「レロレロ……チュッ、チュッ……」
おじさんのダランと成ったオチンチンを舐めていたら……幹に付着しているのはきっと私のオツユ……先端の白濁しているのは、おじさんの精液の出し残し……何だかお腹の奥が、又々熱く成ってきたの。
でも……これ以上は学園遅刻しちゃうよね。
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やっぱり、歩夢ちゃんは私が思っていたとうりの逸材だ♪
跪いたとは云え、何も言わないのに後戯をしてくるなんてな。
「レロレロ……はい、綺麗に成りました♪ これでズボンに仕舞えますね♪」
折角仕舞ってくれたのだが……。
うん?
歩夢ちゃんは太股をモジモジ擦り合わせているじゃないか♪
「歩夢ちゃん、今日は学校サボっちゃおうよ♪私はもっと歩夢ちゃんを愛でたいからね♪」
髪を掬いながら、股間の張り型を数回ピストンすると
「え?え~っと……あうぅん♡……はい♡」
目を潤ませて、頷いてくれた。
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「普通科2年の上原歩夢です。今朝通学中で気分が悪く成りまして、休ませてもらいます。はい、はい。そうです。失礼します」
……はぁ、サボっちゃった♡
普段の生活が真面目だった私は、何の疑いももたれずに通話を終わらせられたの。
そうして、おじさんに手を引かるままに、ホテルに。
「あ、あの、私、制服なのに、大丈夫なんですか?」
「ああ、ここのオーナーとは知り合いでね。 それに無人受付だし、ここは」
おじさんはよく使用するのかな?
そうだよね?
こんなに女の子をトロトロっにメロメロに出来るんだから……って、私……何考えてるのっ!
はぁ~。
私って依存体質だって、言われたことあるけど……。
幼馴染みの貴男が居ないからって……。
「わぁ?! まるで電車に乗ったみたい……」
入った部屋の一角が電車内の内装に成っているの!
「ふふ、ここは私達の様な痴漢氏御用達のホテルなんだよ♪ さて、歩夢ちゃん。先ずはシャワーを浴びようか?」
「きゃ!? 自分で脱ぎますからぁ。 あん♡ もう……手際良すぎ」
「そりゃ、電車内で脱がす事も有るからね♪」
おじさんの手で裸に剥かれて♡
張り型を抜かれて……そのままシャワールームに♪
「ふふ♪ 歩夢ちゃんを洗ってあげるね」
なんて言って、ボディーソープを手で泡立てて。
「あん♪ おじさんそれ、洗ってないよぉ♡愛撫に成ってるよぉ♡」
そのまま、気持ち良くさせられちゃった♡
だから、お礼に私もオッパイで洗ってげたの♡
特にオチンチンはオッパイで挿んであげたらね、クッテッてしてたのが、ピンって大きく跳ね上がったの♡
何だか可愛く思えちゃった♡
一通り、お互いの身体を洗い終わってから。
「其れじゃ、歩夢ちゃんが私以外の前で裸に成れないようにしようか♪っとその前に、一寸痛いの我慢してね♪」
って言ってきて。
私のアソコのお毛ヶを数本抜いてから、剃られちゃったの。
小さい頃みたいにツルツルに……あう♡ クリが剥き出しに……空気が当たって……あぁん♡
シャワーから出た後、おじさんは抜いた毛を紙に包んで……って、お守りの中に!
おじさんは自身のもそうしてて、そのお守りを私にくれました。
そう云えば、何かの本に掻いてあったような……。
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折角の現役の女子高生♪
制服姿でハメたいが、着ている制服を汚す訳にはいかないので。
ルームサービスでコスプレ衣装を持ってきてもらった。
「歩夢ちゃんはどれが良い?」
「えっと……私、セーラー服着たこと無いから、セーラー服を」
勿論こういうところのコスプレ衣装なので、少し透けてる仕様に成っている。
下手に裸の時よりも逸物が滾ってしまう♪