「如何ですか? 気持ち良いですか?♡」
しずくちゃんが抱き付いてきたと思ったら、右手人指し指と親指の輪っかで亀頭からエラを、左手全体で幹を擦り上げて来た。
射精したばかりの半勃ちのチンポだが、そんな刺激を受ければ又々完全復活してしまう。
「うわぁ♡ もう巧さんの準備万端ですね♡ 私にも泊まるお礼させてくださいね♡ 其れじゃ失礼します♡」
そう言うとしずくちゃんはハンカチを噛み締め、スカートの裾を腰に差し入れ、青白いお腹を見せ、股間をギリギリ隠している水色のTバックのパンティの右側のゴム紐を解き左の太股に巻き付けて、俺のチンポを剥き出しの股間に押し当てていた。
パンティのクロッチには楕円形の滲みが付いていて、脱ぐときにも股間に銀色の橋を何本も掛けていた。
「わぁ……しず子ってば凄い下着履いてるんだね……あっ、駄目だよぉしず子ぉ♪ かわいい声聞かせてよぉ」
「あ!かすみさん! もう……巧さん挿れて下さい♡」
かすみちゃんが、しずくちゃんの口からハンカチを取り上げる。
そうすると、俺から離れてしまい。
その為、かすみちゃん同様に安産型の大きなお尻を向けて、フリフリ振りながら俺を求めて来た。
しずくちゃんは体験済みなんだろう。
手扱きも慣れてた感じがしたが……かすみちゃんは誘うのが上手かったが処女だったし……如何なんだろかが楽しみだ。
彼女は見た目清楚な雰囲気の少女なのに、履いてる下着はエッチくて。
もっと淫らな本性を曝け出して求めてもらいたい。
なので……。
「お尻をこっちに向けてるけど、如何してほしいのかな?」
「意地悪です、わかってるはずなのに……」
「俺にはわからないなぁ」
「ううっ……後から挿れて……欲しいんです」
「何を?何処に?」
「もう……巧さんは意地悪ですね♡ 私のヌルヌルのオ、オマンコに♡ 巧さんのガチガチのオチ……オチンポを挿れて下さい♡」
顔を真っ赤にして、時々どもりながらオネダリするしずくちゃんの痴態に、俺の逸物もすっかり先走りを洩らしていた。
若干幼さが在ったかすみちゃんよりも、張りもあるのに丸味を帯びた柔らかい尻椨を人撫でしてから広げると、しずくちゃんの身体が“ビクン”と反応する。
漲った肉棒を愛液で泥濘んだ割れ目にに擦り付け、ゆっくりと差し込んで行く。
「ひゃあっ!! あうぅぅぅ、これが……生のオチンポ……凄いですっ!」
かすみちゃんと致したばかりだからか、失礼ながら較べてしまう。
しずくちゃんの膣は入口の締め付けがかなり強い。
少しでも力を抜くと、押し返されそうだ!
それに負けじと、腰に力を入れ押し込む。
”クッチョン“
最深部まで押し込み、膣襞が熟れる迄は其の侭の体勢で待つことにしたのだが、さっき、しずくちゃんは生のオチンポって言ったよな?
もしかして。
結合部に視線を走らせても、ピンク色の液体は流れていなかった。
「くうぅぅっ!」
しかし、しずくちゃんの声色は苦しそうなのだから、考えられのは……。
「しずくちゃんさ……膣に指挿れてオナニーしてるでしょ?」
言った瞬間に膣襞の締め付けが強くなった。
「あ、あの、その……あぅ……そうです……」
やっぱりな……しかし、しずくちゃんの身体は口よりも雄弁に語ってくれる。
腰振りを止めていたら、愛液の分泌も増え、チンポを動かせと煽動してくる。
「こんなにしず子が、やらしず子だったなんてね。以外だよぉ……」
結合部を覗き込んでいる、かすみちゃんがそんなことを言ってきた。
「あん♡ 何、そのやらしず子って?……私、よくオナニーするし。電車通学だから、痴漢にもあってますし……あぁん♡」
「もう、大丈夫かな?」
浅い所でゆっくりと動かしながら聞くと。
「はい♡ 動いて下さい巧さん♡」
「うっ♡」
やっぱり、やらしずくちゃんだ!
緊張が解けたのか、襞の収縮が凄い事になっている。
亀頭を”キュウキュウ“刺激しながらも、幹も優しく撫で上げて来る。
こんなの耐えられない!
“パンパン……グチョングチョン……”
肌のぶつかり合う音と、粘液を撹拌する音が闇夜に響いた。
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しず子ってなんか大人っぽい
只単にやらしず子なだけじゃん♪
むぅ~!
おにいさんの腰振り……何だか、かすみんの時より激しくないですかぁ?
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話しちゃった!
私が痴漢されているのも、自慰をしているのも!
でも……それが却って興奮を煽ってくるんですよ♪
かすみさんの言うとおり、やらしず子です♡
ここは、やらしず子らしく