めながら。

 

 俺は既に濡れ濡れで準備OKなエマの秘所に指を這わす。

 

 「あん、んん、ふああぁん♡」

 

 クリトリスを弄ると身体を震わし、甘く可愛い声をだす。

 

 「はぁはぁ、んん♡」

 

 「エマ、可愛いよ♪こんなにクチャクチャにして♡」

 

 そろそろ良いかな。

 

 エマのパンティーを脱がし……エマの両足を広げ……俺の肉棒をエマに挿入する。

 

 ズブブ~ッ!

 

 「ひゃん♡」

 

 「はぁ、相変わらず気持ちいいな」

 

 この締め付ける感触は堪らないな♪

 

 そして、俺はゆっくり腰を動かし出し入れを始める。

 

 クチュクチュ……。

 

  「あああっ♡んんああぁ♡い、いい♡」

 

 徐々に激しくなっていく。

 

 グチョングチョン……!

 

 「ああん♡ああぁんぅ!……ひゃう!」

 

 「エマ、気持ちいい?」

 

 「はぁん、ああっ、はぁん♡気持ち♡いいぃのぉ♡」

 

 俺は腰の動きも加速しラストスパートに入る。

 

 グッチョングッチョン……パァンパァン……!

 

 「はぁあうぁ、ああん♡、あ、あああっんんっ♡」

 

 もうそろそろ限界かな?

 

 俺も限界が近くなり、更に激しく腰を打ち付ける。

 

 グッチョングッチョン……バァンバァン……! 

 

 「あああん♡だ、だめぇぇ、きちゃうのぉ、はぁああん♡」

 

 もう限界だね。

 

 ラストスパートにさらに加速し……そして。

 

 「あぁああぁあんんんっ♡♡♡」

 

 ビュルル~~~ッ!ビュ~ッ!……ビュ……ピュッ……!

 

 エマが絶頂を迎えたと同時に俺も果てた。

 

 俺はゆっくりとエマの中から引き抜き、後始末をする。

 

 「はぁ……はぁ……拓人君の精液ぃ♡」

 

 捨てようとしたゴムにエマは手にすると中の精液に飲み始めた。

 

 「ふふ、やっぱり濃くて美味しく感じるぅ♡」

 

 俺はそんなエマの秘所に吸い付き……綺麗にしてあげる。

 

 ジュルル……ペロペロ……♡

 

 「あぁん♡だめぇ、また感じちゃうからぁ♡」

 

 そんな甘い声を出しながら俺の愛撫を受け……綺麗にしてあげた後は、軽くキスをしてあげる。

 

 「ありがとう♪拓人君♡」

 

 「どういたしまして♪」

 

 そして、二人でシャワーを浴びに行き……汗を流して再びベッドに。

 

 「しかし、エマのライブは人気だね」

 

 「あはは、嬉しいけど……ちょっと大変かな?」

 

 「まぁね、でもそれだけファンが居てくれるのはいい事じゃない?」

 

 「うん♪」

 

 俺達は甘い会話をしながら、抱き合い就寝するのだった。

 

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