すし詰めの電車に乗ったんですけど、何だか違和感が?
あ、私の周りの人がほぼ全員背中を向けて立っているからですね。
せつ菜先輩、バスだけど大丈夫ですかね?
少々失礼な事を考えていたら……。
「ひっ!」
スカート越しにお尻を撫でられてる!
だけど……私が大きな声を出したら、また勘違い女とか罵声を浴びせられそうだし……どうせ、お尻を触られるくらいだろうし……少しの間我慢すれば……。
なんて、考えていたら。
「んっ!んんっ!」
ハンカチで口を押さえられていました。
濡れてるからなのか甘い匂いがします。
「スゥ……ハァ、ハァ……」
それを吸い込んだら……な、何ですかこれ?全身に力が入りません!
お腹の奥が熱く成ってきてます!
「きゃ! や、止めて下さい!」
私が大きな声を出しているのに、周りの人達は全然反応してくれません。
や、やっぱり……私みたいな小娘が如何成ろうと、大半の人達にはどうでもいいことなんですね……。
私が考えてる僅かな間にスカートを捲られて、ショーツのクロッチを脇に退かされてしまいました。
その手は私が幾ら身体を捩っても、我関せずと性器を蹂躙して来ます。
「ひゃあぁん♡」
剥き出しにされた性器に何か塗られてる?
“プッシャ~”
え?う、嘘ですよね。
私……膣液吹き出してるの?
~~~~~
流石は、即効性の強力な媚薬だな。
マンコの表面に直接塗りつけたたけで、もうマン汁を溢れされてる。
充血して、プックリ膨らんだ大陰唇を開き、その奥でまだかまだか蠢いている小陰唇に指を差し入れる。
キュッと差し入れた指を咥え込み、奥へ奥へと煽動してくる。
先ずは入口付近のザラザラした所を擦り上げると。
「ひっ!ひゃあぁぁぁん♡」
しずくちゃんは顎を上げて、嬌声を上げている。
こんな痴態見せられて、我慢できるか!
~~~~~
私だって年頃な健康な女子高生です。
オナニーだって週に何回かしますが、こんなに他人に触られるのが気持ち良くなるなんて……経験が無いから、少し恐いです。
でも……もっと気持ち良く成りたいです♡
お尻に当たっている硬いモノで貫いてもらたいです♡
自然と媚びるように腰を振っていたんです♡
“カチャカチャ”って音が聞こえると思ったら。
“ズッチュュュッ”
熱くて硬いオチンチンが私のオマンコの中に挿入されました。
「い、痛! 痛くないっ? どうしてぇ?」
私がその状況に戸惑っていると……。
「ははっ♪ しずくちゃんの処女を奪ってやったぞ♪」
こ、この声って!
ま、まさか?
上半身を捻ると、後の痴漢の顔に手が当たって、かけていたサングラスが外れて。
その顔は見知った……演劇部で、部長以外に私の相談にのってくれて衣装係の先輩だったんです。
「先輩……どうして?」
「そりゃ、僕がしずくちゃんを1番愛しているからだよ♡」
「愛してるって……ひゃあぁん♡」
”グリグリ“
や、やぁん♡
オチンチンのさきで、アカちゃんのおへやのいりぐち、つついちゃらめぇりぇすぅ~~~っ♡
~~~~~
チンポを挿入して僅か数分で、ボルチオで感じる様に成るとはな。
結合部からはピンクの液体が流れていらから、処女だったのは間違いないはず。
然し、凄い締め付けだ♡
こんなの我慢なんて到底出来ない♡
”ビュッ、ビュッ、ビュルルル~~~ッ、ビュ~ッ“
暴発気味に膣内射精していた♡
~~~~~
私……初めての筈なのに!
オチンチンを膣に挿れられたのに、痛くない!
それどころか、もの凄く気持ち良いんです♡
僅か数回動かされただけで、膣襞が蠢いて♡
子宮口に熱い精液を叩き付けられて、私は快感を処理しきれなくて失神してしまいました。