~~~~~
「ああ♡かすみんにも……頂戴♡」
「勿論!」
「ああ~ん♡かすみん初めてなのにぃ♡気持ち良いよぉ~♡」
中須さんに覆い被さり正常位で挿入る。
「もうっ!またぁ!中に出したのぉ♡」
三度目の射精を中須さんの膣内に吐き出した。
「うわぁ♡ 中から溢れて来るよぉ〜」
そんな事を言って自分の下腹部をさすっている中須さん。
僕は再び、今度は天王寺さんに覆いかぶさった。
「え!?︎ちょっと待って!今は駄目!」
天王寺さんの制止を振り切り、彼女の秘所に逸物をあてがい一気に突き入れた。
「ひゃうんっ!」
甲高い声で鳴く天王寺さん。
「ああんっ!いきなりなんてズルい」
文句を言いながらも僕の首に手を回してくる天王寺さん。
ゆっくりと動き出す僕の動きに合わせるように彼女も腰を動かし始めた。
「ひゃうんっ!そこ!もっと突いてぇ!」
彼女が感じている箇所を突き上げる度に彼女は艶かしい声を上げる。
段々と早くなる僕のピストン運動に天王寺さんの声も大きくなっていく。
「やんっ♡はんっ♡激し過ぎ♡イイッ♡イクッ♡イッチャウッー!」
大きく仰け反ると体を痙攣させる天王寺さん。
それに合わせるように彼女の膣内が激しく収縮を繰り返し締め付けてくる。
「ああぁぁぁんっ!!!」
僕は我慢する事なくそのまま彼女に欲望を流し込んだ。
「いっぱい出たねぇ♡次は私が気持ち良くさせてあげるからね♡」
そう言うと四つん這いになってお尻を向けて来たのは彼方さん♡
勿論最愛の彼女を満足させたの云うまでもない♡
~~~~~
うう……。
かすみんの初めてが……。
しかもあんな強引なやり方だなんて……。
でも、彼方先輩凄かったなぁ……。
初めてのエッチがあんな風に激しくされるなら毎日されちゃっても構わないかも……。
「ほら、かすみちゃん?ぼおっとしてないでこっちに来て?」
彼方先輩に誘われて私はベッドの上に上がりました。
「かすみちゃんは寝転ぶだけでいいからね?後は全部かすみちゃんの初めてを奪った素敵なたくみくんがしてくれるから♡」
その言葉を聞いて私は少しだけ嬉しくなってきます。
だってあの人が私の体で興奮してくれてるんだもん。
「かすみちゃん、行くよ?」
彼の声に私は「はい♡」と答えてしまいました。
ああっ!
彼方先輩、かすみんは今からあなたの事が大好きな人の物になっちゃいます!
ごめんなさい!
そして、彼方先輩の言葉通り、彼は私の中に入って来てくれました。
先程までの行為のお陰で、痛みは全く無く、ただ快感だけが私を支配していきます。
私はもう、彼方先輩の事を考える事が出来なくなってしまいました。
「ふぁぁんっ!!あんっ!やぁんっ!しゅごいっ!たくみしゃあんっ!!」
「かすみちゃんのオマンコ、締まってるよ?気持ち良いのかい?」
「はぁ……はいぃ……気持ち良いれすぅ……」
「じゃあもっと気持ちよくしてあげよう」
「ひゃんっ!ああんっ!」
後ろから抱き抱えられながら、胸を揉まれ、乳首を摘まれたり引っ張られたりと色々されて、もう何も考えられません。
そして其の侭膣内射精されて気絶しちゃいました♡