「やあ、おはよう歩夢ちゃん♪」
名前で呼ばれるなんて!
今朝は、昨日の反省から早く出ようと準備していたの。
何時も同じようにお父さんの為に新聞を取ってこようとしたら、昨日の痴態を写した写真が数枚一緒に入っていたの……目線が入っていて私って分からないようになっていたけど……。
う、嘘……。
昨日のパンツ丸見えの写真だけじゃなくて……私の普段を盗撮した写真が何枚も入っていたの。
更に写真の裏には……この写真をネットに曝されたくなかったら誰にも言わないこと、指定された時間に駅にいること、等が書かれていたの。
「黙りなんて酷いな歩夢ちゃんは」
「ど、如何して……?」
色々な意味を込めて質問したら。
「こうやってホームで話していたら知り合いだと周りに思われるから、少々激しいプレイが出来るからね♪」
私にだけ聞こえるように、そんなことを言ってきたの。
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今は泣きそうな顔をしているが、直ぐに自分から求めて、嬉し鳴きさせてみせるぞ♪
「昨日はお尻だったから、今日は……おいおい、何でブラしてるんだ?」
少し凄んで恫喝した。
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本当に触ってきた!
私のオッパイを!
背後から抱き締める様にして、サマーセーターの裾から手が入ってきて、ブラウスのボタンを外してきて……オッパイの部分だけ開けていたの……。
サマーセーターで隠れているけど流石に恥ずかしくて、書かれていたみたいにブラを着けないなんてあり得ないよっ!
そう思っていたのに……おじさんに凄まれて……自分からホックを外しちゃったの……。
更には……。
「言うことを聞かない悪い子にはお仕置きだ!」
え?!
如何やったの?
おじさんは私の胸からブラを取り外してて……おじさんの手に畳まれたブラが握られていて……。
「このブラは没収させてもらうよ♪」
って、無造作にズボンのポケットに入れられていたの!
「おや、乳首がツンって勃起してるじゃ無いか♪」
い、言わないでよぉ!
「触ってもいないのに、イヤラシイ娘だね♪」
あう~!
おじさん……私を辱めてるんだぁ……。
「こんなに汗ばんで、私の掌に吸い付いて来るようだよ♪ 歩夢ちゃんは着痩せするタイプなんだね♪ このボリューム感はなかなか愉しませてくれそうだ♪ ほら、周りの連中もチラ見してるよ♪」
そんな……もしかして……皆私の事をそう云う眼で視てたの?
フニフニ、裾から揺すって来たかと思ったら、ギュっと握ってきたり。
一転、乳輪をなぞるだけだったりと。
左右別々に縦横無尽に弄ばれて……。
遂には硬く勃って、ヒクヒクしている乳首を摘まんで扱いてきたの!
あまりに甘い……強い快楽信号に私の頭の中は……。
「やぁ!止めてぇよぉ! 怖いからぁ!」
「その感覚に身を任せるんだ! イッくって言いながらな♪」
もう頭ん中オカシク成ってて♡
「おいおい、本当にイくのかよ?!」
「あの子、あんなに可愛いのに……痴女かよ?!」
本当に周りの人達にも見られてるっ!
「イく♡ イッくぅ♡ 乳首摘ままれて♡イッちゃうぅぅっ♡」
「周りの奴らも呆れながら見てるぞ♪ ほら、イけぇ♡」
やぁん♡
うなじ舐めながら、そんなエッチなこと囁かないでぇ~♡
「イッ、イッくぅ~~~っ♡」
おじさんの拘束から飛び跳ねるように身体を跳ねさて……。
全く触られていない、アソコからオツユを噴き出して、パンツを汚して達しちゃったの……。
~~~~~
全く想像以上だよ♪
実は周りの奴らは、私が集めた壁役だ。
さてと、少し甘いご褒美をあげるとするか♡
~~~~~
「歩夢ちゃん、可愛いかったよ♡」
「あん♡ 耳許で囁かないでぇ♡」
「声も甘いよ♡ それにこんな表情してたんだよ♡」
おじさんのスマホには、目を蕩けさせて……涎まで垂らしている私の顔が写っていたの♡
其れを見ていたら、又身体の疼きが……。
でも……駄目だよ、歩夢!
自分から求めちゃうなんて!
「ち、遅刻しちゃうから、これで……」
「あ、歩夢ちゃん、明日は此を着けてくるんだよ♪」
小さな紙袋を渡されて。
中にも股間が少し際どいパンツとスポーツブラが!
後で教えてもらったけど、これはレーシングショーツで陸上競技のユニフォームの下に履くモノなんだって。
そうか、ブラは取り上げられちゃったし、少しは私の事を考えてくれたのかな?
ううん。
こうやって、私の気を解して籠絡するつもりなんだよ、きっと!
でも……私はこの時で既に、おじさんから与えられる快楽に籠絡されていたの♡