※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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Ifルート12話

 ~~~~~

 

 月曜日の朝。

 

 貴方と一緒に電車に乗っているんだけど。

 

 「そんな……歩夢……」

 

 貴方は今にも泣き出しそうになっていた。

 

 「大丈夫だよ」と言ってあげたいけど、私にも余裕は無い。

 

 何故なら……

 「ほら、歩夢ちゃんオネダリしてよ♡何時もみたいにさ♡」

 

 後からおじさまに囁かれて、身体が反応しちゃってるから。

 

 そう、今日も私はおじ様に犯されているの、ううん、抱かれているの♡

 

 「お願いします、おじさまの太いオチンポを挿れて下さい」

 

 スカートを捲り上げ、パンツを脱ぎ捨てて、おじさまに見せつけるように足を広げると、愛液が滴って床を濡らすの。

 

 「良い子だ。ご褒美をあげよう」

 

 ズボンのチャックを下ろし、ビンビンになったモノを取り出した。

 

 それを一気に挿入してくる。

 

 グポッと音が鳴り、最深部まで突き刺された。

 

 「うぐっ!?︎」

 

 「歩夢ちゃんの中、最高だよ」

 

 「ありがとうございます」

 

 「じゃあ動くよ」

 

 ゆっくりと動き始めると、次第にスピードが上がっていく。

 

 「あんっ!激しすぎます♡」

 

 「まだまだこれからだからね」

 

 おじ様の動きに合わせて、自分も腰を動かす。

 

 すると更に快感が増してくる。

 

 「あぁんっ!すごいっ!すごいですぅ!」

 

 「うぐ、締まる……。そろそろ出すぞ」

 

 「はいぃ♡くださいぃ!私の中に、たくさん出してくだしゃい♡」

 

 ドピュッドピューー!!ビュルルルー!!!

 

 「あぁ〜ん♡出てるぅ……♡」

 

 身体の奥で脈打つ感覚が伝わってきて、幸せな気分になる。

 

 「ふぅ……。良かったよ、歩夢ちゃん」

 

 「わ、私も……。気持ちよかったれす……」

 

 おじさまのモノが引き抜かれると、ドロリとした精液が流れ出てきた。

 

 「そんな……中出しだなんて……」

 

 貴方の悲痛な声を聞きながら、私は言った。

 

 「ご免ね、貴方。この前は感じてる振りをしていただけなの……」

 

 「え?!」

 

 「だって、貴方の小さいんだもん……それに1回で終わっちゃうし……見て」

 

 おじさまの隆々と勃っているチンポを手で握る。

 

 「これが欲しくて堪らないの……」

 

 「あ、歩夢……」

 

 「貴方の居なかった2週間で私……おじさまに開発されちゃったから♡」

 

 「あぁ、歩夢……許してくれ……」

 

 「いいんだよ、貴方。私が悪かったんだもん」

 

 「歩夢ちゃん……好きだっ!」

 「私も好き♡おじさま♡」

 

 チュッ

 

 「「んちゅっ♡」」

 

 「ああ……歩夢……」

 

 私とおじさまのキスを交わすのを見て、崩れる貴方。

 

 其れを見ても私は、もう罪悪感を感じない。

 

 だって、又、おじさまが突き入れて来たから♡

 

 やっぱり素敵だよぉ♡

 

 ズブブッ!パンパンパン!

 

 「あああああ♡きもちいいっ♡」

 

 「僕も気持ち良いよ!」

 

 「嬉しい♡」

 

 「歩夢ちゃん!中に出すぞ!」

 

 ドプッドプッビュッー!ビュールルルー!

 

 「ああぁん♡出されてますぅ♡」

 

 ビクビクと身体を震わせて、中出しされるのを感じる。

 

 「ふぅ……良かったよ、歩夢ちゃん」

 

 「私も……気持ちよかったぁ♡」

 

 おじさまのモノが抜かれると、ドロリと白濁液が流れ出てくる。

 

 「こんなに……いっぱい……♡」

 

 「お掃除してくれるかな?」

 

 「はい♡」

 

 私はおじさまの前に座り込み、口を開く。

 

 そして、舌を伸ばし、舐め取る。

 

 「ぺろっ、ちゅぱっ、じゅるる……」

 

 「歩夢ちゃん、上手になったねぇ」

 

 頭を撫でられると、それだけで嬉しくなった。

 

 「おじさまのお陰ですよ」

 

 何時の間にか貴方……あの人は居なくなってた。

 

 多分、私の事なんか嫌いになっちゃったよね。

 

 でも大丈夫。

 

 私は、おじ様の物だから。

 

 私はおじ様の事が大好き。

 

 「愛してるよ、歩夢ちゃん」

 

 「私も愛しています、おじさま♡」

 

 そう言って、もう一度唇を重ねた。

 

 「うふふ……あはは……」

 

 今日もまた私はおじ様に抱かれるの。

 

 勿論、貴方と付き合っていた頃の様に優しい愛じゃない。

 

 激しく、荒々しく、貪るようなセックスをするの。

 

 「歩夢ちゃん!出るよ!」

 

 「出してぇ!奥まで突いて♡」

 

 ドクンドクンと脈打ちながら、熱いものが注がれていく。

 

 「ああっ、イクゥ!!」

 

 ビクビクと痙攣しながら、絶頂を迎える。

 

 これで3回目。

 

 「あぁ……凄いわぁ……」

 

 おじ様が離れ、ズルりと抜けた後を追うように、白い液体が出てくる。

 

 「うわぁ……沢山出したね、おじさま♡」

 

 「あはは、歩夢ちゃんの中は最高だからさ」

 

 「えへへー♡」

 

 照れる私を抱き寄せて、優しく抱きしめてくれる。

 

 それが心地よくって……。

 

 「うぅん……。はぁ……。おじ様……」

 

 私は甘えるような声で囁と、おじさまは微笑んでくれる。

 

 「歩夢ちゃん可愛い……」

 

 「ありがとうございます♡」

 

 「歩夢ちゃん……。好きだよ」

 

 「私もです……」

 

 2人で抱き合い、キスを交わし合う。

 

 「んちゅ……。おじさま……」

 「歩夢ちゃん……」

 

 「「もっとしよう(しましょう)……」」

 

 この後、終点に着くまでずっとしていたの。

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