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彼方先輩から頼まれて、彼方先輩が根城にしてる保健室に心のタガを外す薬を気体にして充満させる。
勿論全員に作用するから、如何成るのか興味ある。
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「はぁ……はぁ……彼方先輩、此ってどういうことですか!」
「見られちゃったからねぇ~♡ 皆で愉しもうよぉ♡」
彼方さんの声に呼応するように、一斉に服を脱ぎ始める3人。
その3人とは彼方さんと同じスクールアイドル同好会のエマ・ヴェルデ先輩、同学年の中須かすみさんに、天王寺璃奈さん。
僕はは必死に逃げようと試みるも、腕や足を押さえつけられ身動きが取れなくなる。
そして僕の制服も脱がされ始め、下着姿になる僕。
「なっ!何するんですか!!」
「えぇー?そんなの決まってるじゃ無い?」
そう言って彼方さんは僕のパンツに手をかけると一気に剥ぎ取る。
そして露わになった臨戦態勢の逸物を凝視して舌なめずりをする彼女達。
「先ずは私からだよ♪ ゴムの付け方知らないでしょ? ちゃんと避妊しないとね♪」
そう言って僕に跨がって来たのは3年生のエマ・ヴェルデ先輩。
「ヴェルデ先輩!?︎ 止めてください!!︎」
「ふぅん……やっぱり生の方が気持ちいいんだよね〜」
「いやああああっっ!!!!」
無理矢理ゴムを装着される痛みに声が!
そして騎乗位の体勢になり、腰を落としてくるヴェルデ先輩。
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ズブズブッッっと挿入ってくる肉棒。
「うあああっっ!」
初めて味わう感触に頭が真っ白になる。
「凄いっ♡ オチンチン大きい〜♡」
初めての快感にあっという間に達しちゃったぁ♪
でも腰が止まらない……止められない♡
「もっと出して♡ 全部受け止めてあげるから♡」
そう言いながら何度も出し入れを繰り返していく。
パンパンパンパンと小気味良い音が室内に響く。
「あああっっ!ダメです!!︎ また出ます!!!︎」
二度目の射精と同時に絶頂を迎えたの♡
“ニュルン”
オチンチンが抜けると、ゴムの先端に精液溜りが……。
ああん♡まだ、私は出来るけど、他の娘に譲らないとね♪
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すると今度は中須さんが僕の股間に顔を埋めてきた。
「次はかすみんの番ですよぉ♡」
僕のモノを口に含みフェラチオを始める中須さん。
更に天王寺さんの指先がアナルへと伸びてきて解し始める。
「ひゃうんっ!」
未知の感覚に変な声が出てしまう。
「お尻の穴まで可愛いい♡ 今から可愛がってあげるね♡」
そう言うと僕の逸物へ中須さんの顔が来るように調整していく。
「ほらぁ見て下さい♡ こんなに大きくなってますよぉ♡」
「やだっ!見せないでっ!」
僕の言葉を無視して僕の逸物に頬擦りする中須さん。
そして徐ろに口を大きく開けるとそのまま亀頭を包み込むようにしてしゃぶり始めたのだ。
「ひゃんっ!」
さっきとは違う刺激に再び果てそうになる。
そしてそのタイミングを見計らい僕の肛門にも何かが挿入された。
それは天王寺さんの指だった。
「んぐぅ……」
異物が入ってくる違和感に耐えられずつい声を上げてしまった。
「大丈夫だから力を抜いて?」
そう言われても怖いものは怖かった。
暫くするとそれが抜き差しされている事に気付き始める。
「かすみんのお口気持ちいいですかぁ? かすみん頑張りましゅよぉ♡」
僕の反応を見ながらストロークを繰り返す中須さん。
それに合わせて僕の腰も揺れ動く。
そして……。
「あああっ!!」
僕の口から大きな喘ぎ声が出る。
「そろそろかな?」
中須さんが僕の逸物を離すと。
「かすみんは生でしますね」
「かすみちゃん!ダメだよ!」
僕の腰の上で喧嘩し始める中須さんとヴェルデ先輩。
その時、僕の理性はブチ切れた!
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「きゃあっ!
「痛いですよぉ!」
彼方ちゃんの彼氏君にかすみちゃんと一緒に押し倒されたの!
そして強引に唇を奪われて舌を入れられて来ちゃって。
私もオカシクなっちゃたの!
「かすみちゃんは大人しくしててね?」
「彼方先輩!酷いです!!」
横目で見たら、かすみちゃんは彼方ちゃんに抑えられてるの。
そして私は……。
「ごめんなさいぃ!許してぇ〜! あああっ!!」
私の子宮は彼氏君……巧君の精液に蹂躙されたの♡
「ふふん♪此が本当のセックスですよ♡ヴェルデ先輩♡」
「ああん♡名前で、呼んでよぉ……すぅ……」