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月曜日の朝。
貴方と一緒に電車に乗っているんだけど。
「そんな……歩夢……」
貴方は今にも泣き出しそうになっていた。
「大丈夫だよ」と言ってあげたいけど、私にも余裕は無い。
何故なら……
「ほら、歩夢ちゃんオネダリしてよ♡何時もみたいにさ♡」
後からおじさまに囁かれて、身体が反応しちゃってるから。
そう、今日も私はおじ様に犯されているの、ううん、抱かれているの♡
「お願いします、おじさまの太いオチンポを挿れて下さい」
スカートを捲り上げ、パンツを脱ぎ捨てて、おじさまに見せつけるように足を広げると、愛液が滴って床を濡らすの。
「良い子だ。ご褒美をあげよう」
ズボンのチャックを下ろし、ビンビンになったモノを取り出した。
それを一気に挿入してくる。
グポッと音が鳴り、最深部まで突き刺された。
「うぐっ!?︎」
「歩夢ちゃんの中、最高だよ」
「ありがとうございます」
「じゃあ動くよ」
ゆっくりと動き始めると、次第にスピードが上がっていく。
「あんっ!激しすぎます♡」
「まだまだこれからだからね」
おじ様の動きに合わせて、自分も腰を動かす。
すると更に快感が増してくる。
「あぁんっ!すごいっ!すごいですぅ!」
「うぐ、締まる……。そろそろ出すぞ」
「はいぃ♡くださいぃ!私の中に、たくさん出してくだしゃい♡」
ドピュッドピューー!!ビュルルルー!!!
「あぁ〜ん♡出てるぅ……♡」
身体の奥で脈打つ感覚が伝わってきて、幸せな気分になる。
「ふぅ……。良かったよ、歩夢ちゃん」
「わ、私も……。気持ちよかったれす……」
おじさまのモノが引き抜かれると、ドロリとした精液が流れ出てきた。
「そんな……中出しだなんて……」
貴方の悲痛な声を聞きながら、私は言った。
「ご免ね、貴方。この前は感じてる振りをしていただけなの……」
「え?!」
「だって、貴方の小さいんだもん……それに1回で終わっちゃうし……見て」
おじさまの隆々と勃っているチンポを手で握る。
「これが欲しくて堪らないの……」
「あ、歩夢……」
「貴方の居なかった2週間で私……おじさまに開発されちゃったから♡」
「あぁ、歩夢……許してくれ……」
「いいんだよ、貴方。私が悪かったんだもん」
「歩夢ちゃん……好きだっ!」
「私も好き♡おじさま♡」
チュッ
「「んちゅっ♡」」
「ああ……歩夢……」
私とおじさまのキスを交わすのを見て、崩れる貴方。
其れを見ても私は、もう罪悪感を感じない。
だって、又、おじさまが突き入れて来たから♡
やっぱり素敵だよぉ♡
ズブブッ!パンパンパン!
「あああああ♡きもちいいっ♡」
「僕も気持ち良いよ!」
「嬉しい♡」
「歩夢ちゃん!中に出すぞ!」
ドプッドプッビュッー!ビュールルルー!
「ああぁん♡出されてますぅ♡」
ビクビクと身体を震わせて、中出しされるのを感じる。
「ふぅ……良かったよ、歩夢ちゃん」
「私も……気持ちよかったぁ♡」
おじさまのモノが抜かれると、ドロリと白濁液が流れ出てくる。
「こんなに……いっぱい……♡」
「お掃除してくれるかな?」
「はい♡」
私はおじさまの前に座り込み、口を開く。
そして、舌を伸ばし、舐め取る。
「ぺろっ、ちゅぱっ、じゅるる……」
「歩夢ちゃん、上手になったねぇ」
頭を撫でられると、それだけで嬉しくなった。
「おじさまのお陰ですよ」
何時の間にか貴方……あの人は居なくなってた。
多分、私の事なんか嫌いになっちゃったよね。
でも大丈夫。
私は、おじ様の物だから。
私はおじ様の事が大好き。
「愛してるよ、歩夢ちゃん」
「私も愛しています、おじさま♡」
そう言って、もう一度唇を重ねた。
「うふふ……あはは……」
今日もまた私はおじ様に抱かれるの。
勿論、貴方と付き合っていた頃の様に優しい愛じゃない。
激しく、荒々しく、貪るようなセックスをするの。
「歩夢ちゃん!出るよ!」
「出してぇ!奥まで突いて♡」
ドクンドクンと脈打ちながら、熱いものが注がれていく。
「ああっ、イクゥ!!」
ビクビクと痙攣しながら、絶頂を迎える。
これで3回目。
「あぁ……凄いわぁ……」
おじ様が離れ、ズルりと抜けた後を追うように、白い液体が出てくる。
「うわぁ……沢山出したね、おじさま♡」
「あはは、歩夢ちゃんの中は最高だからさ」
「えへへー♡」
照れる私を抱き寄せて、優しく抱きしめてくれる。
それが心地よくって……。
「うぅん……。はぁ……。おじ様……」
私は甘えるような声で囁と、おじさまは微笑んでくれる。
「歩夢ちゃん可愛い……」
「ありがとうございます♡」
「歩夢ちゃん……。好きだよ」
「私もです……」
2人で抱き合い、キスを交わし合う。
「んちゅ……。おじさま……」
「歩夢ちゃん……」
「「もっとしよう(しましょう)……」」
この後、終点に着くまでずっとしていたの。