家に帰ってから、おじさんに渡されたレーシングショーツをベッドの上で広げて見ていたの。
こんな際どいの、はみ出さないかな?お毛ケが。
まあ、下着として渡されたんだし……水着……この前読んだ少しエッチな漫画みたいにマイクロビキニじゃないし……うん。
私の中では履いて行かないなんて考え……無かったの……。
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昨日と同じ時間に歩夢ちゃんが駅に来た。
本人の自覚が有るかは分からないが、もう、私から与えられる快感にあがらえなく成って居るのだろう。
目も潤み、頬も紅く成っている。
今日はチンポに慣れてもらおうか♪
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「さて、歩夢ちゃん♪今日は何処を触られるか分かるかな?」
なんてこと聞いてくるのぉ!
「……」
「黙りか。一昨日はお尻。昨日はオッパイを可愛がってあげただろう?」
「……ヴァギナですか?」
「そんな。しゃれた言い方じゃなくてさ♪オマンコでしょ」
「オ、オマンコだなんて……あん♡」
いきなりパンツの上から触ってきたぁ!
「ふふ♡ もう湿ってるよ♡歩夢ちゃんのマンコ♡」
や、やぁ……クチュクチュ、音が成ってるのぉ!
「腰もクイクイ動いてオネダリしてるし、本当にヤラシイ娘だね歩夢ちゃんは♡」
「や♡嫌ぁ♡ そんなこと囁かないでぇ♡ ひぃんん♡」
クリちゃん突かないでぇ♡
お腹側から手を差し込まれて、アソコにおじさんの中指が……1本だけなのに、凄い圧迫感がするのぉ!
私のアソコ……貴方に初めては捧げられたけど……その1回だけだったし……。
「凄い締め付けだね♡ チンポを捻じ込むのが愉しみだ♡ だけどその前にね♡」
う、嘘……3本の指が別々に膣内で蠢いて……気持ち良くされちゃうぅっ♡ 気持ち良く成っちゃうぅぅぅっ♡
「ん♡んん♡ ん~~~っ♡」
身体が快感で跳ねちゃって。
「駄目じゃ無いか♪ ちゃんとイくって言わなきゃぁ♪ ほら、今度はちゃんと言おうね♡」
先程迄の激しさから一転して、ゆっくりねっとりとした指の動きに♡
きもちいいけど……物足りなくなってきたの……。
「ふふ♡ 物足りないのかな? アソコの襞がヒクヒク私の指を奥に誘ってるよ♡」
おじさんにバレちゃった♡
「イ♡ イかせてぇ♡ イきたいのぉ♡」
「何でイきたいの♡歩夢ちゃんは?」
「私のアソコ♡おじさんの指でかき混ぜてぇ♡」
「おや?指でいいのかい?」
なんて聞いてくるの!
「本当は、此が欲しいんじゃ無いのかな?」
おじさんはそう言うと、テントを張ってるズボンに私の手を……。
凄い熱くて硬い……此が勃起したペニスなんだ……。
「此を挿れられたら、凄く気持ち良くなれるよ♡」
「う……でも……わたし……」
「戸惑わないで、自分に正直に成ろう♡歩夢ちゃん♡」
私の本心……バレてるんだぁ!
そんな甘弄りされながら、快感を途切れないように弄られ続けられてるからぁ♡
仕方がないのぉ♡
私がエッチな娘だからじゃないのぉ♡
「ほしい……です♡ それが♡」
「う~ん。これの名前知ってでしょ?歩夢ちゃん♡」
「おじさんのオチンチン♡」
い、言っちゃった♡
彼にも言ったことの無いのにぃ♡
「私が挿れたく成るようなオネダリが聞きたいな♡」
う~♡おじさんのイジワルぅ♡
でも、其れが余計に私の快感を増幅させるのぉ♡
「あゆむのヌルヌルのオツユ塗れのオマンコに♡おじさんの硬くて熱いチンポを突っ込んで掻き回してぇ♡」
あ、あ、あぁぁ♡
わたし……エッチな言葉を口に出しただけでイッちゃったぁ♡
おじさんは、私の左足を持ち上げて。
パンツのクロッチだけをずらして。
おじさんはズボンのチャックを開けただけで、私の女の部分に硬く灼熱の肉槍を差し込んで来たの♡
”ズッチュゥゥゥッ“
簡単に呑み込んじゃった……♡
「ふぅ……凄い濡れてるね♡ 締め付け強くて気持ち良いよ♡ おや?血が流れてないね? 前に一緒に登校してた彼にあげたのかな?」
圧迫感が凄くて、声を出せない私は首を縦に振ったの。
「そうか……なら、書き換えてあげますよ!私専用にね♡」
“クチュクチュ……”なんて可愛い音じゃ無い。
“グッチョン、グッチョン……パンパン……”
お互いのオツユが撹拌される音と肌が打ち合う音が響く♡
これ……絶対周りにバレてるよね♡
益々、興奮してきちゃうよぉ♡