「~~~っ♡」
姿見に映った自分自身に赤面しちゃう♡
少し透け気味のセーラー服。
上着の丈も少し短くて、ギリギリスカートのウエストを隠せる位なうえ、スカートもパンツが見えないギリギリ。
少し動いたら色々見えちゃう♡
まあ、こんなところで貸し出しているコスなんだから、当たり前だよね。
おじさんも興奮してくれてるみたいだし、良いかな♡
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さてと時間もたっぷり有るし、歩夢ちゃんにセックスの快感と幸福感を教えてあげるとしますか。
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先ずは私が電車を模した所で座っていると、隣におじさんが座ってきて。
「歩夢ちゃん♡チュ、チュ……♡」
頬に啄むようなキスの雨を降らされて♡
そのまま唇にも♡
「チュ、チュルルッ……♡」
暫くすると舌で唇を突かれて♡
私が口を開くとおじさんの舌が入ってきて。
「チュ~~ッ♡ 美味しいよ♡歩夢ちゃんの甘い唾液♡」
唾飲まれちゃったの♡
き、汚いのにぃ!
でも、おじさん嬉しそうにしてる♡
それに私も……。
「歩夢ちゃん。キスだけでも気持ち良いだろ?」
「うん♡ あ!えっとぉ、はい♡」
「いちいち言い直さなくて良いよ。砕けた話し方で良いからね」
「うん♡」
「良い娘だ♡ はむ♡ レロレロォ♡」
「あん♡ 耳朶噛まないでぇ♡ ひゃぁん♡ うなじ舐めるのも駄目ぇだよぉ♡」
「駄目じゃないだろ? こんなに身体をヒクヒクさせて♪ つ~う」
「ひやぁ♡ 背中撫でないでぇ♡」
おじさんに抱き締められて♡ 背中を一撫でされただけなのに甘い嬌声が止まらなく成っちゃってたの♡
こんな所でも感じちゃうんだ私。
「はぁはぁ……おじさまぁ♡」
媚びた言い方が無意識に出ちゃった。
それに、おじさまの手を取って胸元に押し付けていたの♡
「ふふ、エッチなスイッチ入ちゃったみたいだね♪」
そう言うとおじさまは、私の手をやんわり解いてからセーラー服の脇のファスナーを開けて、そのまま差し入れて来たの♡
脇や二の腕なんかを撫でられて♡
その度に身体をヒクつかせ、嬌声を響かせて♡
「さて♡ 次はオッパイを堪能させてもらおうかな♡」
上着をたくし上げられて。
レロレロ、モミモミ。
右は舐められ、左はいっぱいに広げられた手で揉まれて♡
「あん♡ あぁぁん♡ はぅん♡ あっはぁん♡……」
嬌声が止まらないのぉ♡
でも……一番刺激して欲しい乳首には全然触れてくれなくて。
だから……。
「おじさまぁ♡」
手を取って乳首に誘導しようとしても、外されちゃうよぉ。
「ここには他の人は居ないんだから、歩夢ちゃんのしてもらいたい事を言っても恥ずかしく無いんだよ」
やっぱり、おじさまは私に言わせたいんだ!
「う~! おじさまのいじわる!へんたい!バカァ~!」
思わずポコポコ叩いちゃった……でも、おじさまは。
「あはは♪ 歩夢ちゃんも駄々っ子パンチするんだね」
笑いながら、そう言ってくるんだもん。
だから……。
「おじさま♡ あゆむのビンビンに勃っちゃった乳首を慰めてぇ♡」
「お姫様の仰せのままに」
”カリッカリッ……クリクリ……シコシコ……“
片方の乳首は甘噛みされ、もう片方は中指と親指で挟まれて扱かれたの♡
「あはぁん♡ 乳首両方は同時はダメぇ♡ オカシクなっちゃうからぁ♡ ひゃぁん♡ ひん♡ ひぃぃっ♡」
「オカシクなるじゃない! その感覚に身を任せて♪ イくって言いながらね♪ そうすれば更に気持ち良くなれるよ♡」
「うん♡ イく♡ 本当だぁ♪ イッくぅ♡ 気持ち良いよぉおじさまぁ♡ イく、イく、イッくぅぅぅ~~~っ♡」
おじさまに言われるまま……イクと連呼して……私、乳首だけの愛撫でイッちゃったの♡
「はぁ……はぁ……♡」
「イき疲れたかもしれないけど、此れからが本番だよ♪」
そう言うとおじさまは、力の抜けた私を抱えて。
「先ずは、座位でスローセックスだ♪」
向かい合った状態でオチンチンをオツユでヌルヌルに成っていたオマンコに挿入して来たの♡