「おじさん~♡ お待たせしましたぁ♡」
今月はちょ~っとお小遣いがピンチなのでぇ。
気前の良いおじさんに連絡したんですぅ♪
「やぁ、かすみちゃん♡ 相変わらずカワイイねぇ♪」
「えへへ♪ かすみんは、いつでもカワイイんですよぉ♡」
サッとおじさんの腕に抱き付いてオッパイを押し付けるんですぅ♡
誰ですか!かすみんにそんな胸無いだろうなんて言ったのっ!
確かに、しず子に較べれば小さいですけどぉ……
「じゃあ、行こうか♪」
おじさんは喜んでくれるんですよぉ♡
ほらぁ、おじさんの顔、締まり無くニヤけてますぅ♪
「あん♡ おじさん気が早いよぉ♡」
ホテルに向かう間には、おじさんの手がかすみんの腰に回されてヤワヤワと刺激してくるんですぅ♡
時々、お尻も揉まれちゃっているんですぅ♡
部屋に入ると、おじさんに後ろから抱きしめられていますぅ♡
「今日は”生“で大丈夫なんだよね?」
「うん、大丈夫ですよぉ♡ あん♡ 練習後だから、汗臭いよぉ? おじさんのヘンタイィ♡」
スンスンうなじを嗅がれた後に舐められて、身体を捩って形だけの抵抗をしますぅ♡
この方が、おじさん喜んでくれるんですよぉ♡
制服のまま、ショーツだけ脱がされてベッドに♡
「じゃあ、かすみん、いつも通りにね」
おじさんは裸でベッドに横になって、かすみんを腰の上に。
そこには年齢を感じさせない、長くて固いオチンポ様がそそり立っていますぅ♡
「わあぁ♡ もうカチカチぃ♡ と~っても、素敵ですぅ♡」
「前戯は……お互いにいいみたいだね」
もう♡おじさんの目が血走ってますよぉ♡
そりゃそうですよね♡
かすみんのオマンコもう、ヌレヌレですもん♡
「挿れますねぇ♡ あぁぁんっ♡」
す、凄っ♡
軽く挿れるつもりだったのにぃ♡
かすみんの赤ちゃんのお部屋の入口、ノックしてますぅ♡
”クッチュン、クッチュン……“
先ずは腰を前後に動かしてオマンコの襞に馴染ませますぅ♡
”グッチョン、グッチョン……パァン、パン……“
暫くすると、おじさんが我慢出来なくなって下から突き上げてくるんですぅ♡
「ん♡ん♡……んっ~~~んっ♡」
軽くイッちゃいましたぁ♡
やっぱり、このおじさん、素敵過ぎますぅ♡
「かすみんイッてるねぇ♪ でもおじさんまだだから」
「あん♡ 突いてぇ♡ かすみんの赤ちゃんのお部屋突いてぇくださいぃ♡」
“バァン、バァン……”
肌の打ち合う音が大きく成ってぇ♡
オチンポ様がマンコの中で膨らんでぇ♡
「かすみん♡かすみん♡……かすみぃ♡」
あん♡呼び捨てぇ♡
「おじさん♡おじさ~ん♡ もう……ん~~~っ♡」
「射るぅ♡」
“ビュルルルゥ~~~ッ”
かすみんの赤ちゃんの部屋に叩き付けられちゃいましたぁ♡
目の奥で光が弾けて♡
頭ん中真っ白に成っちゃいましたぁ♡
~~~~~
「♪~♪~」
「かすみんご機嫌だね♪」
1戦を終えて、ベッドでゴロゴロしながら、ビロートーク♡
「うん♪ おじさんのオチンポで気持ち良くなれたんだもん♡」
「それは、頑張った甲斐があったよ♡ はい、お小遣い」
「え?こんなにぃ! いくら何でもぉ、多過ぎな様な……」
十数枚の諭吉さんが!
うう~。
確かにお小遣いをお強請りしたけどぉ……。
こんなに貰って1回戦だけなんて、申し訳ありません!
だから……。
”ピポパ……“
「あ、璃奈子。今晩泊めてくれてることにしてくれない?」
「かすみん?」
「うん、うん。 埋め合わせは今度ね♪」
次いでお母さんに連絡して。
「これで明日の朝まで時間がとれましたよぉ♡」
「ああ、今夜は寝かさないよ♪」
おじさんに抱き付いて、アンコールの開始ですぅ♡
~~~~~
翌日には、部屋にクリーニングされた制服に下着一式が届けられて!
色々とスッキリとしてお別れしましたぁ♪
駅前に着くと。
「かすみちゃん、昨夜はお楽しみ?」
璃奈子と合流したの。
「うん♪」
「なら、課題は?」
「課題?」
「コペ子ちゃんが言ってたよ?」
「あ、ああ!」
わ、忘れてましたぁ!
「た、助けてぇ璃奈えも~ん!」
「私、タヌキ型じゃない! 自業自得」
う、うっわぁぁん!