※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 ~~~~~

 

 何時もの様に3年の近江彼方先輩と保健室にいたら。

 

 急にムラムラしてきたんだ。

 

 近江先輩の真っ白な太股。

 

 服の上からも分かるオッパイ。

 

 腰の括れに、程よく実った臀部。

 

 何もかもが、僕の劣情を誘う。

 

 近江先輩を押し倒し、スカートとパンツを脱がせると綺麗なお尻が現れる。

 

 両手で割り開く様に掴みながら、ゆっくりと挿入する。

 

 初めてだろう近江先輩は痛そうにしているけれど、僕は気にせず腰を振り続けた。

 

 「たくみくんダメだよぉ〜」なんて言いながらも僕を受け入れてくれる近江先輩に感謝しつつ、彼女のお腹の上に射精した。

 

 普段なら1回射精すれば収めるのに、まだまだ元気なままだ。

 

 続けて2回戦は膣内射精した。

 

 最高に気持ち良い♡

 

 こんなの知ったら、もうオナニーじゃ満足出来ないよ!

 

 それから何度も繰り返した行為の後、遂に近江先輩が気を失ってしまった様だ。

 

 まだしたい所だけど仕方がない。今日はこれくらいにしておこう。

 

 近江先輩の処女を奪ったペニスを引き抜くと、ドロリとした精液が流れ出る。

 

 その光景を見て、更に興奮してしまう。

 

 次はもっと優しくしてあげようと思いつつ、彼女を抱き寄せキスをする。

 

 「んっ……ぷはっ……彼方先輩ありがとう」

 

 気絶している彼女に礼を言い、ベッドシーツを剥ぎ取ると、彼女の制服を着せてあげる。

 

 ブラジャーを付けていない胸元を直し、乱れた髪を櫛で整えてあげた後、彼女を寝かそうとしたんだけど。

 

 ~~~~~

 

 かすみんが彼方先輩を呼びに保健室に行こうとしたら。

 

 うなじを真っ赤にしたりな子が保健室から離れて行ったの。

 

 如何したのかな?

 

 確か彼方先輩が保健室に居るはずなのに……。

 

 あれ?鍵がかかってる?

 

 でも、ゴソゴソ音がしてるし……。

 

 上の小窓子から中を覗くと……。

 

 男の子のオチンチンが彼方先輩のオマンコから出て来てて……。

 

 竿にはピンクの液体が!

 

 「彼方先輩ありがとう」

 

 何て言って。

 

 ぐったりしてる彼方先輩にキスしてるし。

 

 ええっ!!

 

 ”グッチュグッチュ“って唾を飲み込む音がするのぉ!

 

 何だかかすみん……変な気分に成っちゃいましたよぉ……。

 

 って!

 

 合意の上なのかな?

 

 彼方先輩に、確かめなきゃだけどぉ……。

 

 先ずはかすみんのムラムラを、解消しないと!

 

 次の日。

 

 部活動中に彼方先輩に聞こうとしたけど。

 

 かすみんの方が意識しすぎて、どもっちゃったから。

 

 「もしかして昨日の見たの?」って聞かれちゃった。

 

 だから、かすみん頷いたんですよ~!

 

 「かすみちゃんも年頃だもんねぇ~♪」

 

 うぅ~っ!

 

 かすみんの方が気恥ずかしく成っちゃいましたよぉ~。

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