先週の金曜日にあんな目に遭ったというのに。
私、上原歩夢は同じ時間に駅のホームに居るの。
決して土日にオナニーしたけど満足しなかったわけじゃ無いの。
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ホームに歩いてくる歩夢ちゃんを見て我が目を疑う。
あははっ♪
これは傑作だ!
数年に1度の逸材に出会えるとは!
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電車に乗って数分後。
お尻を、撫でられてる感触が!
「おじさん嬉しいよ♪歩夢ちゃんが、同じ車両に乗ってくるなんてさ♪」
「い、何時もの電車だもん……それに脅されてるし」
と口では言いながらも声が震えている。
だって、だってぇ♡ おじさんのゴツゴツした手がスカートの中に入って来てるから。
パンツの上からだっていうのに指先で割れ目を擦られるだけで感じちゃってるんだもん。
「すっかり忘れてたよ。時間はそうかもしれないけど、普通は女性専用車両に乗るよ? おやおや♡もう濡れてるよ歩夢ちゃんのオマンコ♡」
バレてた……? 恥ずかしくなって俯いてると耳元で囁かれた。
「御期待どうりに気持ち良くしてあげるね♡」
電車の中でズボンを脱いで勃起してるチンポを取り出して見せつけられる。
私は自分の下半身も脱がされて、丸出しになってる。
そして、それをおじさんの大きな手で握らされる。
そのまま上下に手を動かせと言われる。
言われた通りに動かすとグチュッ♡グチャァ♡クチャクチャァ♡ヌチョォ♡ヌヂャァ♡ 厭らしい音がする。
同時に私のアソコもおじさんの指で掻き混ぜられる。
「歩夢ちゃんの手つき最高だよぉ~♡気持ちいいよ♡もっと激しく動かしてみて?」
そう言われて、言われるままに手を早く動かしてみる。
「上手ぅ~♡歩夢ちゃんはエッチな娘なんだぁ♡」
そんな事ないです。
と言いたかったけれど、口を開けば変な声が出てしまいそうだし否定することも出来ない。
「そろそろ出そうだよ歩夢ちゃん!」
その言葉を聞いて慌てて手に力を込めて射精させる準備をする。
「んふっ! イクゥ!!」
ビュルルル!!ビューー!!!ビュッビュッビュッビュッビュッ!!!
勢いよく出た精子が私の手にかかる。
「~~~っ♡」
私も声に成らない嬌声を上げてイッたの。
ドロリとした熱い精液の感覚を感じながらボーっとしていた。
すると今度は、おじさんは自分の性器を出して私の顔の前に突き出す。
「ほら歩夢ちゃん!舐めて綺麗にしてごらん?」
あ、そうか……此の侭じゃズボン中に仕舞えないもんね。
「んっ、んぐっ、ちゅぱぁ……」
舌をを使っておじさんのオチンチンをお掃除していく。
亀頭の所は特に念入りにペロペロしてあげた。
それから程なくして駅に到着したからお互いに身なりを整えて降りる。
私はトイレに駆け込むと手に着いた精液を洗い流す。
「こんなんじゃ学校行けないよ……」
そう呟いたけど、心の何処かではまたおじさんに悪戯されたいと思っている自分が居るんだよね。
『上原さん最近色っぽいですよね?』
クラスメイトからの一言。
そんな事無いよって言って誤魔化したんだけど、内心ドキドキしながら教室を後にした。
家に帰ると直ぐにお風呂に入る。
全身くまなく洗った後でお湯に浸かる。
「う~ん♡気持ちいい~」
つい独り言が出るくらい心地良い。
でも身体の奥底にある疼きはまだ消えてくれていない。
お腹の下辺りがきゅんってなるのを感じる。
今は家に誰も居ないし、少しだけなら……。
浴室を出てバスタオル一枚のまま部屋に戻るとスマホを手に取る。
そして、オナニーを始める。
まずはショーツ越しに割れ目をなぞっていく。
指先が湿り気を帯びてくるのが分かる。
次はクリトリス。
優しく摘んでコリコリ♡ってするだけで
腰が跳ねる。
次に指先を割れ目に埋め込んで行く。
ヌルッとした愛蜜で指先は濡れて、膣内はヒクついている。
ゆっくりと指を出し入れする。
“クポクポ……”
最初はゆっくりだった動きは徐々に速くなっていく。
指の動きに合わせて呼吸が荒くなる。
頭の中ではおじさん手でのあられもない姿を晒す自分を思い浮かべていた。
乳首もビンビンに勃起している。
そして……。
「んんっ♡イッくぅ!」
ビクビクン! 盛大に絶頂を迎えた。
「ハァ、ハァ……スッキリした♪」
ティッシュで手を拭いてゴミ箱に投げ捨てる。
「もうちょっとしたらご飯の準備しないと」
1人呟いて服を着替えようとしたその時気付いてしまう。
貴方の事、全く思い浮かばなかったって……。