正直。
私、中川菜々は甘く見てました。
小学五年生男子の女体への興味を!
お父さんの知り合いの方からの依頼で家庭教師をする事になってですね。
何時も50点位の点しかとれない子だからと。
「今度のテストで100点とったらオッパイ見せてあげますよ」
何て約束したら……本当に100点取ってきちゃったんですよ~! 凄いですよね!?︎ 私は感心しました。
欲望って凄いなっと。
そして、その日がやって来ました。
100点を取れたらオッパイを見せるという約束の日が……!!︎
あの子からは今日はご両親が遅くに成らないと帰ってこないときいていたので。
「いいですか?!此れから行うことは誰にも話しちゃ駄目ですからね!」
「分かってるよ~♪だから、はやくぅ♪」
もう、興奮し過ぎて鼻血が出そうです。
「では、行きますよ?」
「うん♡」
まずは、制服の胸元を開け。
そして、ブラジャーを外すのですが…… ぷるんっ♡
「わぁーおっきぃ〜♪」
うっとりした表情を浮かべる少年。
純粋な好奇心で見つめ続けられてるうちに乳首がビンビンになっています。
勿論少年も気付く訳で。
「あれぇ?菜々先生の乳首何か立ってない?」
「えっとぉ……」
「ねぇ、触ってみても良い?」
「だ、ダメですよ!そんなことしたら!」
隠そうと腕を動かしたらですね。
「菜々先生、隠そうとしちゃ駄目じゃ無い!菜々先生が見せてくれるって言ったのに!」
「そ、それは……」
この子のもの言いに戸惑っていると。
「約束を守れない、悪い菜々先生にはお仕置きするね」
そう言って私の手をタオルで背中側に縛ってしまったんです。
これでは私はこの子の思うままにされてしまいますよ~!
「それじゃあ行くよ〜」
「あっ♡」
案の定してきましたよ~!
くりゅ♡ 指先で乳首を弾かれただけです。
それだけなのに……気持ち良い。
くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡
何回も何回も執拗にしてくるんです。
「やめてくださいぃ♡」
「止めて欲しいの?」
「それは……」
この子の質問には答えられませんよ~。
私にだって意地がありますからね!
なのに……。
「ならもっと強くしないとね♪」
ぎゅーーーーー♡
摘まれたり引っ張られたりします。
痛い筈なのに……。
「どう?気持ち良い?」
「はいぃ♡」
堕とされちゃいましたよ……私……。
「そっかぁ♪良かった〜♪」
それからはずっと乳首を弄られてばかり。
「ひゃあん♡」
「菜々先生可愛い声出すんだね♪」
「言わないでくださいぃ♡」
この子、絶対分かってますよ!!
「でもさ、こんなに乳首立たせてたら説得力無いよね♪」
「あうぅぅ♡」
今度は口に含んで舐めたり吸ったり噛んできたりとやりたい放題されてしまいます。
「あひっ♡ああぁぁ♡」
「菜々先生、イキそうなの?イク時はちゃんと僕に教えてね♪」
「分かりまひたぁ♡」
「いくよ♪」
「ふぇ?!そこは違っ!」
パンツの中に手を入れてきたんですよ!?︎
「凄いね♪もうびしょ濡れだよ♪」
「言わないでくだしゃいぃ♡」
「ここかな?それともこっち?」
「そこぉ♡」
クリトリスに触れられて……素直に認めちゃいました♡
「やっぱりね♪」
「ああぁぁぁぁ♡」
「イッちゃったね♪」
「はいぃ♡」
「次はこっちを責めてあげるね♪」
この子が触れて来たのは綻びかかったヴァギナの大陰唇で。
「え?!ちょ!まっ!」
「待たなーい♪」
私の制止を振り切って。
「ひゃん♡」
なぞってきて♡
「うわぁ♪凄いよ♪」
パンツも脱がされて……。
「そんなに見ちゃ嫌ですぅ♡」
「凄いよ♪糸引いてるよ♪」
「言わないで下さいぃ♡」
「もう、入れても良い?」
この子のペニス大きく成っていたんです。
私も勃起したペニスを見たのは初めてですが………正直怖いと思いました。
「え?!まだ、心の準備が!」
「大丈夫♪直ぐに良くなるからね♪」
ズブゥ!挿入されてしまいました……。
「ひゃあぁぁん♡」
「凄いよ♪ヌルヌルで暖かくて♪」
「はぁはぁはぁ♡」
「動くね」
パンッ!
「んっ♡」
パンッ!
「あっ♡」
パンッ!
「ひゃあん♡」
腰の動きが激しくなってきました。
「菜々先生!もう出そう!」
「出してぇ♡中に出してくださいぃ♡」
この時の私は与えられる快感に、我を忘れていました♡
プッシャーーーーーーーーーッ♡
熱いものがお腹の中を満たしていくのを感じながら私は意識を失ってしまい。
目を覚ましたらベッドの上で寝かされていて。
隣にはあの子の姿がありました。
「あ、起きたんだね♪良かったぁ♪」
あの子からは悪意は感じられなかったですが。
先ずはお説教です!
「貴方は何をしているんですか!あんな事までして!」
「だってさ、菜々先生が可愛かったから♪」
「だからって!私は家庭教師ですよ!生徒にいいように弄ばれるなんて!其れは私が悪いですが……君、おしっこを膣内に出したでしょっ!」
「うん。ごめんなさい。」
「謝れば良いってもんじゃありませんよ!私、初めてだったんですからね!」
「僕だってそうだよ?」
「え?」
そうですよね。違ってたら私泣きますよっ!
「菜々先生が初めてだよ♪」
「そ、そうなんですか……」よかった……。
「菜々先生♪」
「何ですか?」
「僕と付き合ってください♪」
「はい?今、なんと仰いました?」
「僕と付き合ってほしいの♪」
「そ、それは、その、えっと……」
「駄目かな?」
「だ、ダメじゃないですけど……」
「じゃあ決まりだね♪」
「で、でもですね?君は小学生で私は高校生で」
「そんなの関係無いよ♪」
「関係ありますよっ!!」
「僕は菜々先生が好きなんだもん♪」
「あうぅぅ♡」
真っ直ぐな目で見つめられると弱いんですよね〜♡
「わ、分かりました♡でも、卒業してからですよ♡」
「やったぁ♪約束だよ♪」
「はい♡」
こうして私達は恋人同士になりました♡
「ねぇ?菜々先生♪」
「どうしました?」
「キスしたい♪」
「え?!キ、キスですか?!」
「うん♪」
「え?えっと……はい……ん♡」
チュッ♡ 唇を重ねるだけの優しい口付けでしたが。
「えへへ♪嬉しいな♪」
「私も……嬉しかったです♡」
「またしようね♪」
「はい♡大好きだよ♪」
「ふぇ!?」
「何驚いた声を出してるんですか?何とも思ってない相手にあんな事しませんよ私は♡」
反撃成功ですっ!