※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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4話

 

 「あん♡あん♡あっはぁん♡おじさまぁ♡」

 

 片足立ちの為に不安定な私は、つい数日前には知らなかったおじさまの首に両手を回して。

 

 抱き付くようにしながら、与えられる快感に翻弄されていたの♡

 

 “トントン……”

 ”ドッチュンドッチュン……“

 

 ”パン、パン……“

 ”バッチンバッチン……“

 

 私が慣れないように、色々な動き方をしてきて♡

 

 もう、なにも……かんがえられないよぉ♡

 

 ~~~~~

 

 この娘は……上原歩夢という少女は……天然で男を喜ばせる事の出来る娘だ♡

 

 処女で無かったとはいえ、膣襞の硬さから経験は少ないはずだ。

 

 にも拘わらず、膣襞は絶え間なくチンポ全体をキュウキュウ刺激してきて、ウネウネと奥へ奥へと煽動してくる。

 

 溢れる愛液の量も豊富だし、声や仕草も可愛いの一言に尽きる。

 

 「うっ! 此の侭、膣内射精(なかだし)するよ! くぅ~~~っ♡」

 

 ~~~~~ 

 

 え?!

 

 膣内射精!

 

 おじさまから放たれた一言に、思考が一瞬で戻ったの!

 

 だ、駄目だよっ!

 

 お母さんに成っちゃう!

 

 私まだ高校2年生なのに……お母さんにされちゃう!

 

 離れなきゃ!抜かなくちゃ駄目なのにぃ!

 

 なのに……お腹の中で膨らむオチンチンから送られる甘美な刺激に、私の身体は意思に反してオチンチンを奥へ奥へと導いてしまうの♡

 

 「駄目っ! 駄目だよっ! 膣内射精なんて駄目だよっ!」

 

 「そんな事言ったって、歩夢ちゃんの制服や車内を汚す訳にはいかないだろう? 」

 

 「はぅ、あぁぅん……それは、そうだけど……」

 

 その間も私のアソコは力強く掻き回せられてて……。

 

 どんどん思考力を奪って行くの……。

 

 ~~~~~

 

 ふむ!

 

 どうやら私の不用意な一言で正気を取り戻したみたいだな……。

 

 私もキツいが……1種のカケだが……まぁ、大丈夫だろう。

 

 ~~~~~

 

 突然、一切の刺激が無くなったの!

 

 あ!

 

 おじさまが腰を振るのを辞めた上に、私の腰も動けないように確りと押さえられているの。

 

 「歩夢ちゃんがそんなに嫌がるなら仕方が無い」

 

 え?

 

 “ズッリュウ~”

 

 って、オチンチンが出て行こうとしているの。

 

 良かった……でも……。

 

 何で私、アソコが切なくなってるの?

 

 アソコ……ヒクヒクしちゃう……もう……求めちゃ駄目なのに……なのに……なのに……。

 

 おじさまだって、辛いはずだよ!

 

 如何して?

 

 ああ……私……もう、ダメに……なってるんだぁ♡

 

 一番太い部分が出て行こうとした瞬間。

 

 私は自分の身体からの欲求に素直に行動をしていたの!

 

 ~~~~~

 

 チンポのエラがもう少しで出て来てしまう!

 

 私の見込み違いか……残念だが仕方が……。

 

 “ガシッ”

 

 ~~~~~

 

 私は待ち上げられてた左足を、おじさまの腰に回したの!

 

 少しキツいけど、何とか動きを押さえることができたよ♪

 

 自然にしていた行動だから……うん♪ 

 

 「おじさまぁ♡ 出て行かないでぇ♡ 歩夢のオマンコ、おじさまの素敵なオチンチンで掻き回してぇ♡」

 

 媚び媚びの、とびっきりの甘~い声でオネダリしちゃたの♡

 

 「あと、感じちゃってる声聞かれたくないから……チュウゥ♡」

 

 おじさまにキスしたら、私の頭を確りと押さえてくれて、腰の動きも再開してくれたの♡

 

 “グッチョングッチョン……パッチュンパッチュン……”

 

 凄い音ぉ♡

 

 周りの人達に聞こえちゃってるよぉ!

 

 「ん~っ♡ んん~~~っ♡」

 

 あん♡

 

 鼻でしか息継ぎ出来ないから……恥ずかしいのに♡

 

 おじさまの一心不乱な突き込みを受け止めて。

 

 数え切れないくらい、イッてるの♡

 

 イッたまま下りられなくて♡

 

 もう、頭ん中真っ白で♡

 

 オチンチン膨らんできたぁ♡

 

 「んっんんっ♡」

 「ん、ん、ん、ん♡」

 

 更に突き込みが激しくなってぇ♡

 

 「~~~っ♡」

 「~~っ♡ ~~~っ♡」

 

 お腹の奥に熱い固まりが叩き付けられて♡

 

 あゆむもお潮吹きながらイッたのぉ♡

 

 ~~~~~ 

 

 キスしながらの立位で、少々酸欠気味に成りながらも、歩夢ちゃんをイかす事が出来た。

  

 「はぁ、はぁ……大丈夫かい?歩夢ちゃん」

 「はぁ♡ はぁ♡……うん♡大丈夫だよ……って、御免なさい!大丈夫です!はい!」

 

 どうやら、直ぐに正気を取り戻したようだ。

 

 「歩夢ちゃん、此を咥えて?」

 「これって……は、はぁい♡」

 

  バックから張り形を取り出し、唾液を塗してもらって、歩夢ちゃんの余韻でパクパクしているオマンコに差し入れる。

 

 「あん♡」

 「私の精液が洩れないようにね。おっと!」

 

 直後に歩夢ちゃんはペタンと腰を落としてしまう。

 

 丁度、彼女の目の前には頭を垂れてるチンポが。

 

 ~~~~~

 

 おじさまに又、可愛がられるのかなって思って、差し出された固軟らかい棒を舐めたら。

 

 直ぐにアソコに差し込めれて。

 

 力が抜けちゃて、跪いちゃったの!

 

 そしたら、私の目の前には。

 

 力抜けたおじさまのオチンチンが!

 

 す、凄くテカテカしてて……匂いも……此の侭ズボンの中に入れられないよね?

 

 なら♡

 

 ”レロォ”

 

 舐めちゃった♡ 

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