「あん♡あん♡あっはぁん♡おじさまぁ♡」
片足立ちの為に不安定な私は、つい数日前には知らなかったおじさまの首に両手を回して。
抱き付くようにしながら、与えられる快感に翻弄されていたの♡
“トントン……”
”ドッチュンドッチュン……“
”パン、パン……“
”バッチンバッチン……“
私が慣れないように、色々な動き方をしてきて♡
もう、なにも……かんがえられないよぉ♡
~~~~~
この娘は……上原歩夢という少女は……天然で男を喜ばせる事の出来る娘だ♡
処女で無かったとはいえ、膣襞の硬さから経験は少ないはずだ。
にも拘わらず、膣襞は絶え間なくチンポ全体をキュウキュウ刺激してきて、ウネウネと奥へ奥へと煽動してくる。
溢れる愛液の量も豊富だし、声や仕草も可愛いの一言に尽きる。
「うっ! 此の侭、
~~~~~
え?!
膣内射精!
おじさまから放たれた一言に、思考が一瞬で戻ったの!
だ、駄目だよっ!
お母さんに成っちゃう!
私まだ高校2年生なのに……お母さんにされちゃう!
離れなきゃ!抜かなくちゃ駄目なのにぃ!
なのに……お腹の中で膨らむオチンチンから送られる甘美な刺激に、私の身体は意思に反してオチンチンを奥へ奥へと導いてしまうの♡
「駄目っ! 駄目だよっ! 膣内射精なんて駄目だよっ!」
「そんな事言ったって、歩夢ちゃんの制服や車内を汚す訳にはいかないだろう? 」
「はぅ、あぁぅん……それは、そうだけど……」
その間も私のアソコは力強く掻き回せられてて……。
どんどん思考力を奪って行くの……。
~~~~~
ふむ!
どうやら私の不用意な一言で正気を取り戻したみたいだな……。
私もキツいが……1種のカケだが……まぁ、大丈夫だろう。
~~~~~
突然、一切の刺激が無くなったの!
あ!
おじさまが腰を振るのを辞めた上に、私の腰も動けないように確りと押さえられているの。
「歩夢ちゃんがそんなに嫌がるなら仕方が無い」
え?
“ズッリュウ~”
って、オチンチンが出て行こうとしているの。
良かった……でも……。
何で私、アソコが切なくなってるの?
アソコ……ヒクヒクしちゃう……もう……求めちゃ駄目なのに……なのに……なのに……。
おじさまだって、辛いはずだよ!
如何して?
ああ……私……もう、ダメに……なってるんだぁ♡
一番太い部分が出て行こうとした瞬間。
私は自分の身体からの欲求に素直に行動をしていたの!
~~~~~
チンポのエラがもう少しで出て来てしまう!
私の見込み違いか……残念だが仕方が……。
“ガシッ”
~~~~~
私は待ち上げられてた左足を、おじさまの腰に回したの!
少しキツいけど、何とか動きを押さえることができたよ♪
自然にしていた行動だから……うん♪
「おじさまぁ♡ 出て行かないでぇ♡ 歩夢のオマンコ、おじさまの素敵なオチンチンで掻き回してぇ♡」
媚び媚びの、とびっきりの甘~い声でオネダリしちゃたの♡
「あと、感じちゃってる声聞かれたくないから……チュウゥ♡」
おじさまにキスしたら、私の頭を確りと押さえてくれて、腰の動きも再開してくれたの♡
“グッチョングッチョン……パッチュンパッチュン……”
凄い音ぉ♡
周りの人達に聞こえちゃってるよぉ!
「ん~っ♡ んん~~~っ♡」
あん♡
鼻でしか息継ぎ出来ないから……恥ずかしいのに♡
おじさまの一心不乱な突き込みを受け止めて。
数え切れないくらい、イッてるの♡
イッたまま下りられなくて♡
もう、頭ん中真っ白で♡
オチンチン膨らんできたぁ♡
「んっんんっ♡」
「ん、ん、ん、ん♡」
更に突き込みが激しくなってぇ♡
「~~~っ♡」
「~~っ♡ ~~~っ♡」
お腹の奥に熱い固まりが叩き付けられて♡
あゆむもお潮吹きながらイッたのぉ♡
~~~~~
キスしながらの立位で、少々酸欠気味に成りながらも、歩夢ちゃんをイかす事が出来た。
「はぁ、はぁ……大丈夫かい?歩夢ちゃん」
「はぁ♡ はぁ♡……うん♡大丈夫だよ……って、御免なさい!大丈夫です!はい!」
どうやら、直ぐに正気を取り戻したようだ。
「歩夢ちゃん、此を咥えて?」
「これって……は、はぁい♡」
バックから張り形を取り出し、唾液を塗してもらって、歩夢ちゃんの余韻でパクパクしているオマンコに差し入れる。
「あん♡」
「私の精液が洩れないようにね。おっと!」
直後に歩夢ちゃんはペタンと腰を落としてしまう。
丁度、彼女の目の前には頭を垂れてるチンポが。
~~~~~
おじさまに又、可愛がられるのかなって思って、差し出された固軟らかい棒を舐めたら。
直ぐにアソコに差し込めれて。
力が抜けちゃて、跪いちゃったの!
そしたら、私の目の前には。
力抜けたおじさまのオチンチンが!
す、凄くテカテカしてて……匂いも……此の侭ズボンの中に入れられないよね?
なら♡
”レロォ”
舐めちゃった♡