~~~~~
何時もの様に3年の近江彼方先輩と保健室にいたら。
急にムラムラしてきたんだ。
近江先輩の真っ白な太股。
服の上からも分かるオッパイ。
腰の括れに、程よく実った臀部。
何もかもが、僕の劣情を誘う。
近江先輩を押し倒し、スカートとパンツを脱がせると綺麗なお尻が現れる。
両手で割り開く様に掴みながら、ゆっくりと挿入する。
初めてだろう近江先輩は痛そうにしているけれど、僕は気にせず腰を振り続けた。
「たくみくんダメだよぉ〜」なんて言いながらも僕を受け入れてくれる近江先輩に感謝しつつ、彼女のお腹の上に射精した。
普段なら1回射精すれば収めるのに、まだまだ元気なままだ。
続けて2回戦は膣内射精した。
最高に気持ち良い♡
こんなの知ったら、もうオナニーじゃ満足出来ないよ!
それから何度も繰り返した行為の後、遂に近江先輩が気を失ってしまった様だ。
まだしたい所だけど仕方がない。今日はこれくらいにしておこう。
近江先輩の処女を奪ったペニスを引き抜くと、ドロリとした精液が流れ出る。
その光景を見て、更に興奮してしまう。
次はもっと優しくしてあげようと思いつつ、彼女を抱き寄せキスをする。
「んっ……ぷはっ……彼方先輩ありがとう」
気絶している彼女に礼を言い、ベッドシーツを剥ぎ取ると、彼女の制服を着せてあげる。
ブラジャーを付けていない胸元を直し、乱れた髪を櫛で整えてあげた後、彼女を寝かそうとしたんだけど。
~~~~~
かすみんが彼方先輩を呼びに保健室に行こうとしたら。
うなじを真っ赤にしたりな子が保健室から離れて行ったの。
如何したのかな?
確か彼方先輩が保健室に居るはずなのに……。
あれ?鍵がかかってる?
でも、ゴソゴソ音がしてるし……。
上の小窓子から中を覗くと……。
男の子のオチンチンが彼方先輩のオマンコから出て来てて……。
竿にはピンクの液体が!
「彼方先輩ありがとう」
何て言って。
ぐったりしてる彼方先輩にキスしてるし。
ええっ!!
”グッチュグッチュ“って唾を飲み込む音がするのぉ!
何だかかすみん……変な気分に成っちゃいましたよぉ……。
って!
合意の上なのかな?
彼方先輩に、確かめなきゃだけどぉ……。
先ずはかすみんのムラムラを、解消しないと!
次の日。
部活動中に彼方先輩に聞こうとしたけど。
かすみんの方が意識しすぎて、どもっちゃったから。
「もしかして昨日の見たの?」って聞かれちゃった。
だから、かすみん頷いたんですよ~!
「かすみちゃんも年頃だもんねぇ~♪」
うぅ~っ!
かすみんの方が気恥ずかしく成っちゃいましたよぉ~。