咄嗟の出来事に固まってしまう。
こんな事ってあるのか?
確かにこういう事が起これば良いけど、在るわけ無いと思っていた。
まさか本当に俺の身に現実に起こるなんてな。
「かすみん達を泊めてくれるんですよね?」
かすみちゃんは大きな瞳を輝かせて聞いてきた。
「其れはそうだけどさ、何を……」
「お金無いから身体で払うね」
「あっ!?こらっ!ズボン下ろすなっ!」
かすみちゃんはぎこちなく、俺の前にしゃがんでズボンを下着ごと下ろした。
「うわぁ♡」
「此が……大人の……」
かすみちゃんは嬉しそうに、しずくちゃんは困惑の声を出していた。
女子高生2人に視られて、逸物は起ち上がっていた。
「もう、おにいさんの準備万端だね♡しよ♡」
かすみちゃんは立ち上がると自らパンティを脱いだ。
レモンイエロー地に濃い同色のワンポイントが付いている、学生らしい可愛らしいパンティだった。
「ほら~ぁ、現役女子高生の生お尻ですぅ♡ オマンコですよぉ♡」
そしてスカートをたくし上げると、俺に向かって闇夜に浮かんだ白い臀部を振り、アピールして来た。
「か、かすみさん……!」
しずくちゃんは、やや困惑しつつも俺達を見ている。
「ほらぁ♡ 挿れて下さいぃ♡」
更にフリフリ、アピールしてくる。
こんな事迄されて、冷静で居られるほど俺は人間出来て居ない!
「そんなに言うなら挿れてやるよっ!」
「た、巧さんっ!?」
「わぁおぉ! おにいさんワイルドぉ~♡」
かすみちゃんの細い腰を掴み、完全勃起したチンポを尻の割れ目に擦り付ける。
「やぁん♡ もっと前ですよぉ♡ お尻やぁん♡」
「そんな甘い声を出して!」
「か、かすみ……さん……」
しずくちゃんはかすみちゃんの痴態に驚きで声を出せないみたいだ。
どうやら、しずくちゃんはこういう事に免疫が無いようだ。
しかし、肉棒が柔らかい尻の谷間に擦れると、ゾワゾワした刺激が伝わって来る。
「もうっ♡ おにいさん強引だよぉ」
「こんなに興奮させておいて、強引も何も無いだろう?」
言いながら臀部を広げると、暗がりの中でも桃色の秘裂がはっきりと見えた。
既にソコは滑っていたから、亀頭の先をあてがい一気に挿入した。
「はあぁぁぁ……っ!」
「は、挿っちゃってます! かすみさんのアソコにあんな太いモノが、スルッて……!」
「ああぁ……♡オチンチン♡んんっ♡凄っ♡ かすみんの
挿れた直後は濡れ足りない感じがしたか、直ぐを愛液が潤み出して、亀頭から幹まで全体を泥濘ませるてきた。
さて、そろそろ動かし始めようとした時、かすみちゃんからの爆弾発言が!
「あっふぅん♡ かすみんの処女奪われちゃったぁ♡ でも、気持ち良いよぉ♡動いてぇ♡おにいさん♡」
「えっ!?」
女子高生の処女を奪っちゃったのか?!
行きずりの男である俺が奪っちゃったのか?!
結合部に視線を走らせると、ピンク色の液体が幹に付いていた……。
うおぉ~~~っ!
凄く興奮するっ!
“バッチュンバッチュン……”
かすみちゃんを気遣わなきゃいけないのに、ピストンが止まれないっ!!
~~~~~
あはっ♪
おにいさん驚いてますねぇ♪
かすみん、売りなんてしたことないもん。
でも、おにいさんのズボンの股間の膨らみを見た瞬間、かすみんのお腹の奥が熱く成っちゃったのぉ!!
かすみん処女なのに~!
おにいさんを誘惑しちゃいましたぁ♪
あぁん♡
上手く誘惑出来たみたいですぅ~♪
オチンチンでオマンコえぐられるのが、こんなに気持ち良いぃなんてぇ~♪
これは、休みの前の晩にママがパパを求め続ける訳だよぉ~。
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かすみさんったら……。
実を言うと、私は処女じゃ無い……。
膜を破いたのは、自分の指でですけど……。
目の前で友人の結合を観せられて、私の股間もヌルヌルに成っちゃってますぅ♡